■DJ RYUJI TAKEUCHI (LK REC / ARMS / MASTERTRAXX / TST / FK REC) kamachi (Imagined Records) iron man
■Deco ONA
LisM a.k.a Go Hiyama テクノアーティスト Go Hiyama 第二のプロジェクト "LisM"。 James RuskinやSurgeonを始めとするテクノ-ミニマル・シーンの牽引者達の目に留まり、UKのレーベルCODAからのデビューを実現。 さらに、Electracom、Sheep、WarmUp等の名立たるレーベルから12インチのリリースを重ね、海外のフェスやレイヴにも幾度も招聘され、ハード・ミニマルのDJ、プロデューサーとして確固たる地位を築きつつある。近年のブレイクビーツやエレクトロニカが発展させてきた流麗なるビートに共鳴して生まれてきたLisMのサウンドは、ジャンルの細分化を超えて、幅広いリスナー層に訴える普遍的な魅力を持っている。
moughqual 2000年に+crossのコンピレーションアルバム『Super Post Electronica』への参加をきっかけにフレンチエレクトロニカを代表するレーベルGOOOMから1stアルバム『sin-sekai』をリリース。その後gooom,+crossを中心に国内外を問わずコンピレーション、リミックスワークに参加。2007年、待望の2ndアルバム『Val de phybotictz(ヴァル・デ・ファイボティクツ)』をImagined recordsよりリリース。また2009年には3rdアルバムのリリースを予定している。
METALOB ワールドリリース第一作目にしてthe orb,the black dog,Royksopp等と共に参加した"Space Night vol. IX"が各国で高い評価を受ける。 続くファーストアルバム"Plastic Forest"はPROMO盤の段階からMichael Reinboth(Compost Records)のPlaylistラインナップを皮切りに、世界各国でダンス・ジャズプログラムまで幅広くAir playされ話題を先行した。アーティストからも絶大な信頼を得ており、日本在住ながら海外での注目度が高い。