mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了9/19(SUN) TIGER from jamaica in japan ST.ANN'S NIGHT

詳細

2010年09月14日 21:04 更新

THE GOLDEN MEMORY HISTORY OF
“ST.ANN'S NIGHT”

club ItoI iNTERNATIOL@

[SPECIAL GUEST DEEJAY]
TIGER From Jamaica

[MC & SELECTOR]
DOUBLE H (Jammers Record)
K-Boss (Killasan Movement)

[DEEJAY]
BEAR MAN
MATTON
RED MONKEY
FAT SANTA

AND MANY!!!

OPEN PM9:00 TO AM5:00
ADV 2,500-YEN
ADM 3,000-YEN
※入場の際に1DRINK TICKET(\500-)の購入お願いします。

ローソンチケット
L-CODE:53372

club ItoI iNTERNATIONAL
1-10-25 NishiShinsaibashi,Chuo-ku,Osaka542,Japan
COMODO Nishi shinsaibashi Bld B1

「TIGER」
彼のデビューはシンガーとして歌モノをレコーディングしたことに端を発している。
81年ごろに現在のラガマフィン・スタイルに転向し、サウンド・システム「ブラック・スター」で一躍有名に。

85年に、初のビッグ・ヒット「No Wanga Gut」「No Puppy Love」をリリース。このヒットがきっかけで、大手レーベル<Mango>からセルフ・プロデュースによるデビュー・アルバムを発表した。これによって ジャマイカでもトップDJとなり、ハリー・Jと「Sitting In La La」をレコーディングする他、自らのレーベル<Tiger>、さらに<Kangal><Ayeola>など、複数のレーベルで次々とシングルを制作。 89年には、キング・ジャミー、ガッシー・クラーク、スライ&ロビー、スティーリー&クリーヴィーら当時のトップ・プロデューサーたちと精力的なコラボレーションに乗り出し、再び人気が爆発した。シーンに再浮上した彼は、90年、ラップ・グループ“ファット・ボーイズ”と共演し、ジャマイカンDJとして初めてUSヒップホップ・シーンにその名を印象づけたのだった。

その後、活動の場を海外にも広げ、イギリスのグループ、ブランニュー・ヘヴィーズのアルバムに、ブラック・シープ、ギャング・スターらラップ勢と共に参加。92年には、ヒップホップとラガのクロスオーヴァーにチャレンジした画期的なシングル「When」で、当時ジャマイカに沸き起こった新しいスタイル「ボーグル」の先導役となり得たのであった。

その後も「Crying Fool」「Yuh Dead Now」らのヒットを飛ばし、93年、大手<コロムビア>よりアルバム『Claws Of The Cat』をリリース。

その矢先、愛車のバイクを運転中、大事故に見舞われるが、奇跡的に一命をとりとめた。

1日も早い復帰を願う声援の中、ジャマイカ年末恒例のビッグフェスSTING出演やニューヨーク公演等、近年では、そのタフな歌声で尚も世界各地を沸かせている。...

前売りチケット取扱い&協力店
FIVE STAR
ROCKERS ISLAND
DISSIDENT
LOW LOUD RECORDS
KOHDA

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2010年09月19日 (日)
  • 大阪府
  • 2010年09月19日 (日) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人