【参加者の声】 −立命館大学2年 真田雄太− 「自分に足りないものをたくさん見つけて、そしてきっと永遠の財産といえる友に何人も出会うことが出来た。」 −熊本大学4年 小笠原瞳− 「あの一ヶ月で見たもの、考えたこと、出会った人、学んだことはずっと私の中に残っていく。」 −岐阜大学3年 安田立− 「選考も興味も全く異なる72もの学生が集い、約一ヶ月間、そのエネルギーをぶつけ合った。海を越えた熱い友情を手にすることが出来る場がJASCであると思う。この夏得たものはあまりにも大きい。」 −同志社大学3年 尾田亜沙美− 「JASCは私の可能性を広げ、勇気とモチベーションを与えてくれる場所だった。」 −国際基督大学3年 笠井寛子− 「大学生活で『私はこれをやった!』って言えるものがほしかった。『一生付き合える友達』と胸を張って言い合える友達がほしかった。JASCで、私の大学生活は大きく変わりました。」 −早稲田大学修士1年 佐藤由紀− 「36人のアメリカ人の友人は、私の中に無意識のうちに存在するイメージや偏見を3日で破壊してくれました。」 −東京工業大学3年 永田隆介− 「眠いけど ベッドじゃ寝ない 3時過ぎ。 ソファーで寝れば 仲間がそばに」 −Daniel Orlowitz (Simon’s Rock College of Bard)− “JASC has given me 71 friends on both sides of the Pacific, friends whom I can rely on just as much as they know they can rely on me, and for that I am eternally grateful.”