サーランギ奏者 小林祐介 インド滞在中、ニューデリーにて観たカタックダンスの伴奏をするサーランギープレイヤーの音色に衝撃を受け、サーランギープレイヤーになることを決意。1997年よりサーランギーを弾き始める。ラメーシュ・ミスラ氏、モハメッド・ジャファル氏、カナイヤラル・ミシュラ氏より、演奏指導を受ける。北インド古典音楽スタイルの演奏のほか、ジャンルを超えてサーランギーの響きに挑戦している。 [愛・地球博でのカタックダンスのステージや、2006年 soul of どんと(NHKホール)に、小嶋さちほ氏の伴奏で演奏。など)] 参加CD 逆瀬川健治『にぎみたま』、リュウケン『オキシジョンパラダイス』、 コモレビ『コモレビ』、小嶋さちほ『観音楽』、 Deep cheung Dee 『Deep cheung Dee』、瀬川UKO『OZUNOTETSU』、 KURI 『蜃気楼の市場』など