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開催終了おもてちょうディジュリドゥギャザリング

詳細

2010年10月13日 08:26 更新

【 表町 ディジュリドゥ ギャザリング 2010 autumn ~ winter 】


持続的な低音と心地よい倍音が特徴のディジュリドゥという
民族楽器を演奏すワークショップです
  
10/13(水), 21(木), 26(火)
11/10(水), 18(木), 30(火)
12 / 8 (水), 16(木), 28(火)

19:30 open / 20:00 ~ 21:30

受講料 一般:\2,000 学生・商店街関係者・60歳以上:\1,500
     *ディジュリドゥの無料レンタルあります。

ワークショップ会場:
岡山市 北区 表町 2-1-50 靴のタツオカ
info. 080-3882-9078 / OMOLABO・タツオカ




「ディジュリドゥ」とは... -Toshi小島HP http://kirakudo.com より引用-
 
4万年の時を刻むオーストラリア・アボリジニの聖なる道具。
シロアリによって空洞化し、立ち枯れたユーカリの幹を、
手作業で加工して作られたものが、本来のもの。
世界最古の木管楽器とも言われている。
唇の振動を共振させ、この木の筒の先から吐き出される音は、
まさに大地を揺るがす荘厳な響き。
ウィンド・インストゥルメンタル(風笛)なる異名を持つ
ディジュリドゥならではの、摩訶不思議な響き。
「懐かしい音」という感想を漏らす人もいる。なぜ?
「母親の胎内にいた時に聴いていた音に似ている」
ある産婦人科の医師の言葉。 聴く人も、演奏する人も、共に気持ちいい。
究極の癒しの空間がそこに生まれる。
胎児の頃の記憶が蘇る・・・からなのか?
ディジュリドゥ。唯、吹けばいいというものではない。
そこには、太古から語り継がれたアボリジニの魂の教えがある。
「お前のパワーで、ディジュリドゥをコントロールしようとするな」
自然と同化して生きることを掟としたアボリジニの生き方が、そこにある。
そうなのだ。ディジュリドゥは、アボリジニ文化の恩恵である。
そして、自然からの恵みである。
 



最新情報はブログでもご覧いただけます。
http://blog.omolabo.com/

ツイッターもありますのでよければフォローお願いします。
http://twitter.com/omolabo

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  • 2010年12月28日 (火) 19:30 受付開始 / 20:00 〜 21:30
  • 岡山県 岡山市北区表町2−1−50 靴のタツオカ
  • 2010年12月28日 (火) 締切
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参加者
1人