Bugged Out! Japan 12.12.2008 Warehouse 702 Tokyo cover 4000 w1/d, guest 3,500 w1/d http://www.buggedout.jp/
JoJo de Freq (Bugged Out resident) Matt Walsh (Bugged Out resident, Turbo Recordings) Mike Munoz (London Calling) 30 Minutes (Import Tents) Bi-Bop (Bugged Out)
UKのクラブ史上最も長い歴史を持つテクノ・エレクトロパーティー【Bugged Out!】が満を持して遂に日本初上陸!1994年にマンチェスターでスタートして以来、常にシーンの最先端を行くエッジの効いた存在として高い評判を得ており、これまでにthe Chemical Brothers, Daft Punk, Erol Alkan, Tiga, Felix Da Housecat, Boys Noizeなど数々のビックネームを招聘し続けている。1999年には拠点をロンドンに移し、現在ではバルセロナ、ローマ、ミラノなどの都市でもBugged Out!を定期的に開催している。またBugged Out!のサウンドを紹介すべく、"Bugged Out! Mix"と"Suck My Deck"の2つのコンピレーションシリーズをリリースしており、Filix da Housecat, Erol Alkan, Miss Kittin, Simian Moblile Disco, Klaxons,そしてBoys Noizeが参加している。
記念すべきBugged Out! Japanの第1回目には、ロンドンきってのエレクトロ・イベントNag Nag Nagの首謀者であり、Bugged Out!の顔とも言えるエレクトロ・クイーンJoJo De Freq、Tigaの全米ツアーのオープニングDJを務め、またErol Alkanからも熱く支持されているTurbo Recordings所属のMatt Walsh、Bugged Out!の若手レジデントBi Bop、そして東京からは注目のアンダーグラウンド・パーティーLondon CallingのレジデントMike Munozと期待のDJユニット30 Minutesが参戦!2009年を締めくくるに相応しい豪華エレクトロ・ナイト【Bugged Out! Japan】を 見逃すな!