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開催終了【東京公演 ライヴレポ】Lyrico ACOUSTIC TOUR 2006 "Cafe de Lyrico"

詳細

2006年02月22日 07:43 更新

このEventトピは、Live日程告知と共に行かれた皆さんが感想や
ライヴレポを書き込んで頂く為に準備しました。

別の公演に行かれる方は、Live内容に触れる書き込み
(いわゆるネタバレ)がある事を御理解頂けます様、
お願い申し上げます。

東京公演のみイベントスケジュールには7日・8日を
分けてUPいたしますが、レポは各日を分けず7日分に
レポートを記入頂けますようお願い申し上げます。
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そして、原宿クエストホールに行かれた皆様の
ちょっとした感想や長文ライヴレポ等の
投稿をお待ちしております<(_ _)>




コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2006年03月14日 23:41

    ^o^/ kinchan
    こっちにレポ書く所あったんだね^^;
    他の公演のセットリストも載っているし(苦笑)
    そんなので、コピペですがレポ貼っておくね!


    Cafe de Lyrico @ 原宿Quest Hall レポ

    今回も何とか2日間観る事が出来ました!
    久しぶりのCafe de Lyrico
    気がついた事は極力メモったのだけれど、実は記憶がごっちゃになっています!
    数日前にアップしたセットリストも暗い中で書いたので結構あやしい(汗)
    そんなわけで、主に初日のライブで覚えている事などを中心に!
    どっちが初日とか2日目とかの日にちの事はつっこまないように(爆)

    クエストホールに着くと久しぶりに会うCafeな仲間の顔がいっぱい ^-^
    延べ2日間で30人くらいの友達に会い同窓会みたいだったな
    ソロのライブとしては、約1年半ぶりとなるLyricoのライブ!
    アコースティックツアーのタイトルの後にCafe de Lyricoと書いてあったので、オリジナルとカバー半々くらいになるのかな?って予想しつつ座席へ。

    会場に入ると目に飛び込んできたのは桜の花を中心にした大きなフラワーアレンジメント、なんか春っぽいね!
    ステージ上には向かって左にピアノ真ん中のフラワーアレンジメントと小さなカフェテーブル、上にマラカスや水などが置いてあった、ステージ右側にギターとパーカションと言う構成、他の会場はどうだったのかな?

    開演時間を5分ほど過ぎた頃、場内が暗転しLyricoが登場!
    マイクの前に立って一息つく間もなく、突然ア〜アアアァァアア〜♪というアカペラでの強烈なフェイクに続きなんとナタリーコールの名曲「Mr.merody」から約1年半ぶりとなるCafe de Lyricoがスタート。
    スキャットやフェイクを織り交ぜながら跳ねるように歌っていきます。
    間奏の所で頻繁にスキャットを取り入れながらグルーブを作っていくのだけれど、今日の会場の客層は今まであまり観たこと無いようなタイプの人が多く乗りがいいとは言えない、と言うかクラッシックのコンサート観てる雰囲気。。。???

    ※友人は手拍子してたら前に座っていたオバちゃんに睨まれたそう。。。^^;

    えーそんなわけでLyricoのノリはいいのに、ノレない状況で2曲目は「True Romance」
    フェイクを押さえ気味にして歌詞を確認するように丁寧にうたっていきます。
    Trueの演奏スタイルは今日みたいな構成の方が好みだな。

    曲が終わりMCに、今回のアコースティックツアーは一昨年目黒にあるライブハウス「ブルースアレイジャパン」で1年間マンスリーで行っていたCafe de Lyricoのスタイルでライブをしようということになりましたとかなんとか。 今回のライブをサポートしてくれているメンバーを紹介します、とメンバー紹介になり、まず平井堅などのライブでもおなじみの石成さんを紹介、Lyrico曰く「いつも落ち着いた雰囲気が皇族っぽいでしょ?」会場から笑いが!
    スタッフの間では石成さんは「成の宮正人殿下」と呼ばれているそうで(笑)
    Lyricoは「皆石成さんが良いプレイしたら殿下ぁあ〜って声かけてね」次に助っ人、玉木正昭さん。。。どうやら東京公演のみパーカッションで参加らしい。
    Lyricoが今回2日間てつだって貰ってるので、雰囲気が転校生っぽいので転校生と呼んでいるそう(笑)

    Lyricoはステージ後ろの桜を差しながら「綺麗でしょう、今朝静岡から蕾のまま運んできたのだけれど会場が暖かくて咲いてしまいました」
    衣装の雰囲気とマッチしていて良い感じでいたが床が落ちた花びらで一杯になっていたらしい(苦笑)

    次の曲もカバーでいつかこんな曲を作りたいなって思っていたのだけど、自分で曲を作るより先に1月に出たシングルのカップリングに入れてしまった、と言うチャカカーンのStronger

    Than Beforeで、この曲はオリジナルを聴くより前に高校生の頃、久保田利伸さんのラジオで久保田さんががアコギかピアノでカバーしたのが良くてずっとカバーしてみたかったそう。
    曲紹介に続き情感たっぷりなStronger Than Before、畳み掛けるようにI Say I'm Sorry、以前Lyricoはアスリート系の曲と言っていたこの曲、今回もアスリートっぽく歌いあげたのだけれど、東京公演の2日間とも声の調子は必ずしも良いとは言えなかったので、力技というよりも技術でカバーしたと言うか、フィギュアスケートで言えばジャンプよりも滑りの美しさって感じ(笑)
    両手に木製の板状のカスタネットを持ちちょっとフラメンコっぽいアレンジでトパーズを演奏しました。
    カスタネットを持ったLyricoの手の動きがフラメンコぽくってカッコよかったな。

    トパーズが終わると、石成さんと玉木さんがステージから下がり、残ったLyricoがステージ左手のピアノへ移動し客席の方を向きながら「静かですね、皆の視線が集中してる」会場から笑いが、Lyricoは「東京のお客さんはクールですね」と言いながらマイクを調整しつつ、「皆さん今恋してますか?」の質問にクールな笑いが。。。^^:
    Lyricoは地方によってこの問いかけの反応が違うのが面白いらしい。
    Lyrico曰く今恋をしていますか?の問いかけに、
    固まる九州
    素直に手を上げた名古屋
    クールにかわす東京
    。。。「東京のお客さんはかわすのが上手いですね」だって(爆)

    今からちょっと恋の歌を歌おうかと思って、私の恋の歌は不倫や二股などマニアックな物が多いのだけど(笑)
    どんな恋もいい経験になって人間の幅が広がるのよ。。。ああ幅って言っても脂肪じゃないから。。。しっかり笑いを取るのも忘れないお茶目なLyricoです。

    ピアノ弾き語りのメドレーが始りました。

    「コイビト〜Lost Wing〜The Sweetest Snow〜恋」
    と続きました。
    しっとりした楽曲を弾き語りに持ってきたのはライブ緩急があって良かったな。
    改めてLost Wingは良い曲だなって思った!

    Lyrico1人の弾き語りが終わり、再び石成さんと玉木さんが登場し、Lyricoがピアノを弾きながらスタンダードでエルビスの「好きにならずにいられない」を恋のメドレーとはうって変わって、跳ねるように演奏しました!

    Lyricoは再びステージ中央に。
    今回のライブは高校生の頃、友達の前でピアノ弾いてもらいながら歌った時のように、原点に戻るようなライブにしようと思ったそう。
    これから歌う2曲は私の原点とも言うべき曲です。
    まず最初に歌うのはI Don't Worry About Tomorrowで、ゴスペルミュージカルMama,I Want To Singのアルバムに入っている曲で、初めて聴いた時は当然このミュージカルを観たことも無ければ、ゴスペルの意味も判らなかったのだけれど、ひたすら涙が出てきて「あなたはこれをやりなさいと誰かに言われているよう」だったそうで、当時は英語も判らなかったので歌の意味も理解していなかったのだけど、ゴスペルなのでキリストにささげる曲なので、Lyricoは「神が守ってくれているので、明日何が起ころうとも心配しない」と理解したそう
    。石成さんのギターでまさに熱唱という言葉がピッタリ来るI Don't Worry About Tomorrowを歌いました。
    このカバーはもう数回聴いているのだけれど、最初に聴いた頃の完コピとは違い、完全に自分の物になっていました。
    とにかくこの曲は何回聴いても震えが来るくらい感動します。
    歌い終わった後、一瞬の静寂の後会場からの物凄い拍手は感動の度合いを物語っています。

    そしてもう1曲この曲聴いて最近もう一度歌手になろうと思ったのだそうで、スウェーデン映画『歓びを歌にのせて』の中でカブリエラと言う女性が歌うシーンに感動したからだそうで。。。

    ※Lyricoはここで色々その映画のエピソードを話すのだけど、興味持ってこれから映画観にいったりDVD借りたりする人もいそうなので以下自粛。。。^^;
    歌自体はスウェーデン語なのかな?
    カブリエラソングという北欧っぽいメロディーラインの美しい曲でした!
    この映画も観たいかも!

    ライブも佳境に入ってきて、ここで高校生の頃好きだったマイケルジャクソンのナンバーを!と言いながらRock With Youを歌いました!
    時折マイケルっぽくふぅうとかやるのだけど。。。。(笑)

    マイケルに続きすぐにキセキノハナを歌いました。
    今回のヴァージョンは結構軽めなキセキノハナでした。
    ライブ終わった後、やはりキセキノハナは軽いヴァージョンより丁寧に歌うヴァージョンの方がいいよねって言った友人の言葉に全く同感で、この曲は軽く流さない方が良かったのではないかな。。。

    Livin' Breathin' Feelin'この曲はLyricoの楽曲のなかでもかなり歌メロ難しいな、多分ライブでも一番歌い回しに苦労していたかも。
    鷺巣さんの楽曲はチャレンジする物が多いな。
    そして本編最後にYou'll Be Alright。。。。。。
    。。。。最後のYou'll Beでやらかした(猛爆)
    最近歌詞飛ばなくなって良かったねって思ったら、やっぱり最後に歌詞が飛んだ。
    歌いながらラララァア〜♪って思い出すまで笑ってごまかすLyrico。
    こわいでぇえしょう〜♪。。何が(笑)
    Lyricoは笑いのツボにはまったらしく歌声は上ずり音程ははづれ。。。(苦笑)
    一緒に観ていた友人と顔を見合わせ、あーーーあ、やっちゃったよって。。。やっぱりただでは終わらなかったな。。。^^;
    サビの部分から何とか持ち直し、本編が終了。
    客席からアンコールを求める拍手が続く、暗がりステージを見るとなにやらギターが運ばれてくる、スタッフの動きも慌しいぞ。。。!

    拍手に迎えられ、再びステージにLyricoが登場。
    今日はスペシャルゲストをお呼びしています!
    コールされて出てきたのはThe Song of Lifeの作曲者でもあり、ギタリスト&アレンジャーの鳥山雄司さんが登場 @o@;
    おお、世界遺産だ世界遺産だって興奮する僕!
    表舞台には殆ど登場しない人なので、凄い貴重です。

    ※前に鳥山さんを観たのは3年前のMt. Fuji Jazz Festival以来で、前に観た時は葉加瀬太郎さんのバンドにこれもスペシャルゲストとして出てきていた。

    Lyrico自身もアレンジャーや作曲家としてのイメージが強いらしく「ギターも弾くんですよね」。。。まあ冗談はさておき(笑)
    The Song of Lifeと言う、もはや誰でも知っているインストの名曲に歌詞をのせて歌うと言う試みをやることになったということで、Cafe deの実験で以前からインストの曲に歌詞をのせて歌っていたのが役に立ったのかな?

    鳥山さんとロンドンへ一緒に行き、ロンドンフィルのオケにをバックにレコーディングしたそうで、鳥山さんは過去5回くらいロンドンフィルとレコーディングしているそうで「The Song of Lifeだけで3回」録音していて、ロンドンフィルのビオラのおじさんは曲覚えているらしい(笑)
    The Song of Lifeは他にも数ヴァージョンもレコーディングしているそう。
    今日は鳥山さんがギターだけで作ったアレンジにLyricoの歌詞をのせて演奏すると言う事で、鳥山さんは元々この曲をピアノで書いていて、ギターで出来ないかなと思って、今日これからやるヴァージョンは作ったそう。
    Lyricoは「良いんですか、私歌っても?」
    鳥山さん「君のライブなんだから」
    と言うやり取りの後、鳥山さんのギターでThe Song of Lifeを歌ったのだけれど、これが鳥肌物で、会場はしばしギターの音色に酔ってるみたいだったな。

    曲が終わりLyricoが「折角来てもらったのだから今日は特別にもう1曲」会場から拍手が、そんなわけで難曲を、元々この曲はチックコリアのインストの曲にアルジャロウが歌詞をつけて歌った曲で。。。
    何をやるか判った僕は友達と大興奮!
    Lyricoは「一丁やってやるか」って感じで(笑)
    鳥山さんのスパニッシュ調のギターでSpainを演奏しましたが、凄かった!
    Spainはここ数年Lyricoの十八番になりつつある楽曲だけど、ギターとの共演は初めてじゃないかな?
    チックコリアの楽曲なのでピアノの曲なのだけど、Joaquin Rodrigoのアランフェス協奏曲第二楽章だっけ?
    元々このギター協奏曲に触発されたチックコリアがイメージを膨らませて書いた曲がSpainなので、ギターの演奏は物凄く合う、これかなり良かった!
    Lyricoのスキャットもキレがあったな!!

    鳥山さんがステージから下がるとLyricoは再びピアノの方へ、この曲は私が好きな曲ベスト3に入る曲です、と言いながらなんとGreatest Love of Allを弾き語りしました。。。。が、またピアノのコードを間違え、会場も思わずズルってスベる感じ。。。^^;
    気を取り直して素晴しい弾き語りをしてくれました!
    偶然なのだけど、前々日の日記でGreatest Love of Allのオリジナルを歌ったGeorge Bensonの2枚組の事を書いていたので、なんか虫の知らせと言うか ^^;
    でも僕はGeorge Bensonのアルバムではこの曲結構普段流して聴いてしまう事が多いのです。
    この曲に関してはWhitney Houstonのヴァージョンの方が好きなんだよね。。。実は(汗)

    最後にこのライブの終わりにふさわしいencloseを歌い上げ約1年半ぶりのCafe deは終了したのであった。


    レポの終わりに。。。。
    Lyricoスタイル
    約1年半ぶりに行われたCafe de Lyricoを観て一番初めに浮かんだのはこんな言葉だった。
    昔からどんな難しい曲も歌い方も変幻自在に歌いこなしてしまうため、良くも悪くもユーティリティプレイヤー的な見方をされがちだったLyrico。
    どんなカバーもフェイクまで忠実再現出来てしまう器用さが、返って自身のオリジナリティを確立するのに邪魔になっていたのでは無いかな?
    2003年〜2004年の1年間、目黒ブルースアレイジャパンで毎月行われていた音楽の実験室Cafe de Lyrico、この1年の経験がその後のライブに及ぼした影響はかなり大きい。
    今回のライブで頻繁に取り入れられたスキャットや楽曲の様々なアレンジなどはCafe de以前には殆ど観られなかった事だったし、あの1年の経験で広がった幅が、歌やパフォーマンスに余裕を生む事に繋がり、もはやどんな状態でも自分の解釈で歌えるという自信が、ライブ中の「原点に戻る」とか映画を観て「もう一度歌手になろうと思った」などの言葉に表れていた。
    デビュー10年にしてLyricoはとうとう自身の歌のスタイルを手に入れた、そんな感想を持ったライブだった。


    ♪ライブデータ

    Lyrico Acoustic Tour 2006
    ”Cafe de Lyrico ”

    2006/3/7/tue/19:05〜
    2006/3/8/wed/19:10〜

    原宿Quest Hall

    〜Set List〜(2日間共同じです)

    1.Mr.merody / Natalie Cole
    2.True Romance
    3.Stronger Than Before / Chaka Khan
    4.I Say I'm Sorry
    5.トパーズ

    〜弾き語りメドレー〜

    6.コイビト
    7.Lost Wing
    8.The Sweetest Snow
    9.恋

    10.Can't Help Falling In Love / Elvis Presley
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    11.I Don't Worry About Tomorrow /D'eitra Hicks ミュージカル『Mama,I Want To Sing』 より
    12.ガブリエラソング / 映画『歓びを歌にのせて』より
    13.Rock With You / Michael Jackson
    14.キセキノハナ
    15.Livin' Breathin' Feelin'
    16.You'll Be Alright

    〜Encore〜

    17.The Song of Life( ※Special Guest 鳥山雄司)
    18.Spain / Chick Corea & Al Jarreau(※Special Guest 鳥山雄司)
    19.Greatest Love of All / George Benson(Whitney Houstonのヴァージョン)
    20.enclose

    東京公演のメンバー↓

    Lyrico(vo,p)
    石成正人(g)
    玉木正昭(Per)


    Special Guest
    鳥山雄司(g)


    衣装

    初日
    ★薄い水色の幾何学模様っぽいデザインのワンピース(首のところで紐で止めるタイプの物、

    詳しくは判らない・・・汗)
    ★白のブーツ


    2日目
    ★茶系のベロア素材のボルサリーノタイプの帽子
    ★ピンクに茶系の布地の混ざったラメ入りのワンピース
    ★茶系のブーツ

    追記:ライブが終わった後2日連続の飲み会になった!
    初日17名
    2日目13名
    昔からの仲間がこれだけ集まるのは久しぶりだったので嬉しかったな!
    初日の会場には鈴木桃子さんも観に来ていました、ライブ終わった後ちょっと話したのだけれど、共通の友人の今回のLyricoのライブをキャンセルしてヨーロッパに旅に出た、某Lyricoファンサイトのマスターから、偶然なのだけど、ライブが始る直前にスロベニアから僕の携帯に送られてきた写真を桃ちゃんに見せたらビックリしていたよ>マスター(爆)
    向こうからこれ読めるのかな。。。。土産話まってるよ^^;



    今回のライブで使われたカバーについて関係ありそうな過去の日記です。
    興味あればどうぞ。

    ジョージベンソンを取り上げた日記
    http://oguccho.at.webry.info/200603/article_2.html

    アルジャロウのSpainを取り上げた時の日記
    http://oguccho.at.webry.info/200511/article_8.html

    鳥山さんがゲスト出演した時のMt. Fuji Jazz Festival 2003のレポ
    http://oguccho.at.webry.info/200510/article_31.html
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  • 2006年03月07日 (火) 19:00〜
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