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開催終了4/11(土) 第9回 英語発音美人になるジャズヴォーカルセッション in 東京 〜スウィング感につながるアクセントの基礎〜

詳細

2009年03月02日 17:52 更新

【第9回 英語発音美人になるジャズヴォーカルセッション in 東京】
〜スウィング感につながるアクセントの基礎〜

ジャズヴォーカルジャムセッションとは、プロのジャズミュージシャンの演奏をバックに、プロ・セミプロやアマチュアの歌手の方がジャズスタンダード曲を歌って楽しむものです。このセッションで、本コミュニティの管理人のA列車男_| ̄|○がそれぞれの歌手に発音とアクセントに関する指導を行います。


英語音声学の専門家(早稲田大学教育学部英語英文学科卒 英検1級 TOEICリスニング満点)で、当コミュニティの管理人であり、プロ・セミプロ・アマチュアのジャズヴォーカリストの英語発音トレーナーとして活躍中で、自らもジャズヴォーカリストとして活動しているA列車男_| ̄|○が、英会話学校や市販の英語の発音の教則本はおろか、大学の英語音声学の教科書にも書いていないような、ネイティヴ・スピーカーのように簡単に発音できるようになる秘密の技を、発音記号や専門用語を一切使わずに、わかりやすく伝授するほか、今後の自己発音トレーニングに役立つアドバイスをします。

ジャズヴォーカルにおいては、ポップスとは異なり、「語るように歌う」ことが要求されます。つまり、標準的な楽譜に書いてある音符通りではなく歌う必要があるわけです。これは、いわば、日常会話に近い発音とアクセントで歌うこととも言い換えられます。本セッションでは、まずは音節(母音)、単語、文レベルでの正しいアクセントの位置を把握し、アクセントを表現するための3要素である、1)音の長さ、2)音の強さ、3)音の高さ、を駆使することにより、音楽の専門知識のない方でもレイドバックやシンコペーションなどのジャズならではの技術を実現し、ジャズ特有のスウィング感、グルーヴ感を身につけるための基礎を学びます。

また、英語の母音や子音の発音で、日本人の学習者の犯しやすい間違いについて、わかりやすく解説し、その場で矯正します。



ジャズスタンダード曲を人前で歌ったことがないという初心者向けの「初心者育成プログラム」もございます。A列車男_| ̄|○までメッセージにてお気軽にお問い合わせください。

<初心者育成プログラムの内容>
・曲選び支援(無償)
・キーの決定支援(無償)
・譜面の用意支援(無償)
・事前練習会(セッション)同行(1回につき2,000円程度の参加者自身のミュージックチャージ+飲食代の負担)


また、英語の発音に興味がある方であればどなたでも見学可能です。英語の発音・アクセントやジャズに関する専門知識は一切必要ありません。

今回歌うかどうか迷っている人、いつかは歌ってみたい人は、まず聴きに来てみてください。


【日時】
2009年4月11日(土) 12:30-16:30

(17:00-19:00に隣の中華料理屋で2次会を行います。会費は2,000円程度です)


【場所】
吉祥寺 『メグ』
http://www.meg-jazz.com/
武蔵野市吉祥寺本町 1-31-3 みそのビル 2F
0422-21-1421
(JR吉祥寺駅下車)
ジャズ評論家である寺島靖国氏がオーナーのお店で、日本一有名なジャズ喫茶と言われています。
メグの地図
http://www.meg-jazz.com/img/map.jpg

*店内は全席禁煙です(店外で喫煙可能です)。


【ホストミュージシャン】
○A列車男_| ̄|○(vocal & 講師)
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=707797

○福井 ともみ(piano)
http://www5a.biglobe.ne.jp/~tomorii/ (PC用)
http://www5a.biglobe.ne.jp/~tomorii/m/ (携帯用)

○山下 弘治(bass)

○安藤 正則(drums)
http://andomasanori.com/


【参加費(歌う人、見学者共通)】

ミュージックチャージ2,000円+ミニマムチャージ1,260円


*ミニマムチャージとは、飲み物・食べ物のオーダーの最低お支払い額です。例えばソフトドリンクは1杯630円ですので、2杯オーダーされれば、お支払いは1,260円ですが、1杯しかオーダーしない場合でも、1,260円をお支払いいただくことになります。


【募集人員】
聴く方 10名
歌う方 20名

※先着順で、定員に達した後は、キャンセル待ちとなります。


【歌う方は必ずお読みください】
*当日は原則として1曲を歌っていただきます。

*歌う方は、事前に曲名とキーを知らせください。事前にアクセント・発音上の留意事項の準備をするほか、当日にはアクセント・発音に関するより詳細なアドバイスを差し上げます。

*歌う方は、歌詞入り譜面のコピーを4部ご用意ください。曲は決まっていても、譜面を用意できない方、どういう譜面を用意すればよいかわからない初心者の方は、ご相談ください。この譜面はまずは楽器を演奏するミュージシャンのために用意するもので、歌う方が譜面を必ずしも読めなければならないというわけではありません。譜面を全く読めない方も参加可能です。

*曲は原則としてジャズスタンダードに限らせていただきますが、ご自身の歌いたい曲がジャズスタンダード曲かどうかご自身で判断ができない場合には、事前にご相談ください。また、どういう曲を歌えばよいかわからない初心者の方もご相談ください。

*当日歌詞を見ながら歌うことも可能ですが、なるべく暗記して来ることをお勧めします。

*本セッションでは自分の歌の発音に対するコメントのみならず、他の参加者の歌やそれに対するコメントも大変ためになるものですので、最初から最後まで聴いていただくことをお勧めしますが、やむを得ず途中入場、途中退出となる場合は、事前にお申し出いただければ、歌う順番を調整して、なるべくご希望に沿うようにいたします。


<ご参考>
ピアニストの福井ともみの譜面集など
http://tinyurl.com/cz7n33


ご不明な点がありましたら、当イベントトピックに書き込んでいただくか、管理人のA列車男_| ̄|○までお気軽にメッセージをお送りください。

コメント(34)

  • [1] mixiユーザー

    2009年03月03日 15:54

    1月のイベントでは、途中で貸しを忘れてとちってしまいました。
    なので、今回は、その雪辱です。
    曲はまだ決めていませんが、歌うほうでの参加で、宜しくお願い致します。
  • [2] mixiユーザー

    2009年03月04日 13:35

    JJさん

    お申し込みありがとうございます。今回もスケールの大きな歌唱を期待しています。


    歌う方はあと8名です。
  • [4] mixiユーザー

    2009年03月04日 17:17

    京花さん

    歌う方でのお申し込み、確かに承りました。


    歌う方はあと7名です。
  • [5] mixiユーザー

    2009年03月29日 07:16

    歌うほうでお願いいたします。
    よろしくお願いします。
  • [6] mixiユーザー

    2009年03月29日 09:43

    歌う方+初心者プログラムで参加したいです。
  • [7] mixiユーザー

    2009年03月29日 12:15

    Keiさん

    歌う方でのお申し込み、承りました。よろしくお願いいたします。


    あきちゃん

    歌う方でのお申し込み、承りました。初心者プログラムに関しては、個別に連絡いたします。


    歌う方はあと3名、聴く方はあと8名です。
  • [8] mixiユーザー

    2009年03月29日 12:24

    歌で参加の皆様


    2週間を切りましたので、曲名とキーをお知らせください。

  • [9] mixiユーザー

    2009年03月29日 12:43

    英語のアクセントは次の3つの要素で表現されます。


    1)音の大きさ(勢い)
    強いアクセントを受ける音節のほうが、弱いアクセントを受ける音節よりも大きな声で、しかも、勢いうよく発音されます。

    2)音の長さ
    強いアクセントを受ける音節のほうが、弱いアクセントを受ける音節に比べ、長く発音されます。

    3)音の高さ
    強いアクセントを受ける音節のほうが、弱いアクセントを受ける音節に比べ、音程が高くなります。


    音楽の場合は、2)の音の長さは楽譜上の音符であらかじめ定められていますが、そのままで歌うと英語らしくない(ジャズらしくない)場合がほとんどですので、英語らしくなるように、楽譜上の音符よりも長くしたり短くしたり調整して歌うことが必要です。

    <例>
    "Lullaby Of Birdland"ので出しの"Lullaby"では、"lul"が第1アクセント(単語の中で最も強いアクセントを受ける)、"by"が第2アクセント、"la"が弱アクセントだが、一般的な楽譜ではいずれにも八分音符が振られているので、例えば"Lul"の八分音符にテヌートをつける、付点をつける、"la"の八分音符を16部音符にする、などの調整をする。

    3)の音の高さも音楽の場合はあらかじめ楽譜上の音符で定められているので、原則としてその音程で歌うことになりますから、連続した2つの音が英語のアクセント上は強・弱なのにかかわらず、音程が低・高となる場合がありますので、このような場合は、音の大きさ、長さでより差別化する必要があります。また、曲によっては、本来弱いアクセントを受ける音節と強いアクセントを受ける音節が同じ音程で並んでいる場合に、弱いほうを1オクターブ下げて歌うなどの調整を行います。
  • [10] mixiユーザー

    2009年03月31日 01:44

    聞く方で参加したいです。

  • [12] mixiユーザー

    2009年03月31日 10:20

    あゆーむさん

    聴く方でのご参加、承りました。よろしくお願いします。


    みかん茶さん

    聴く方でのご参加、承りました。ジャズピアノとヴォーカルをなさってらっしゃるとのことで、今回は見学していただき、次回はぜひ歌ってください。



    歌う方はあと5名、聴く方はあと5名で締め切りとなります。
  • [13] mixiユーザー

    2009年03月31日 10:25

    現在わかっている参加者と曲名です。


    kabuさん
    LiLiさん"The Joker"
    音去(ねこ)さん
    しんさん"Love Letters"
    京花さん
    ゲッチさん "Stardust"
    DOLLさん "The Gift"
    ひろこさん
    まきまきさん "It Might As Well Be Spring"
    のだめさん "Smile"
    JJさん "It's Only A Paper Moon"
    パトラッチさん
    koukouさん "When I Fall In Love"
    あきちゃん "L-O-V-E"
    もえぎさん "I Didn't Know What Time It Was"
  • [14] mixiユーザー

    2009年04月01日 17:19

    歌う方はあと3名、聴くだけの方はあと5名です。
  • [16] mixiユーザー

    2009年04月02日 14:34

    MAKOTOさん

    『発音にこだわるジャズヴォーカル』のほうで確かに承っております。よろしくお願いします。
  • [17] mixiユーザー

    2009年04月03日 16:38

    聴く方で予約お願いしたいのですが、まだ空きはありますでしょうか?
  • [18] mixiユーザー

    2009年04月03日 16:53

    カンキンさん

    聴く方でのご予約、確かに承りました。ESSでドラマやってらっしゃるんですね? しかもMPも。ジャズヴォーカルでの発音とアクセントのトレーニングはドラマにも絶対に役に立ちますよ(というか、ドラマよりも英語の正しい発音とアクセントを身に付ける上では効果的)。当日お目にかかれますことを楽しみにしています。


    歌う方はあと3人、聴く方はあと4人で満席となり、以後、キャンセル待ちとなります。
  • [19] mixiユーザー

    2009年04月03日 19:22

    参加者、曲名(キー)


    kabuさん
    LiLiさん "The Joker"
    音去(ねこ)さん
    しんさん "Love Letters"(F)
    京花さん "Nature Boy"(B♭m)
    ゲッチさん "Stardust"(A♭)
    DOLLさん
    ひろこさん "Don't Get Around Much Anymore"(A♭)
    まきまきさん
    のだめさん "Smile"
    JJさん "It's Only A Paper Moon"
    パトラッチさん
    koukouさん "When I Fall In Love"(E♭)
    あきちゃん "L-O-V-E"(B♭)
    もえぎさん "I Didn't Know What Time It Was"(D♭)
    MAKOTOさん "It's Only A Paper Moon"
    385z蕾中♪~さん
  • [20] mixiユーザー

    2009年04月07日 11:25

    kabuさん Skylark
    LiLiさん The Joker(A♭)
    しんさん Love Letters(F)
    京花さん Nature Boy(B♭m)
    ゲッチさん Stardust(A♭)
    DOLLさん The Gift(C)
    ひろこさん Don't Get Around Much Anymore(A♭)
    まきまきさん 未定
    のだめさん Smile
    JJさん It's Only A Paper Moon(G)
    パトラッチさん On The Sunny Side Of The Street(F)
    koukouさん When I Fall In Love(E♭)
    あきちゃん L-O-V-E(A♭)
    もえぎ I Didn't Know What Time It Was(D♭)
    MAKOTOさん It's Only A Paper Moon(E♭)
    385z蕾中♪~さん 未定
    井高さん(mixi外) Crazy He Calls Me(C)または Satin Doll(G)またはLullaby Of Birdland(E♭)


    歌う方はあと3名、聴く方はあと4名です。
  • [21] mixiユーザー

    2009年04月07日 11:39

    しんさんが歌う予定の"Love Letters"の留意事項は次の通りです。

    Love letters straight from your heart
    Keep us so near while apart
    I'm not alone in the night
    When I can have all the love you write

    1)"straight"で"s"と"t"の間、"t"と"r"の間に余計な母音を入れない。舌先を上歯茎の裏に近づけて"s" の音を出した後、舌先を上歯茎の裏に付けてから、舌先を後方に滑らせながら"r"の発音をするが、声帯が震え始めて母音が出るのは、この"r"のために舌先が上歯茎の裏の後方から離れた後である。したがって、"r"の前半部分は無声となる。

    2)"not alone"の"t"は、舌先を上歯茎の裏に付けたあと、舌の先端だけを上歯茎の裏に付けたままで残し、側面を開放して"t"の弱い破裂音を出した直後に舌の先端は離さずに"a"を出し、次に舌の先端を離して"l"の音を出す。

    3)"can have"の"can"の"n"を日本語の「ン」で代用しない。"then I"の"n"も同様。

    4)"all the love"の"all"の"ll"は、"th"の舌の位置で発音する。


    I memorize every line
    I kiss the name that you sign
    And darling, then I read again
    Right from the start
    Love letters straight from your heart

    5)"sign"、"again"の"n"を日本語の「ン」で代用したり、舌先を上歯茎の裏に付けたままで終わらず、最後は舌先を離して、日本語の「ヌ」のような音をしっかりと出す。

    6)"then I"で、"then"の"n"を日本語の「ン」で代用して「ゼン アイ」のようにしないように。
  • [23] mixiユーザー

    2009年04月08日 15:41

    MAKOTOさん

    "The Days Of Wine And Roses"(C)への変更、承りました。よろしくお願いいたします。
  • [24] mixiユーザー

    2009年04月08日 19:25

    > A列車男 _| ̄|○さん
    ありがとうございます。短い曲ですが、思っていたよりも課題がいろいろとある曲だと感じていましたm(_ _;)m特に、letters と straight に苦しんでます。。当日はまた色々勉強したいと思います。よろしくお願いします。
  • [25] mixiユーザー

    2009年04月09日 10:45

    あきちゃんの歌われる予定の"L-O-V-E"の発音の留意点は以下の通りです。

    L is for the way you look at me
    O is for the only one I see
    V is very very extra-ordinary
    E is even more than anyone that you adore can

    1)L、anyのaの母音は日本語のエとアの間のややエ寄りに聴こえる音で、一方wayのay、gameのa、makeのa、breakのea、madeのaの二重母音の前半部分は日本語のエとイの間のややエ寄りの音であるから、この2つの母音は明確に区別されなければならない。

    2)look atは「ルック アット」ではなく「ルッカット」のようにスムーズにつなげる。

    3)Oは二重母音であるから特に後半部分で唇を丸くすぼめて前に突き出してはっきりと発音する。onlyのoも同様である。

    4)one Iは「ワン アイ」ではなく「ワナイ」のようにスムーズにつなげる。

    5)is evenは「イズ イーヴン」ではなく「イズィーヴン」のようにスムーズにつなげる。

    6)than anyoneは「ザン エニワン」ではなく「ザネニワン」のようにスムーズにつなぐ。

    7)anyone thatで、anyoneのnはthの舌の位置で発音する。

    8)that youで、thatの2番目のtは舌先を上歯茎の裏に付けるのではなく、喉を閉じて息を一瞬止めて溜めて「ザッユー」のようにするか、「サチュー」のようにスムーズにつなぐ。

    9)youとadoreの間に軽くwの音を入れて「ユーヮドーア」のようにする。

    Love is all that I can give to you
    Love is more than just a game for two
    Two in love can make it
    Take my heart and please don't break it
    Love was made for me and you

    10)is allは「イズ オール」ではなく「イゾール」のようにスムーズにつなげる。

    11)all thatでallのllはthの舌の位置で発音する。

    12)thatは関係代名詞なので強調しない。前後のallまたはIもしくは両方との相対的な長さと強さの差で調整する。

    13)that Iは「ザット アイ」ではなく「ザターイ」もしくは「ザラーイ」のようになる。

    14)canは肯定で使われている助動詞なので強調しない。前後のIもしくはgiveまたは両方との相対的な長さと強さで調整する。発音は「キャン」ではなく「ケン」のようになる。

    15)just aは「ジャスト ア」ではなく「ジャスタ」のようにスムーズにつなげる。

    16)Two inは間にwの音を軽く入れ、「トゥーウィン」のようにする。

    17)make itは「メイク イット」ではなく「メイキット」のようにスムーズにつなげる。

    18)TakeのTの後にhの音を入れて「テヘエーィク」のようにする。

    19)heart andは「ハート アンド」ではなく「ハータンド」のようにスムーズにつなぐ。

    20)pleaseのpとlの間に余計な母音を入れない。pのために両唇を閉じているときに同時に舌先を上歯茎の裏に付けてlの準備をし、pの発音をして両唇を離した後も声帯は震わせず舌先は上歯茎の裏に付けたままで、舌先には空気のみをぶつける。その後声帯を振るわせ始め、舌先を離してlの後半部分とその後の母音を発音する。

    21)don't のoはアルファベット読みの二重母音なので、「ドント」ではなく「ドーゥント」のようになる。

    22)break itは「ブレイク イット」ではなく「ブレイキット」のようにスムーズにつなぐ。

    23)meとandの間に軽くyの音を入れて「ミーィアンド」のようにする。
  • [26] mixiユーザー

    2009年04月09日 10:48

    ミヤコさんの歌われる予定の"Moon River"の発音の留意点は以下の通り。

    Moon river, wider than a mile
    I’m crossing you in style some day
    Oh, dream maker, you heart breaker
    Wherever you're going, I'm going your way

    1)Moonのnを日本語のンで代用せず、舌先をしっかりと上歯茎の裏に付ける。「ムーン リヴァー」ではなく「ムーンヌリヴァー」のようになる。

    2)than aはnを日本語のンで置き換えて「ザン ア」のようにしたり、「ザンナ」のようにせず、「ザナ」のようにスムーズにつなぐ。

    3)crossingのcとrの間に余計な母音を入れない。cのために舌の中間部分を口の天井につけているときに舌先を上げて後方に引きrの準備をしておく。舌の中間部分を口の天井に話した直後は声帯を震わせず、息のみを舌先に吹きつけ、その後に声帯を震わせてrの後半部分と母音を発音する。

    4)crossing youを「クロッシング ユー」のようにせず「クロッシンギュー」のようにスムーズにつなぐ(
    ギューは鼻に抜く)。

    5)youとinの間にwの音を軽く入れる。

    6)Ohはアルファベットのoのアルファベット読みと同じ二重母音。日本語のオのように聴こえる前半部分をより長く強く発音し、後半は日本語のウよりも唇を前に突き出して丸めてすぼめる。「オー」ではなく「オーゥ」のようになる。

    7)breakerのbとrを同時に発音する。bのために両唇を閉じているときに舌先を上げて後ろに引きrの準備をしておく。

    8)Whereverのrを省略して「フェアエヴァー」のようにせずrをちゃんと発音して「ウェーレーヴァー」のようにする。

    9)goingのoの部分はアルファベット読みの二重母音なので、ingとの間にwの音を軽く入れるとよい。

    Two drifters, off to see the world
    There’s such a lot of world to see
    We're after the same rainbow's end, waiting 'round the bend
    My huckleberry friend, moon river, and me

    10)TwoのTの後にhの音を入れる。

    11)such aを「サッチ ア」のようにせず「サッチャ」のようにスムーズにつなぐ。

    12)We're afterを「ウィア アフター」のようにせず「ウィーラーフター」のようにrをちゃんと発音してスムーズにつなぐ。

    13)rainbow's endを「レインボウズ エンド」のようにせず「レインボウゼンド」のようにスムーズにつなぐ。

    14)'round theのndはthの舌の位置で発音する。

    15)friendのfとrの間に余計な母音を入れない。fのために下唇の上部を上前歯の下部につけているときに舌先を上げて後方に引きrの準備をする。fを発音した直後はまだ声帯は震わせず、息のみを舌先にぶつけ(rの舌の位置でhの発音をする)、その後声帯を震わせはじめ、rの後半と母音を発音する。
  • [27] mixiユーザー

    2009年04月09日 10:54

    井高さんの歌われる予定のLullaby Of Birdlandの発音の留意点は以下の通り。


    Lullaby of birdland
    That's what I
    Always hear, when you sigh
    Never in my wordland
    could there be ways to reveal
    in a phrase, how I feel


    1)"Lul・la・by"においては、"Lul"が第一アクセント(最も強いアイアクセントを受ける)、"by"が第二アクセントで、"la"はアクセントが最も弱い音節なので、"la"は"Lul"、"by"よりも短く弱く発音する。さらに、"of"は前置詞なので、 "Lul・la・by"の"by"よりも短く弱く発音されなければならない。市販の譜面ではこの部分は全て八分音符となっているが、実際に歌うときには"Lul"、"by"を付点八分音符、"la"、"of"を十六分音符ぐらいのつもりで歌うと、英語らしくなる。

    2)"Lul・la・by"の"Lul"、"la"、"by"の二重母音の前半部分、"bird・land"の"land"の母音を全て日本語の「ア」で代用しないように。"Lul・la・by"の"Lul"は日本語の「ア」よりもやや口を縦に開き、舌の位置は「ア
    」よりもかなり低くなる。この曲で同じ母音を含む単語は以下の通り。

    "turtledoves"の"o"

    "love"の"o"

    "up"の"u"

    "above"の"o"


    この曲に含まれない単語の例は以下の通り。

    "some"の"o"

    "come"の"o"

    "front"の"o"


    3)"Lul・la・by"の"la"は強いアクセントのない音節なので、母音は日本語の「ア」と「ウ」と「オ」の間のような、唇をあまり開かない音となる。


    4)"Lul・lu・by"の "by"の二重母音の前半部分においては、日本語の「ア」よりも口を縦に開くが、舌の位置は"Lul"ほど低くならない。

    5)"bird・land"においては"bird"のほうに第一アクセントがあるため、"bird"を"land"よりも長く強く発音する必要がある。

    6)"birld・land"の"land"の母音は、日本語の「ア」よりも口を縦に開けて(顎を下げて)、舌も下げて発音される。 日本語の「ア」と「エ」の間のやや「ア」寄りに聞こえる。この曲の中で音が含まれる単語は以下の通り。

    "birdland"
    "that's"
    "wordland"
    "have"
    "and"
    "magic"


    "lullaby of birdland"という句では、"lullaby"の"u"および"by"の"y"の前半部分は口を縦に、"birdland"の"a"では口を横に開く意識を強く持ってやるとうまくいく。

    6)"That's what I"の"that"は指示代名詞なので、強いアクセントを受けることから、この母音は"birdland"の"a"と同じである(関係代名詞、接続詞の"that"は強いアクセントを受けない)。"That's the kind of magic"、"That's how I cry on my pillow"の"That"も同様。

    7)"That's what I"の"That's"の"s"を勝手に省略して、「ザッワライ」のようにしない。複数、三人称単数、be動詞現在形単数の"is"の省略の"s"の音は絶対に省略してはならない。これを省略するのは、老眼ののためか、中高年に多い。しかし、仮に"That's"の後の"s"を老眼のせいで見落としたとしても、"That what I always hear."では文法的におかしいことを直感的、反射神経的、生理的に気付くべきである。逆に言うと、このような"s"の音が脱落する人は文法が弱い可能性が高い。"That's the kind of magic"、"That's how I cry on my pillow"の"That's"の"s"も同様。

    8)"when you"の"when"の"n"を日本語の「ン」で代用して「フェン ユー」のようにならないよう、舌先を上歯茎の裏にしっかりと付けて発音する。しかし、「フエンニュー」でもやりすぎで、「ウェニュー」が妥当である。

    9)"sign"の二重母音においては、前半部分の日本語の「ア」のように聴こえる部分に強いアクセントを受けることから、前半をより強く長く発音する。「サイ」や「サイーーー」ではなく「サーーーイ」のようにならなくてはならない。

    10)"Ne・ver"は"Ne"に強いアクセントを受けることから、"Ne"を"ver"よりも長く強く発音する。

    11)"Never inを「ネヴァー イン」のようにせず、"r"をちゃんと発音して「ネーヴァリン」のようにする。

    12)"could there"で"could"の"d"は直後に"there"の"th"が来ることから、"th"の舌の位置で発音する。

    13)"in a phrase"においては、"in"の"n"を日本語の「ン」で代用して「イン ア フレイズ」のようにせず、舌先を上歯茎の裏にしっかりと付け、「イナ フレーイズ」のようにする。

    14)"phrase"で"ph"の後に余計な母音を入れない。コツは"ph"のために上前歯の下を下唇の表面につけているときに、同時に舌先を上歯茎の裏の後ろ側に近づけて"r"の準備をしておき、"ph"の摩擦音を出した直後は声帯を震わせず、上前歯が下唇から離れてしばらくしてから声帯を震わせ始めて"r"の発音をすることである。"r"の前半は声帯を震わせないようにする。

    <続く>
  • [28] mixiユーザー

    2009年04月09日 10:55

    Lullaby Of Birdland続き


    Have you ever heard two turtledoves
    Bill and Coo
    when they love
    that's the kind of magic music
    we make with our lips
    when we kiss

    15)"you ever"で、"you"と"ever"の間に軽く"w"の音を入れる。

    16)"Bill and Coo"では「ビル アンド クール」のようにぶつ切りにせず、「ビーラン(ド)クー」(ドは破裂音を出さず、飲み込まれる)」のようにスムーズにつなげる。

    17)"when they"の"when"の"n"は、直後に"they"の"th"が来ることから、"th"の舌の位置で発音する。

    18)"mag・ic"においては"mag"により強いアクセントがあることから、"mag"のほうが"ic"よりも長く強く発音されなければならない。

    19)"magic"の"gi"を"music"の"si"と同じ音で代用して「マズィック」のようにしてはならない。舌先を上歯茎の裏にしっかりとつけ、日本語で強いて言えば「マーヂック」のように発音する。(自称?)帰国子女のヴォーカリスト青木カレンが「マズィック」と発音しているが、絶対に真似をしないように。

    20)"when we kiss"の"when"の"n"を日本語の「ン」で代用して「フェン ウイ キス」のようにせず、舌先を上歯茎の裏に確りとつけて「フェンヌ ウィ キス」のように発音する。

    And there's a weepy ol' willow
    He really knows how to cry
    That's how I cry on my pillow
    If you should tell me
    farewell and goodbye

    21)"And"の"nd"は直後に"there"の"th"が来ることから、"th"の舌の位置で発音する。

    22)"cry on"で"cry"と"on"の間に軽く"y"の音を入れる。「クライョン」のようになる。


    Lullaby of birdland
    whisper low
    kiss me sweet, and we'll go
    flying high in birdland,
    high in the sky up above
    all because we're in love

    23)"whis・per"においては"whis"のほうにより強いアクセントがあるので、"whis"を"per"よりも強く長く発音する。

    24)"sweet"の"s"の後に余計な母音を入れない。"s"の発音のために舌先を上歯茎の裏に近づけると同時に、"w"のために両唇を丸くすぼめておき、"s"の直後には声帯を震わせず、両唇を広げ始めてから声帯をするわせ始める。"w"の前半部分は声帯を震わせないつもりでやる。

    25)"fly・ing"においては"fly"により強いアクセントが、さらに、"fly"の"y"の部分の二重母音においては前半部分の日本語の「ア」のように聴こえる部分の方に強いアクセントがあることから、この部分を最も強く長く発音する。「フライング」ではなく「フラーイング」のようになる。

    26)"fly・ing"の"fly"と"ing"の間に軽く"y"の音を入れる。

    27)"high in"においては名詞の"high"のほうが前置詞の"in"よりも強いアクセントを受け、さらに、"high"の二重母音の前半部分の日本語の「ア」のように聴こえる部分により強いアクセントを受けることから、この部分を最も強く長く発音する。「ハイイン」ではなく「ハーイイン」のようになる。

    28)"high"と"in"の間に軽く"y"の音を入れる。

    29)"sky"においては二重母音の前半部分の日本語の「ア」のように聴こえる部分に強いアクセントを受けることから、この部分をより長く強く発音し、「スカイ」ではなく「スカーィ」のようにする。

    30)"sky up"で"sky"と"up"の間に軽く"y"の音を入れる。「スカーィャアップ」のようになる。

    31)"we're in"において、"we're"の"r"をちゃんと発音し、「ウィア イン」ではなく「ウィリン」のようにする。


    終わり
  • [29] mixiユーザー

    2009年04月09日 10:56

    Satin Dollの発音の留意点は以下の通りです。

    Cigarette holder which wigs me
    over her shoulder, she digs me.
    Out cattin' that satin doll.

    1)CigaretteのCの発音はsingのsiと同じで、sheのshではない。

    2)holderのoは二重母音で、特に後半の日本語の「ウ」のように聴こえる部分では唇を丸くすぼめて前に突き出す。over、shoulder、go、amigo、nobody、so、no、telephone、unoも同様。


    Baby, shall we go out skippin ?
    Careful, amigo, you're flippin',
    speaks Latin that satin doll.

    3)CarefulのCの後にhの音を入れる。

    4)flippin'のfの後に余計な母音を入れない。fのために上前歯を下唇につけているときに舌先を上歯茎の裏につけ、lの準備をする。fの摩擦音を出した後、声帯はすぐに震わせず、舌先を上歯茎の裏から離し、直後に声帯を振るわせ始める。

    5)speaksのsとpの間に余計な母音を入れない。

    She's nobody's fool so I'm playing it cool as can be.
    I'll give it a whirl but I ain't for no girl catching me,
    swich-e-rooney.

    6)so と I'mの間に軽くwの音を入れる。

    7)playingのpとlの間に余計な母音を入れない。pのために唇を閉じているときに舌先を上歯茎の裏に付け、唇を開いた直後も舌先は上歯茎の裏に付けたままで、声帯はまだ震わせず、舌先に息のみを吹きかける。次に舌先を上歯茎の裏から離した直後に声帯を振るわせ始める。

    8)playingのyとingの間にyの音を軽く入れる。

    9)playing it cool asは「プレイング イット クール アズ」ではなく、「プレインゲックーラズ」のようにスムーズにつなげる(ゲは鼻に抜く)。

    10)asのaはhandのaと同じ日本語のアとエの中間のような音。

    11)give it aは「ギヴ イット ア」ではなく「ギヴェタ」のようにスムーズにつなぐ。

    12)but Iは「バット アイ」ではなく「バタイ」のようにスムーズにつなぐ。

    13)Iとain'tの間にyの音を軽く入れる。


    Telephone numbers well you know,
    doing my rhumbas with uno
    and that'n my satin doll.

    14)telephoneのtの後にhの音を入れる。

    15)doingのdoとingの間にwの音を軽く入れる。

    16)and、that'n、satinのaは全て10)のasと同じで、日本語のアよりも口を横に拡げるが、myのyの二重母音の前半部分は日本語のアよりも若干口を縦に開いて発音するので、その差別化をきちんとする。
  • [30] mixiユーザー

    2009年04月10日 18:28

    井高さんの歌う予定の"Crazy He Calls Me"の発音の留意点は以下の通り。

    I say I'll move the mountains
    And I'll move the mountains
    If he wants them out of the way
    Crazy, he calls me
    Sure I'm crazy
    Crazy in love, I'd say

    1)"say"と"I'll"の間で声帯を閉じて区切らない。"say"と"I'll"の間に軽く"young"の"y"の音を入れるとよい。

    2)"If"と"he"の間に余計な母音を入れない。

    3)"wants them"の"wants"の"ts"の音をはっきりと出す。"ts"を日本語の「ツ」で代用していると、直後に"them"の"th"があることから、困難である。日本語の「ツ」は舌の中間部分を上歯茎の裏のやや後方につけて発音されるのに対し、英語の"ts"は舌先を上歯茎の裏に付けて発音される。直後に"th"が会ったとしても、日本語の「ツ」に比べ、舌先の移動距離が短くて済む。

    4)"crazy"の"c"と"r"の間に余計な母音を入れない。舌の中間を口の天井につけて"c"の準備をしているときに舌先を上げて"r"の準備も同時にしておく。舌の中間を口の天井から離したあとも声帯は震わせず、"r"のために上げた舌先には空気のみをぶつける。その後声帯を震わせて、"r"の発音をする。

    5)"crazy in love"で"crazy"と"in"の間に"year"の"y"を軽く入れるとよい。

    I say I'll go through fire
    And I'll go through fire
    As he wants it, so it shall be
    Crazy, he calls me
    Sure I'm crazy
    Crazy in love, you see

    6)"through"の"th"と"r"の間に余計な母音を入れない。"th"のために上前歯の下につけた舌先を、"th"の発音をした後、手前に滑らせ、最終的には上前歯から離れるが、この離れる直後までは声帯は震わせず、舌先には空気のみぶつける。舌先が上前歯の下から離れて本来の"r"の位置に来てから声帯を振るわせ始め、"r"の発音をする。

    7)"so it"で"so"と"it"の間に軽く"w"の音を入れる。

    Like the wind that shakes the bough
    He moves me with a smile
    The difficult I'll do right now
    The impossible will take a little while

    8)"bough"の母音は"now"と同じであり、しかも韻を踏んでいるので、必ず同じ発音にする。

    I say I'll care forever
    And I mean forever
    If I have to hold up the sky
    Crazy, he calls me
    Sure I'm crazy
    Crazy in love am I

    9)"I"の二重母音の前半部分と"have"の"a"を差別化する。"I"の二重母音の前半部分は日本語の「ア」よりもやや唇を縦に開き、舌をやや下げて発音されるのに対し、"have"の"a"は日本語の「ア」と「エ」の中間のように聞こえる音であって、日本語の「ア」のときよりも口を横に大きく拡げ、舌を下げて発音される。
  • [31] mixiユーザー

    2009年04月10日 18:32


    kabuさん Skylark
    LiLiさん The Joker(A♭)
    しんさん Love Letters(F)
    京花さん Nature Boy(B♭m)
    ゲッチさん Stardust(A♭)
    DOLLさん The Gift(C)
    ひろこさん Don't Get Around Much Anymore(A♭)
    まきまきさん Tea For Two
    のだめさん Smile
    パトラッチ On The Sunny Side Of The Street(F)
    koukouさん When I Fall In Love(E♭)
    あきちゃん L-O-V-E(A♭)
    もえぎさん I Didn't Know What Time It Was(D♭)
    MAKOTOさん The Days Of Wine And Roses(C)
    385z蕾中♪~さん Moon River(A♭)
    井高さん Crazy He Calls Me(C)
  • [32] mixiユーザー

    2009年04月13日 16:57

    土曜日はご来場いただき、ありがとうございました。ヴォーカリスト17名、リスナー6名の、合計23名の熱意と向上心に溢れる皆様においでいただきました。

    今回は初めての試みとして、ほぼ英語のアクセントとジャズのスウィング感の関係に関して解説しました。今までなんとなく「スウィング感」というものを漠然と捉えていて、どうしてよいかわからなかった方には、今後自分のレパートリーの曲でどのようにすればスウィング感を出していけるかという課題解決の方向性をご理解いただけたのではないかと思います。

    ただ、今回、アクセントのみならず、発音面のコメントも聞きたかったというご意見をいただきましたので、次回は少なくともコメントの半分は発音に関するものとし、スウィング感を出すためのアクセントの特訓を別のイベントで考えたいと思います。

    以下、今後の予定です。


    【第1回 英語発音美人になるジャズヴォーカルワークショップ in 草加】
    ●5月23日(土) 12:30-16:30
    草加 シュガーヒル
    福田 重男(p)
    上村 信(p)
    *とろけるような音色が魅力の巨匠福田重男の伴奏をグランドピアノで経験してください。


    【第10回 英語発音美人になるジャズヴォーカルワークショップ in 東京】
    ●7月4日(土) 12:30-16:30
    吉祥寺 メグ
    守屋 純子(p)
    未定(b)
    安藤 正則(ds)
    *2005年9月、米国で最も権威のあるジャズのコンクールであるセロニアス・モンク・インターナショナル・ジャズコンペティションの作曲部門で、東洋人の女性として初の部門優勝を果たした守屋純子を第10回記念の目玉として呼びました。


    今後ともよろしくお願い申し上げます。
  • [34] mixiユーザー

    2009年04月13日 18:25

    京花さん

    パンチの効いた歌ありがとうございました。皆さんに実力をいかんなく発揮していただけるよう、常に最高の舞台を用意できるよう、努力いたします。今後ともよろしくお願いいたします。
mixiユーザー
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  • 2009年04月11日 (土) 土
  • 東京都 武蔵野市
  • 2009年04月11日 (土) 締切
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7人