mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了Deep Acoustics Live Act vol.23「Hard Core Be-Bop」

詳細

2006年11月26日 22:23 更新

ナゴヤノイズの雄ガイさん緊急参加!

**
深響 presents
Deep Acoustics Live Act vol.23

「Hard Core Be-Bop」

2006.11.29.(水)
19:00 open 19:30 start 前売¥1,500/当日¥1,800 (1オーダ別途必要)
KD Japon (名古屋市中区千代田5-12-7) tel:052-251-0324
http://www2.odn.ne.jp/kdjapon/

世の軟弱音楽を蹴散らし理論も感情も感性も無視し、体力の限界へ、限界へ、音楽の極北へ。限界を超えてひたすらハードに突き進む、その先にあるのはただ音楽神の絶対性である。


出演:
ashlad
ISAMU(詩)+ ガイ (g)
Power Improvisation Music(村上等:ds+ "  " aka Electro-Acoustic Operation:sax)
小野良子オーケストラ(西本さゆり:vo 白木佐也加:vo 渓:g 臼井康浩:g 松井信樹:b 青山大介:ds 小野良子:sax)


ashlad
”バスドラとギターの音借りて、つづるリリック、斬るライミング。ヤバめMC&スライド・ギター。まさにハーコー・Yo、ホーミー、聞いてるかリアルな音楽?”


小野良子オーケストラ
ジャズ、ロック、クラシックの要素に狂気を取り混ぜ、激しく、そして時にメロディアスにグロテスクに倒錯的な小野良子ワールドを織り成す超個性派音楽家集団。

Power Improvisation Music
世界に類を見ないユニークなFreeJazz Barとして有名な”KUKU”において、古くからセッションを繰り返すKUKUマスター村上氏とsax奏者”  ”によるゴリ押し即興DUO 。理論も感情も芸術性も何も念頭に無いそれは、音楽というよりはむしろ短距離走をマラソンでやるようなものである。
「KUKUミュージックの魅力は結局その自由さというか何をやっても良いというか、他人関係なしにひたすら自分のやりたいことをやるその姿勢だろう。他の人に一切遠慮する事など無くどこまでも自分を主張すればいい。ただ相手も力ずくだから生半可な主張じゃあかき消されてしまう。ジャズとかクラシックとかそんな生っちょろい事を言っていてはこの勝負には勝てない。ただ全力でぶつかるのみだ。そんなの音楽じゃない、ただの喧嘩だ、馬鹿じゃないのか、だって?そうさこれは真剣勝負だから喧嘩みたいなものさ。音楽じゃないって、余計なお世話だ。どうせ俺たちは馬鹿だよ。ジャズとかクラシックとか、かっこつけてそれらしいことをやってみたって結局まともに出来はしない。出来たところでそれは自分か?つまるところ自分のやりたい様に、出来る事しか出来ないんだよ。(”  ”談)」



ISAMU
元・温厚なる鬼畜詩人。
'71年名古屋市生まれ名古屋市在住35歳。
’97年8月26日、脳内出血で倒れ幾度かに渡る開頭手術で生死の間を長く彷徨い数多くの障害を残しつつ回復し現在に至る。

ある思いから旧友との再会が切欠で詩作開始’01年10月『第一回「詩のボクシング」愛知県大会本戦』@「TOKUZO」出場。ベスト8入り。その後、休眠するも’04年頃から活動再開。’05年1月、著書『毒書の時間DEATHよ!』発表。同年2月、駐日新聞名古屋市民版に大きく掲載され注目を集める。数々のアングライベント出演他、ガイユニット、あふりらんぽとも”詩的パフォーマンス”としてTOKUZO、CLUB QUATTRO他、幾度と共演の他、現在、”詩的表現イベント”『言葉ズーカ』企画者として注目され様々な場所で心の朗読、魂の絶叫、詩的表現で大暴れと精力的に活動中。’06年10月、画家山崎浩太とのコラボで『夢帽子 絵画・山崎浩太 詩・ISAMU二人展』@ギャラリー&喫茶「ぱんとまいむ」開催。初の展覧会に挑戦。

ガイ
御存じ名古屋アンダーグラウンドのノイズ天皇

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2006年11月29日 (水)
  • 愛知県
  • 2006年11月29日 (水) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人