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開催終了遠隔同時参加型 ナマステ・・感謝の祈り 瞑想会

詳細

2008年02月22日 18:40 更新


チャクラの説明について追記したい内容がありましたのでまた新たな告知欄と
しましたが、すでに参加表明されている方は、ここに改めて参加表明しなくても
結構です。

募集期限はシステム上、22日となっていますが、23日開催時刻まで参加可能です。 途中参加も可能です。

ちょっと長くなりますが、ナマステ瞑想、感謝の祈りの部分、瞑想補助のシンボルの部分は前日と同じ内容です。

十二のチャクラのシステム  

以下は光の王、クメカという高次元の存在からチャネリングを受けてアトランティ時代の
内容の詳しい本等で有名な ダイアナクーパー、シャロン・ハットン共著である
『アトランティスからのヒーリング』(徳間書店)からの抜粋です。     

いずれ、他のチャクラについての説明も抜粋していきたいと思いますが、
まず、最高位のチャクラである ステラゲートウェイの抜粋文を掲載したいと思います。



チャクラは人間の本質だ。

体の中でバイブレーションを起こす光の車輪であり、叡智と内なる知識をもたらす。

人生のありとあらゆる側面に影響し、スピリチュアル、心理的、肉体的な豊かさを
目覚めさせてくれる。

チャクラを通して注がれるエネルギーを十分に生かすためには、精妙な体のエネルギーを
日常的に強化し、浄化する必要がある。

純粋なアトランティスには主要なチャクラが十二あり、次のように機能していた。

1 ステラゲートウェイ 現代は頭頂部から30センチほど上にある。
2 ソウルスター 現代は頭頂部から15センチほど上にある。
3 コーザルチャクラ 後頭部の中心の後ろ、8センチから10センチ
離れたところにある。
4 クラウンチャクラ 頭頂部にある。
5 第三の目チャクラ 両目の間、額の中央にある。
6 のどのチャクラ のどの中にある。
7 ハートチャクラ 胸部の中央の下の方にある。
8 太陽神経叢 みぞおちにある。
9 へそのチャクラ へそのすぐ下にある。
10 仙骨のチャクラ 下腹部にある。
11 べースチャクラ 背骨の一番下にある。
12 アーススターチャクラ 足の下15センチのところにある。

注(一般に7つのチャクラと言われているものは、4〜10までで、10(仙骨)から 
 4(クラウン)に向かって第一、第二・・・と呼ばれています。 これらの12のチャクラ以外にも二次的なチャクラが左右の手のひら、肩、肘、膝、足の裏に存在し、それぞれスピリチュアルなエネルギーにフォーカスする時に使うことが出来る)

ステラゲートウェイ(星への入り口)

アトランティスの黄金時代、ステラゲートウェイのチャクラは誰でも開いていて、源と繋ることを可能にしていた。 エゴが主張された時に最初に失われたチャクラの一つである。 完全に機能していた当時、人々は今よりもずっと大きな頭蓋骨と脳を持っていた。
このチャクラは頭の後ろのすぐ近くにあったが、けっして頭に触れることはなかった。
今では頭上30センチのところにあるが、常に体の外にあることには変わりない。
このチャクラは『すべて』そのものであるため、特定の何かに属することはない。
高度にスピリチュアルな人々は、このチャクラを活性化させることで、究極の意識を
体験することが出来る。 今のところステラゲートウェイを活性化できるのは、非常に
少数の人・・聖なる場所で世俗から孤立した生活を送り、人生をスピリットに捧げた人達だけだ。 しかし今、高次元のエネルギーが地球に注がれている。 人々はスピリチュアルな潜在能力に急速に目覚めつつあり、より多くの人々に活性化のチャンスが訪れるだろう。 このソースが活性化した時のみ、ソース(ソース)とのワンネスを本当に理解出来る。 これを実現させるには、マインドとハートが個人やエゴと結びつくすべてのものから切り離され、魂が開かれる必要がある。 ワンネスの叡智は歩行のビジョンと同様、
私達に内在している。 歩行のビジョンは赤ちゃんがバランスを取って日本の足で歩けるようになるまで、何度もよろけたり転んだりする推進力になっている。ときに幻覚を引き起こすドラックを使ってステラゲートウェイにアクセスしようとする人もいるが、そうした試みは、脳を疲弊させ、その生におけるスピリチュアルな進歩を止めてしまう。
また、霊的、感情的、精神的、身体的な面で準備が出来ていないのに無意識にこのチャクラと繋がろうとした人は、神経を損ない、統合失調症や躁うつ病に陥ることがある。
しかし今、感覚的にグラウディング出来ている人はアセンションの道を進むべき時が来ている。 そうした人は、ステラゲートウェイを開き、黄金時代の純粋さと驚異的なスピリチュアルな恩寵を取り戻すことが可能なのだ。 アトランティスのエネルギーが甦りつつあることを忘れてはいけない。 今こそその時なのだ。


ここで重要な説明がされています。

これを実現させるには、マインドとハートが個人やエゴと結びつくすべてのものから切り離され、魂が開かれる必要がある。

霊的、感情的、精神的、身体的な面で準備が出来ていないのに無意識にこのチャクラと繋がろうとした人は、神経を損ない、統合失調症や躁うつ病に陥ることがある。

つまり、このような準備が出来ていないのに無理にステラゲートウェイを開こうとすると、『危険』だということです。 以前、クンダリーニヨガの修行で強制的にクンダリーニを上昇させ、一時的に精神に異常をきたしてしまった人の体験談を本で読んだことがあります。 とても危険な行為と言えますが、『マインドとハートが個人やエゴと結びつくすべてのものから切り離され、魂が開かれる必要性』 『霊的、感情的、精神的、身体的な面で準備』といったことが出来ていれば、危険なことではありませんし、自動的にチャクラは
活性化されます。

統合・・ワンネスの意識を持って、瞑想時だけでなく、日常生活の中でそれを実践していくことが重要といえるでしょう。

日々の日常生活(毎瞬毎瞬という『今』)そのものを喜びと感謝の念で過ごしていくことは日常そのものが祈り・・瞑想となります。

そのプロセスが何よりも重要であるといえるでしょう。

ナマステの実践・・・ すべての存在の内に神性を見る時、エゴからくるネガティブな感情を抱くことが出来るでしょうか?  自分の内にある神性を思い出す時、相手を傷つけたり、何かを奪ったりすることが出来るでしょうか?

法華経(妙穂蓮華経)というよく知られた仏教の経典の中に常不軽菩薩品(ジョウフギョウボサツホン)というものがあります。

自分はどこの宗教、宗派にも属していませんが、この経典のこの品は大好きです。

そのストーリーの一部を抜粋したいと思います。

時に菩薩の道を行く一人の比丘(修行者)あり。 
名を常不軽(常に軽蔑された者)菩薩という。 
徳大勢菩薩よ。 なぜその菩薩の名を常不軽というのか今説く。 
この比丘は誰に対しても礼拝し、相手が出家であれ、在家であれ、男女の区別なしに礼拝しこのように讃えた。 『私はあなた方を深く敬います。あなた方を決して軽んじず、侮ることをいたしません。 あなた方は菩薩道を行じて仏になることが出来るからです』 この比丘は経典の読誦には専念せず、ただひたすら礼拝の行だけを行った。
遠くに人々見ては近寄って『私はあなた方を軽んじません。
あなた方はみな仏になるのですから』と礼拝した。
ところが人々の中には心が濁っていてかえって瞋恚(シンニ・・怒り)を
起こすものがあった。
彼らはこの比丘に悪口をあびせてののしり、『この比丘はどこから来たのだ?
勝手に軽んじずといい、我らが仏になれるといい、まるで自分が仏であるかのように記を授けるとは・・・そんな予言を信じるものか』・・・
そうして多くの年月を経て、この比丘は常に罵られた。
しかし、決して怒らず『あなたは仏になれるのです』と礼拝を続けた。
それを聞いて、比丘を鞭で打ち、石を投げつける者もあった。
それでも走り去りながら遠くから大声で『私はあなた方を軽んじません。
あなた方はみな仏になれるのですから』とひたすら礼拝を続けた。
この比丘は常にこのようにいい続けたので人々はあざけって常不軽(常に軽んじず)と呼んだのである。 このようにして菩薩の道を歩んできた常不軽菩薩は、よく耐えしのんだ故に罪を浄化し、臨終の時にかつて威音王如来(イオンノウニョライ)が説いた二十千万億の法華経の真意が空中に響くのを聞き、よく受け止め、六根清浄を得た。寿命は延び、かつて常不軽と侮っていた増上慢の人々も、この比丘が聖なる知恵の言葉の力と大いなる智慧の力を得たのを知り、彼に従って教えを受けた。
そのようにして常不軽菩薩は千万億の人々に無上の悟りへの道に導いたのである。

仏界の内容等・・中略・・・。 

徳大勢菩薩よ。 もうすでにわかっている通り、その常不軽菩薩とは他の誰でもない。
この私である(釈迦の過去生)・・・ 。

と釈迦は自分が常不軽菩薩であったことをあかした・・・という内容です。



常不軽菩薩がしていた礼拝の行とは ナマステの礼拝に他なりません。

どんな人々の中にも仏性(神性)を見て礼拝したのが釈迦の前身、常不軽菩薩です。

法華経は自画自賛のお経で中身の無いお経だと言われたりしますが、この常不軽菩薩品の
くだりは妙法蓮華経の中も重要箇所ではないかと思っています。

『私の中の聖なる光(神性)をすべての中に見ます』 ナマステ 合掌

(余談ですが、この文を抜粋した現代語訳 法華経の常不軽菩薩品の最初のページ数が 222 で今日のぞろ目とシンクロしました!)笑


昨日の前夜祭にひき続き、シンプルに感謝の祈り、瞑想といったイベントにしたいと思います。

今日と明日がメインなので、昨日参加出来なかった方でも大丈夫です。


『EAST』の趣旨にふさわしい『ナマステの祈り、癒しの瞑想』を執り行いたいと
思いますが、先日『ひふみ祝詞』その他を祝り上げている時に受け取ったシンボルが
あるので、それを瞑想補助のツールとして使用したいと思います。

このシンボル図形は左右回転の螺旋、六ボウ星(ダビデ)、十字を自分のハートチャクラ(胸の中心)に指で描いていくという簡単なものですが、驚くほど強いエネルギーが降りてきます。

後から気がつきましたが、このシンボルはこのコミュのシンボルマークと同じものです。

コミュのシンボルマークの左右縦に半円状に入っているマークは左回りの螺旋と
右回りの螺旋を表しています。

この螺旋の象徴として簡略化されているもを左右回転の螺旋として指で自分の前に描いていきます。(目で描くことも可能)

これはレイキやエネルギーワーク等の実践時にも使え、効果的な方法だということも
先日確認しました。

エネルギーが螺旋状に伝わってきます。

自分のシールドとして使え、ドアの出入り口に固定したりして固定シールドとしても使用出来ます。

まず、自分のハートチャクラに向かって指で光の点を打ちます(シード型のクリスタル等を
指の代わりに使用すると効果はさらにアップします)

その指をそのままゆっくりと光の点を真っ直ぐに伸ばしていき、伸ばしきったところでまた点を打ちます。

そこから指でゆっくりと中心から外側に向けて左回りに同心円上の光の螺旋をイメージで描いていき、その最外部の螺旋が自分の頭頂のクラウンチャクラ、ベースチャクラ(股間の前)に約7回転程度で達するように描いていき、ベースチャクラの前で指を止めます。
螺旋が外側に向かって大きくなっていくに連れて、必然的に指が身体の方によってくるはずです。

(これをさらに頭上30センチくらいの上にあるステラゲートウェイチャクラ、足元下15センチにあるアーススターチャクラ(12のチャクラシステム)まで広げると強力にまりますが、強すぎるので、最初はクラウン、ベースチャクラの7つまでに留めておいた方がよいと思います)
(次回は12のチャクラの浄化、活性まで広げていきたいと思います)


そして今度は頭頂のクラウンチャクラから(腕を伸ばした状態)で内側に向かって螺旋を
描いていき、約7回転で最初に光の点を打った自分の正面の点に繋ぎ、そこからまた自分のハートチャクラまで光の点を真っ直ぐに戻していき、胸の中心に光の点を打ちます。

(自分の正面に左右回転の光の螺旋が完成します)

次にクラウンチャクラの位置から左斜め45度に向かって指を降ろし、ハートチャクラを
中心として光の正三角形をイメージで描いていきます。

頭頂で結んだら、今度は自分のベースチャクラ(股間の前)から左斜め上方45度に向かって光の線を引き、またハートチャクラを中心として正三角形を描いていきます。

今度はハートチャクラを中心としてクラウンチャクラからベースチャクラまで光の線を縦に引き、次にハートチャクラに重なる位置で、左横から線を引き、中心で十字を結びます。

そして最後にシンボルに向かって大きく息を3回吹きかけます。

自分の正面に陰陽の左右螺旋、統合のダビデの星、結びの十字が完成します。
(日月の丸チョンマークも秘められています)
 
そして最後にシンボルに向かって合掌、感謝し、大きく息を3回吹きかけます。

 
最初は鏡の前でやるのがやりやすいと思います。
(鏡の中にこのシンボルを固定することも出来、鏡の前に立った時にはエネルギー
が流れてきます。  図形を固定したい時は言葉に出して『固定』と言ってください)

瞑想の前、外出前等、日頃から活用して高次元(シリウス系)からの統合サポートのエネルギーをどんどん受け取ってください。


           



『ナマステの癒し、感謝の祈り』



『私の内にある聖なる光(神性)は、すべての存在を赦し、癒し、解放する無限の愛の力です。

(人の名・・もしくは『全ての存在』 )の内にあるの聖なる光(神性)はすべてを赦し、癒し、解放する無限の愛の力です。

私の源(ソース)は無限の愛の光のであり、全ての存在も無限の愛の光です。

今、私達の間のあらゆる存在との関係性、エネルギーが完璧な神性の愛の光により浄化されます。   

(人間関係でうまくいってない相手や、すべての存在が同じ聖なる光に包まれ、蓄積された黒い霧(想念エネルギー体=カルマ)が浄化されていくイメージング)



(合掌)
私はすべての存在の内にある聖なる光(神性)を自分の内に見ます。

私は自分の内にある聖なる光(神性)をすべての存在の中に見ます。

『ナマステ・・・ナマステ・・・ナマステ 』  (仏教の南無はナマステの意)

その光が宇宙全体に広がり『宇宙即我也』をイメージ。

すべての存在に感謝します 

『ありがとうございます・・・ありがとうございます・・・
ありがとうございます・・・』

『ナマステ・・・ナマステ・・・ナマステ 』  




私達はこのナマステの祈り、瞑想を実践し、すべての存在の中に神性を見る時、
すべてとの一体感に包まれます。


日常生活の中で、ナマステを実践し、すべての存在に神性を見て感謝する時、
私達は地上の神の顕現者(天地の光の御柱)になります。

ナマステ・・・合掌


(何度かナマステの祈りを感謝の念で唱えたら、シンボルの図形から流れてくるエネルギーを感じて宇宙との一体感、至福感を感じてみてください)


募集期限はシステムの関係上、2月21日になってますが、23日当日開始時刻まで参加可能です。



今回はシンプルに感謝の祈り、瞑想といったイベントにしたいと思います。

『EAST』の趣旨にふさわしい『ナマステの祈り、癒しの瞑想』を執り行いたいと
思いますが、先日『ひふみ祝詞』その他を祝り上げている時に受け取ったシンボルが あるので、それを瞑想補助のツールとして使用したいと思います。

このシンボル図形は左右回転の螺旋、六ボウ星(ダビデ)、十字を自分のハートチャクラ(胸の中心)に指で描いていくという簡単なものですが、驚くほど強いエネルギーが降りてきます。

後から気がつきましたが、このシンボルはこのコミュのシンボルマークと同じものです。

コミュのシンボルマークの左右縦に半円状に入っているマークは左回りの螺旋と
右回りの螺旋を表しています。

この螺旋の象徴として簡略化されているもを左右回転の螺旋として指で自分の前に描いていきます。(目で描くことも可能)

これはレイキやエネルギーワーク等の実践時にも使え、効果的な方法だということも
先日確認しました。

エネルギーが螺旋状に伝わってきます。

自分のシールドとして使え、ドアの出入り口に固定したりして固定シールドとしても使用出来ます。

まず、自分のハートチャクラに向かって指で光の点を打ちます(シード型のクリスタル等を
指の代わりに使用すると効果はさらにアップします)

その指をそのままゆっくりと光の点を真っ直ぐに伸ばしていき、伸ばしきったところでまた点を打ちます。

そこから指でゆっくりと中心から外側に向けて左回りに同心円上の光の螺旋をイメージで描いていき、その最外部の螺旋が自分の頭頂のクラウンチャクラ、ベースチャクラ(股間の前)に約7回転程度で達するように描いていき、ベースチャクラの前で指を止めます。
螺旋が外側に向かって大きくなっていくに連れて、必然的に指が身体の方によってくるはずです。

(これをさらに頭上30センチくらいの上にあるステラゲートウェイチャクラ、足元下15センチにあるアーススターチャクラ(12のチャクラシステム)まで広げると強力にまりますが、強すぎるので、最初はクラウン、ベースチャクラの7つまでに留めておいた方がよいと思います)
(次回は12のチャクラの浄化、活性まで広げていきたいと思います)


そして今度は頭頂のクラウンチャクラから(腕を伸ばした状態)で内側に向かって螺旋を
描いていき、約7回転で最初に光の点を打った自分の正面の点に繋ぎ、そこからまた自分のハートチャクラまで光の点を真っ直ぐに戻していき、胸の中心に光の点を打ちます。

(自分の正面に左右回転の光の螺旋が完成します)

次にクラウンチャクラの位置から左斜め45度に向かって指を降ろし、ハートチャクラを
中心として光の正三角形をイメージで描いていきます。

頭頂で結んだら、今度は自分のベースチャクラ(股間の前)から左斜め上方45度に向かって光の線を引き、またハートチャクラを中心として正三角形を描いていきます。

今度はハートチャクラを中心としてクラウンチャクラからベースチャクラまで光の線を縦に引き、次にハートチャクラに重なる位置で、左横から線を引き、中心で十字を結びます。

そして最後にシンボルに向かって大きく息を3回吹きかけます。

自分の正面に陰陽の左右螺旋、統合のダビデの星、結びの十字が完成します。
(日月の丸チョンマークも秘められています)
 
そして最後にシンボルに向かって合掌、感謝し、大きく息を3回吹きかけます。

 
最初は鏡の前でやるのがやりやすいと思います。
(鏡の中にこのシンボルを固定することも出来、鏡の前に立った時にはエネルギー
が流れてきます。  図形を固定したい時は言葉に出して『固定』と言ってください)

瞑想の前、外出前等、日頃から活用して高次元(シリウス系)からの統合サポートのエネルギーをどんどん受け取ってください。


           



『ナマステの癒し、感謝の祈り』



『私の内にある聖なる光(神性)は、すべての存在を赦し、癒し、解放する無限の愛の力です。

(人の名・・もしくは『全ての存在』 )の内にあるの聖なる光(神性)はすべてを赦し、癒し、解放する無限の愛の力です。

私の源(ソース)は無限の愛の光のであり、全ての存在も無限の愛の光です。

今、私達の間のあらゆる存在との関係性、エネルギーが完璧な神性の愛の光により浄化されます。   

(人間関係でうまくいってない相手や、すべての存在が同じ聖なる光に包まれ、蓄積された黒い霧(想念エネルギー体=カルマ)が浄化されていくイメージング)



(合掌)
私はすべての存在の内にある聖なる光(神性)を自分の内に見ます。

私は自分の内にある聖なる光(神性)をすべての存在の中に見ます。

『ナマステ・・・ナマステ・・・ナマステ 』  (仏教の南無はナマステの意)

その光が宇宙全体に広がり『宇宙即我也』をイメージ。

すべての存在に感謝します 

『ありがとうございます・・・ありがとうございます・・・
ありがとうございます・・・』

『ナマステ・・・ナマステ・・・ナマステ 』  




私達はこのナマステの祈り、瞑想を実践し、すべての存在の中に神性を見る時、
すべてとの一体感に包まれます。


日常生活の中で、ナマステを実践し、すべての存在に神性を見て感謝する時、
私達は地上の神の顕現者(天地の光の御柱)になります。

ナマステ・・・合掌


(何度かナマステの祈りを感謝の念で唱えたら、シンボルの図形から流れてくるエネルギーを感じて宇宙との一体感、至福感を感じてみてください)


募集期限はシステムの関係上、2月21日になってますが、23日当日開始時刻まで参加可能です。

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  • 2008年02月22日 (金) 22時22分 ぞろ目で開催。 23日は22時23分〜23時23分で開催します。
  • 東京都 全宇宙市民参加可能
  • 2008年02月22日 (金) 締切
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