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開催終了Moon patrol

詳細

2009年02月14日 20:42 更新

2009.02.14(Sat)20.30-(GMT 12.30 -)

☆New contents☆
[Moon patrol]

DJs
Matt Edwards 20.30 - 21.45 (GMT 12.30 - 13.45)
Kriece 21.45 - 23.00 (GMT 13.45 - 15.00)
Stallos 23.00 - 0.30 (GMT 15.00 - 16.30)
Londonstal 0.30 - 3.00 (GMT 16.30 - 19.00)


http://www.c-les.com/
(右側上「LIVE配信」よりどうぞ!)

どうぞよろしくお願いいたします☆


●special guest DJ

☆Matt Edwards(マット・エドワーズ)☆
MattのDJの経歴は2003年に彼のの友人が、ベルトが壊れた古いターンテーブルと彼に売ったことから始まる、すぐに彼の趣味は情熱へと変わり、現在もこころからDJを楽しんでいる。彼の熱意と、その習得能力は、2006年にエジンバラのクラブシーンで認知され、Cabaret Voltaire (http://www.thecabaretvoltaire.com/)にて初プレイ。 この初プレイが彼のCabaret Voltaireでのレジデンス決定づけ、2009年3月には、Karnival (http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseactionfiltered=user.viewProfile&friendID=142847505)はエジンバラでもっとも成功したクラブのひとつとして3周年を迎える。
この短い3年の間、Mattはスコットランドで数多くのクラブでプレイし、Andrew Weatherall、Paolo Mojo、Tim Deluxe, Steve Porter や Funk D'Voidといった面々と共演している。
Mattのこの先1年の更なる活動と、Moon Patrolでのこれからの登場を期待しよう。


☆Kriece(クリース)☆
Krieceは10年以上にわたり成功しているDJ/プロデューサーである。当初 Sasha、 John Digweed、 Hernan Cattaneo また James ZabielaといったDJをオーストラリアでのツアーでサポートした彼は、その後世界のいたるところでのプレイを通じて、また彼の故郷のオーストラリア、パースで行われているRobotでのレジデントを通じて、今の評価を得るに至った。 最近の数年間で彼は制作した作品を通しても世界的な評価を得た。EQ Grey Recordsでのデビューを経た後、Krieceは、RenaissanceからライセンスリリースされたJames ZabielaのミックスCD、 'Utilities'の中にAphex Twinの'Windowlicker'のリミックスが収録され一躍有名になった。2005年にはZabiela & Jeff Bennettと組んでThe Flying Doctorsとして'We Make Contact'をリリース。この曲はまた彼のレーベルKindred Soundsのリリース第一号ともなった。最近ではRenaissanceからのリリースである、James Zabielaのトラック、 'Weird Science'のリミックスをはじめ、Nic Fanciulliの主催するSaved Records、またJeff Bennett.とのコラボレーションも行っている。



●Resident DJ

☆Stallos(スタロス)☆
イギリス、エジンバラ出身のStallosは90年代半ばからDJをはじめる。彼のスタジオで作られる独特なテック、プログレッシブハウスのトラックは2008年に話題を集めた。StallosのトラックはKrieceの主催するKidredレーベルのもつArabica、Spinifex、またIllegal Ninja Movesなどでリリースされている。Stallosのトラックは著名DJにも好まれており、最近では Eelke Kleijn、Nikola Galaまた Dave Basekなどと協働している。2008年には16 Bit Lolitaのコンピレーションに彼のトラックである「Monkfish」がリスティングされ、また同年Hope Recordingsからリリースされた「Live at Warung」にもその曲はフィーチャーされている。
現在は Hernan Cattaneo, James Zabiela そして Sebastien Legerなどが彼のトラックを支持し、使用している。


☆Londonstal(ロンドンスタール)☆
Lonconstalは1991、92年ごろから野外レイブや当時アンダーグラウンドだったクラブなどでダンスミュージックに造詣を深めた。スコットランドに移りすんだ1992年以降、彼はスコットランドでもっとも長く行われていたクラブのひとつ、Taste、そしてにそのレジデントDJ、Mark Price と Brian Fisherのかける音楽に感銘を受けた。その後すぐにDJを初めたかれは、時代を経るとともに、アナログレコード、CD、そして今はAbleton Liveを用いてDJを行っている。イギリス各地、またヨーロッパ各地や毎年訪れるイビサなどへの旅行を通して、LondonstalのDJスタイルはSasha、John Digweed、 Carl Cox、 また Sander Kleinenbergからの影響も受けている。 現在はロンドンに拠点を移し、プログレッシブ、テックハウス、テクノ、またエレクトロなどを主にDJをする。2008年にc-les.comにてリミキサーである、Stallosと共演後、2009年より彼がレジデントを務めるMoon PatrolをStallosとともにc-les.com 第二土曜日にて配信を開始し、最新のUKサウンドを日本に提供する。

www.londonstal.comを参照し、彼の音楽スタイルやその他の情報は入手いただきたい。

コメント(12)

  • [1] mixiユーザー

    2009年03月14日 20:47

    2009.03.14(Sat)20.30-(GMT 12.00 -)

    moon patrol

    20.00 - 21.00 (12.00 - 13.00 GMT) El Che
    21.00 - 23.00 (13.00 - 15.00 GMT) Stallos
    23.00 - 00.00 (15.00 - 16.00 GMT) Eelke Kleijn
    00.00 - 02.30 (16.00 - 18.30 GMT) London Stal

    どうぞよろしくお願いいたします☆
    http://www.c-les.com/


    Eelke Kleijn 
    http://www.eelkekleijn.nl/

    2003年、Eelkeはシングル"4.5 Billion Years" を Segment Recordsからリリースし、 John DigweedやSeb FontaineといったDJに注目を浴びた。2006年になり、Eelkeはその高い音楽性により、いっそうのインパクトをダンスシーンに与えることになる。Eelkeの創設したOutside the Box Musicはテクノがかったミニマルからファンキーなプログレッシブハウスまでの幅広いジャンルをカバーし、かれの多用な音楽の趣味を反映している。EelkeはまたDJとしてもすばらしい才能を発揮し、ヨーロッパ各国をはじめ、アメリカ、レバノン、ヨルダン、ウクライナ、メキシコ、アルゼンチンなど世界各地でプレイを行っている。彼は現在Frisky Radio (http://www.friskyradio.com/) 、Proton Radio(http://www.protonradio.com/)にて毎月1回、2時間のショー"Outside the Box"を金曜日に行っている。2008年にはDance ValleyでのRenaissanceエリアにおいて大舞台でのデビューを果たす。またMoonpark Buenos AiresではHernan Cattaneoとともに、Sasha、Satoshi Tomiie、Sander KleinenbergといったDJとともに出演した。2008年−2009年の間、Eelkeはスタジオワークを行い、数多くのトラックやリミックスをリリースしている。


    El Che

    El Cheはロンドン西部在住のDJでここ10年にわたりロンドン北部のパブやウェアハウスパーティーなどで活動をしている。さまざまジャンルの音楽から選ぶ彼の選曲は、ワイルドで活きのよいパーティー音楽をかけるという評判につながった。彼が影響を受けた音楽はクラウトロック(http://ja.wikipedia.org/wiki/クラウト・ロック)、ディスコファンク、テクノやポストロック(http://ja.wikipedia.org/wiki/ポストロック)などである。El Cheのネット上での最初の活動はLondonstal.com内で発表されたミックスであり、70年代のファンク・パンク、ダンスミュージッククラシックス、サイケデリックディスコとエレクトロを織り交ぜたミックスであった。今回のネット配信にも彼は大きな関心を寄せている。2009年の彼の活動に注目したい。


    Stallos (すたろす)

    イギリス、エジンバラ出身のStallosは90年代半ばからDJをはじめる。彼のスタジオで作られる独特なテック、プログレッシブハウスのトラックは2008年に話題を集めた。StallosのトラックはKrieceの主催するKidredレーベルのもつArabica、Spinifex、またIllegal Ninja Movesなどでリリースされている。Stallosのトラックは著名DJにも好まれており、最近では Eelke Kleijn、Nikola Galaまた Dave Basekなどと協働している。2008年には16 Bit Lolitaのコンピレーションに彼のトラックである「Monkfish」がリスティングされ、また同年Hope Recordingsからリリースされた「Live at Warung」にもその曲はフィーチャーされている。現在は Hernan Cattaneo, James Zabiela そして Sebastien Legerなどが彼のトラックを支持し、使用している。


    London Stal

    Loncon Stalは1991、92年ごろから野外レイブや当時アンダーグラウンドだったクラブなどでダンスミュージックに造詣を深めた。スコットランドに移りすんだ1992年以降、彼はスコットランドでもっとも長く行われていたクラブのひとつ、Taste、そしてにそのレジデントDJ、Mark Price と Brian Fisherのかける音楽に感銘を受けた。その後すぐにDJを初めたかれは、時代を経るとともに、アナログレコード、CD、そして今はAbleton Liveを用いてDJを行っている。イギリス各地、またヨーロッパ各地や毎年訪れるイビサなどへの旅行を通して、London StalのDJスタイルはSasha、John Digweed、 Carl Cox、 また Sander Kleinenbergからの影響も受けている。 現在はロンドンに拠点を移し、プログレッシブ、テックハウス、テクノ、またエレクトロなどを主にDJをする。2008年にc-les.comにてリミキサーである、Stallosと共演後、2009年より彼がレジデントを務めるMoon PatrolをStallosとともにc-les.com 第二土曜日にて配信を開始し、最新のUKサウンドを日本に提供する。

    www.londonstal.comを参照し、彼の音楽スタイルやその他の情報は入手いただきたい。
  • [2] mixiユーザー

    2009年04月11日 20:07

    moon patrol (Saturday, 11.Apr.2009)


    DJs

    Matt Edwards 20.00-21.15 (12.00-13.15 GMT)

    Nikola Gala 21.15-22.15 (13.15-14.15 GMT)

    Londonstal 22.15-00.30 (14.15-16.30 GMT)

    Stallos 00.30-02.30 (16.30-18.30 GMT)


    どうぞよろしくお願いいたします☆
    http://www.c-les.com/


    Nikola Gala (にこら・がら)

    Nikola Gala は10年にわたる制作活動を行っており、2004-2005年の"Swing 2 Harmony"というトラックで注目を集めることとなる。また、Deep Records、ntrinsic、 Fokused、Sprout Music、Precinct、Renaissance、Lost Language、Audio Therapyといったレーベルからもリリースを行っている。ギリシャで生まれ、育ち、そして今もそこで活動する彼は、現在ギリシャでもっとも有望なアーティストの一人である。またDJとしても彼の活動もグローバルであり、東京を始め、ストックホルム、ケルン、ジャカルタ、テルアビブ、ワルシャワ、キエフなどの各国主要都市にてプレイを行った。かれのフリースタイルミックスはさまざまな幅の広いダンスミュージックを混ぜて行われる。また彼はEscada Musicという自身のレーベルも持ち、世界中のDJの支持を集めている。



    Matt Edwards (まっと・えどわーず)

    MattのDJの経歴は2003年に彼のの友人が、ベルトが壊れた古いターンテーブルと彼に売ったことから始まる、すぐに彼の趣味は情熱へと変わり、現在もこころからDJを楽しんでいる。彼の熱意と、その習得能力は、2006年にエジンバラのクラブシーンで認知され、Cabaret Voltaire (http://www.thecabaretvoltaire.com/)にて初プレイ。 この初プレイが彼のCabaret Voltaireでのレジデンス決定づけ、2009年3月には、Karnival (http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseactionfiltered=user.viewProfile&friendID=142847505)はエジンバラでもっとも成功したクラブのひとつとして3周年を迎える。
    この短い3年の間、Mattはスコットランドで数多くのクラブでプレイし、Andrew Weatherall、Paolo Mojo、Tim Deluxe, Steve Porter や Funk D'Voidといった面々と共演している。
    Mattのこの先1年の更なる活動と、Moon Patrolでのこれからの登場を期待しよう

    Stallos (すたろす)

    イギリス、エジンバラ出身のStallosは90年代半ばからDJをはじめる。彼のスタジオで作られる独特なテック、プログレッシブハウスのトラックは2008年に話題を集めた。StallosのトラックはKrieceの主催するKidredレーベルのもつArabica、Spinifex、またIllegal Ninja Movesなどでリリースされている。Stallosのトラックは著名DJにも好まれており、最近では Eelke Kleijn、Nikola Galaまた Dave Basekなどと協働している。2008年には16 Bit Lolitaのコンピレーションに彼のトラックである「Monkfish」がリスティングされ、また同年Hope Recordingsからリリースされた「Live at Warung」にもその曲はフィーチャーされている。現在は Hernan Cattaneo, James Zabiela そして Sebastien Legerなどが彼のトラックを支持し、使用している。


    London Stal (ろんどんすたーる)

    Loncon Stalは1991、92年ごろから野外レイブや当時アンダーグラウンドだったクラブなどでダンスミュージックに造詣を深めた。スコットランドに移りすんだ1992年以降、彼はスコットランドでもっとも長く行われていたクラブのひとつ、Taste、そしてにそのレジデントDJ、Mark Price と Brian Fisherのかける音楽に感銘を受けた。その後すぐにDJを初めたかれは、時代を経るとともに、アナログレコード、CD、そして今はAbleton Liveを用いてDJを行っている。イギリス各地、またヨーロッパ各地や毎年訪れるイビサなどへの旅行を通して、London StalのDJスタイルはSasha、John Digweed、 Carl Cox、 また Sander Kleinenbergからの影響も受けている。 現在はロンドンに拠点を移し、プログレッシブ、テックハウス、テクノ、またエレクトロなどを主にDJをする。2008年にc-les.comにてリミキサーである、Stallosと共演後、2009年より彼がレジデントを務めるMoon PatrolをStallosとともにc-les.com 第二土曜日にて配信を開始し、最新のUKサウンドを日本に提供する。

    www.londonstal.comを参照し、彼の音楽スタイルやその他の情報は入手いただきたい。
  • [3] mixiユーザー

    2009年05月09日 19:25

    moon patrol (Saturday, 09.May.2009)


    DJs
    El Che: 20.00 - 21.00 (12.00 - 13.00 GMT)
    Londonstal: 21.00 - 22.30 (13.00 - 14.30 GMT)
    Stallos: 22.30 - 00.00 (14.30 - 16.00 GMT)
    Fisher & Price: 00.00 - 02.30 (16.00 - 18.30 GMT)


    どうぞよろしくお願いいたします☆
    http://www.c-les.com/



    Guest DJs' Profile

    Fisher & Price (ふぃっしゃー あんど ぷらいす)
    ブライアン・フィッシャーとマーク・プライスは1992年、クラバーとしてクラブで出会い、その後すぐに一緒にDJを行うようになった。その2年後、彼らは色々なクラブでのDJを通して評判を得るにいたる。彼らは地元エディンバラの大きなクラブでのプレイを通してその存在を高め、次第に退廃的、かつクールなクラバーからの支持を集めるにいたった。
    1994 年の7月に彼ら自身によるイベント、Taste for extroverts and pervertsを立ち上げる機会が訪れる。Tasteの評判は主に口コミにより広がり、数年の間にスコットランドでもっとも成功するクラブイベントのひとつとなる。フィッシャーとプライスのレジデンスプレイはTasteの特徴と雰囲気を作り出す原動力であった。
    フィッシャーとプライスのDJスタイルはボーカルもののガラージハウスから、ファンキーハウス、ディープハウス、またハードめなハウスなどのハウス全般に及ぶが、彼らが終盤にかけるアンセムの数々、また観客に歓喜を与えるプレイは特筆に価するだろう。ダンスフロアーを大きく揺るがすDJプレイである。
    ゆるぎない定評を地元スコットランド得たかれらは、イギリスの諸地域の多くのDJからも支持されており、最近ではモスクワ、メルボルン、イビサなどイギリス国外でのプレイも行っている。今後さらに多くの国でのプレイも行われることであろう。
    フィッシャーとプライスはそのDJキャリアにおいて、さまざまな著名DJとの共演を行っており、Tony De Vit、 Dimitri、 Justin Robertson、 Dave Seaman、 Steve Porter、 Graham Gold、 Mark Moore、 Jim 'Shaft' Ryan、 Sander Kleinenberg、 Tall Paul 、 Jon Pleasedなどがその一例である。

    El Che (える・ちぇ)
    El Cheはロンドン西部在住のDJでここ10年にわたりロンドン北部のパブやウェアハウスパーティーなどで活動をしている。さまざまジャンルの音楽から選ぶ彼の選曲は、ワイルドで活きのよいパーティー音楽をかけるという評判につながった。彼が影響を受けた音楽はクラウトロック(http://ja.wikipedia.org/wiki/クラウト・ロック)、ディスコファンク、テクノやポストロック(http://ja.wikipedia.org/wiki/ポストロック)などである。El Cheのネット上での最初の活動はLondonstal.com内で発表されたミックスであり、70年代のファンク・パンク、ダンスミュージッククラシックス、サイケデリックディスコとエレクトロを織り交ぜたミックスであった。今回のネット配信にも彼は大きな関心を寄せている。2009年の彼の活動に注目したい。
  • [4] mixiユーザー

    2009年06月13日 19:55

    moon patrol (Saturday, 13.Jun.2009)

    20.00-21.00 (12.00-13.00 GMT) Alan D & Guillex live @ Araraquara (Back-to-back) Part 1
    21.00-22.30 (13.00-14.30 GMT) Stallos & Londonstal Patricia Thank You Mix
    22.30-00.00 (14.30-16.00 GMT) Stallos live @ 4elements Festival, Araraquara
    00.00-01.30 (16.00-17.30 GMT) Londonstal live @ 4elements Festival, Araraquara
    01.30-02.30 (17.30-18.30 GMT) Alan D & Guillex live @ Araraquara (Back-to-back) Part 2
    どうぞよろしくお願いいたします☆
    http://www.c-les.com/
  • [5] mixiユーザー

    2009年07月11日 20:20

    moon patrol (Saturday, 13.June.2009)

    今日のメニュー

    DJs

    El Che 20.00 - 21.00 (12.00 - 13.00 GMT)
    Mike Pinkerton 21.00 - 22.15 (13.00 - 14.15 GMT)
    Sam Ball 22.15 - 23.30 (14.15 - 15.30 GMT)
    Stallos 23.30 - 01.00 (15.30 - 17.00 GMT)
    Londonstal 01.00 - 02.30 (17.00 - 18.30 GMT)



    Guest DJs of the month -


    Sam Ball (さむ・ぼーる)

    Sam Ballは英国・ケント出身の新進気鋭のDJ/プロデューサーである。Laurent Garnier、Sasha、 Nathan Coles、 Terry Francis、 Nik Fanciulliといった面々に影響を受けた彼は、テックハウス、エレクトロ、テクノなどのレンジでプレイするDJである。Club ClassにおけるSasha、John Digweedのプレイを見た彼はターンテーブルを購入し、独学でDJを学ぶ。2001年に表舞台にたとうと思い立ち、彼の才能はClub Classのプロモーターにより見出され、2回の出演後、Club Classのレジデントとなる。Club Classでの活躍と同様に全英各地、また海外諸国のクラブにてゲスト出演をするようになった。Samは今までJohn Digweed、Paul Oakenfold、Danny Howells、Pete Tong、James Zabiela、Justin Robertson、Erick Morrilo、 Darren Emerson、Jon Carter、Steve Lawler、Paul Woolford 、Fanciulliなどの著名DJとの共演を今まで行っている。

    Mike Pinkerton (まいく・ぴんかーとん)

    英国・エディンバラにおいてのパーティーで名声を得たMike Pinkertonは2006年初頭、ようやく念願のレジデンシーを、当時始まったばかりのクラブKarnivalにて得る。木曜日の夜に行っていたその小さなクラブイベントは、またたく間に土曜日のメインイベントに成長し、スコットランドのアンダーグラウンドなクラブ、the Cabaret Voltaireにて500人以上のクラバーを集めるイベントとなる。
    1992年からクラバーであった彼はSasha、John Digweed、そしてSander Kleinenbergから多大な影響を受けている。その後の彼のDJプレイはディープ/テックハウスに進化を遂げているが、プログレッシブなトラックも織り交ぜ、昔の影響を時折ほのめかす。Andrew Weatherall、Steve Porter、Paolo Mojo、またFunk D'Voidといった著名DJと共演した彼は評価を上げ、現在は英国内のクラブでゲスト出演を定期的にこなすようになった。

    El Che (える・ちぇ)

    El Cheはロンドン西部在住のDJでここ10年にわたりロンドン北部のパブやウェアハウスパーティーなどで活動をしている。さまざまジャンルの音楽から選ぶ彼の選曲は、ワイルドで活きのよいパーティー音楽をかけるという評判につながった。彼が影響を受けた音楽はクラウトロック(http://ja.wikipedia.org/wiki/クラウト・ロック)、ディスコファンク、テクノやポストロック(http://ja.wikipedia.org/wiki/ポストロック)などである。El Cheのネット上での最初の活動はLondonstal.com内で発表されたミックスであり、70年代のファンク・パンク、ダンスミュージッククラシックス、サイケデリックディスコとエレクトロを織り交ぜたミックスであった。今回のネット配信にも彼は大きな関心を寄せている。2009年の彼の活動に注目したい。

    中央線的快楽音楽 配信URL
    http://www.c-les.com/live.html
    ※配信ページにダイレクト!!

    http://www.c-les.com/

    宜しくお願いします☆
  • [6] mixiユーザー

    2009年07月17日 22:00

    3rd on Friday 07/17

    From 22:00(GMT16:00)

    DJs:

    DJ Tommy & his friend


    Profile

    Tommy
    14歳の時にHIP HOPと出会い、その後様々な黒いグルーブに耳を傾けることに。2002年を過ぎたころTechno、Trance、House等、 よりエレクトリックなダンスミュージックに衝撃を受けて四つ打ちの虜になり、DJ活動を開始。これまで都内CLUB各所、横浜の港倉庫でのブロック PARTY、多摩湖でのfree partyから青山ALUXのレセプション等 様々な場所でのプレイを経験。現在は自由度の高いダンスミュージックPARTY -classic- を不定期で開催するE.V.Mの一員であり、他に ZUMAKHA@新宿FUNKTIME  元気玉@BAR福耳にてPlayしている。アッパーなダンス・チューンからメロウなものまで、独自の観点からチョイスしたVINYLを紹介するため日夜マイペースに活動中。 

    中央線的快楽音楽 配信URL
    http://www.c-les.com/live.html
    ※配信ページにダイレクト!!

    http://www.c-les.com/

    宜しくお願いします☆
  • [7] mixiユーザー

    2009年08月08日 23:10

    moon patrol (Saturday, 08.Aug.2009)

    今日のメニュー


    Timetable:
    Ryan Ellis 20.00 - 21.30 (12.00 - 13.30 GMT)
    Londonstal 21.30 - 00.15 (13.30 - 16.15 GMT)
    Stallos 00.15 - 02.00 (16.15 - 18.00 GMT)


    中央線的快楽音楽 配信URL
    http://www.c-les.com/live.html
    ※配信ページにダイレクト!!

    http://www.c-les.com/

    宜しくお願いします☆
  • [8] mixiユーザー

    2009年09月12日 20:03

    moon patrol 09/09

    Timetable:


    20.00 - 21.15 (12.00 - 13.15 GMT) Gui Correa
    21.15 - 23.00 (13.15 - 15.00 GMT) Stallos
    23.00 - 00.45 (15.00 - 16.45 GMT) Londonstal
    00.45 - 02.00 (16.45 - 18.00 GMT) Polaris

    中央線的快楽音楽 配信URL
    http://www.c-les.com/live.html
    ※配信ページにダイレクト!!

    http://www.c-les.com/

    宜しくお願いします☆


    Polaris
    Polaris was an electronic music lover from the beginning and discovered parties in Paris in 1989. In 1994 he began to play as a DJ in parties in France and in Ibiza. Arno started producing his own music in 1999. He released the first track in 2001 and since then has never looked back. His last album is just released on Neurobiotic and he has had Polaris tracks included on many other label compilations. He is now busy working on more compilations tracks, a third album and some techno tracks. Polaris has played at parties and clubs all over the Europe and further afield such as Mexico, USA, Brasil, India, Thailand, Japan, Russia, Canada, Australia and South Africa.

    Polaris (ぽらりす)
    1989年、パリでのとあるパーティーに魅せられたPolarisはダンスミュージックをその黎明期から愛し続けるDJである。1994年にDJ活動をイビサ、パリにて開始した彼はその後1999年より音楽制作活動をはじめた。2001年に初のトラックをリリースした後、今に至るまで活動を続けている。レーベルNeurobioticから最近アルバムをリリースしたほか、彼のトラックはさまざまなコンピレーションに採用されている。現在は3枚目のアルバムとテクノのトラックのレコーディング中である。Polarisはヨーロッパ各国をはじめ、メキシコ、アメリカ、ブラジル、鯛インド、日本、ロシア、オーストラリア、南アフリカなど世界各国のパーティーでDJとして出演している。
  • [9] mixiユーザー

    2009年10月10日 20:26

    moon patrol (Saturday,10.Oct.2009)


    Timetable

    Myco 20.00-21.15 (12.00-13.15 GMT)
    Matt Edwards 21.15-22.30 (13.15-14.30 GMT)
    Londonstal 22.30-00.15 (14.30-16.15 GMT)
    Stallos 00.15-02.00 (16.15-18.00 GMT)



    Guest DJ

    Myco (マイコ)
    Mycoはマンチェスター在住のDJである。90年代初頭に電子音楽に見せられた彼は、808 Stateのメンバーによるラジオ番組Sunset 102 に影響を受けている。以後20年来におよび、彼は今も熱心にトラックを収集し、DJをこよなく愛している。現在はMilton Jackson、Demi、King Uniqueなどの面々が出演するイベントSankeysにウォームアップDJとして参加している。しかし彼はアンダーグラウンドシーンを共にしてきた友達とともに、楽しい交友やクールな人々との出会いを重視するプライベートパーティーでのDJのほうを好んでいる。かれの普段のDJミックスは以下のリンクより聞くことができる。

    http://www.mixdepot.net/myco



    Matt Edwards (まっと・えどわーず)
    MattのDJの経歴は2003年に彼のの友人が、ベルトが壊れた古いターンテーブルと彼に売ったことから始まる、すぐに彼の趣味は情熱へと変わり、現在もこころからDJを楽しんでいる。彼の熱意と、その習得能力は、2006年にエジンバラのクラブシーンで認知され、Cabaret Voltaire (http://www.thecabaretvoltaire.com/) にて初プレイ。 この初プレイが彼のCabaret Voltaireでのレジデンスを決定づけ、2009年3月には、Karnival はエジンバラでもっとも成功したクラブのひとつとして3周年を迎える。この短い3年の間、Mattはスコットランドで数多くのクラブでプレイし、Andrew Weatherall、Paolo Mojo、Tim Deluxe, Steve Porter や Funk D'Voidといった面々と共演している。Mattのこの先1年の更なる活動と、Moon Patrolでのこれからの登場を期待しよう。



    Resident DJ

    Stallos (すたろす)
    イギリス、エジンバラ出身のStallosは90年代半ばからDJをはじめる。彼のスタジオで作られる独特なテック、プログレッシブハウスのトラックは2008年に話題を集めた。StallosのトラックはKrieceの主催するKidredレーベルのもつArabica、Spinifex、またIllegal Ninja Movesなどでリリースされている。Stallosのトラックは著名DJにも好まれており、最近では Eelke Kleijn、Nikola Galaまた Dave Basekなどと協働している。2008年には16 Bit Lolitaのコンピレーションに彼のトラックである「Monkfish」がリスティングされ、また同年Hope Recordingsからリリースされた「Live at Warung」にもその曲はフィーチャーされている。現在は Hernan Cattaneo, James Zabiela そして Sebastien Legerなどが彼のトラックを支持し、使用している。


    London Stal (ろんどんすたーる)
    Loncon Stalは1991、92年ごろから野外レイブや当時アンダーグラウンドだったクラブなどでダンスミュージックに造詣を深めた。スコットランドに移りすんだ1992年以降、彼はスコットランドでもっとも長く行われていたクラブのひとつ、Taste、そしてにそのレジデントDJ、Mark Price と Brian Fisherのかける音楽に感銘を受けた。その後すぐにDJを初めたかれは、時代を経るとともに、アナログレコード、CD、そして今はAbleton Liveを用いてDJを行っている。イギリス各地、またヨーロッパ各地や毎年訪れるイビサなどへの旅行を通して、London StalのDJスタイルはSasha、John Digweed、 Carl Cox、 また Sander Kleinenbergからの影響も受けている。 現在はロンドンに拠点を移し、プログレッシブ、テックハウス、テクノ、またエレクトロなどを主にDJをする。2008年にc-les.comにてリミキサーである、Stallosと共演後、2009年より彼がレジデントを務めるMoon PatrolをStallosとともにc-les.com 第二土曜日にて配信を開始し、最新のUKサウンドを日本に提供する。
    www.londonstal.comを参照し、彼の音楽スタイルやその他の情報は入手いただきたい。


    中央線的快楽音楽 配信URL
    http://www.c-les.com/live.html
    ※配信ページにダイレクト!!

    http://www.c-les.com/



    宜しくお願いします☆
  • [10] mixiユーザー

    2009年11月14日 21:31

    moon patrol (Saturday,14.Nov.2009)

    Timetable
    Paul Trelles 21:00 - 22.00 (12:00 - 13:00 GMT)
    Mikey Pinkerton 22.00 - 23:15 (13:00 - 14:15 GMT)
    Stallos 23:15 - 01:00 (14:15 - 16:00 GMT)
    Londonstal 01:00 - 03:00 (16:00 - 18:00 GMT)


    Guest DJs
    Paul Trelles & Mike Pinkerton


    Paul Trelles (ぽーる・とれれす)
    Paul Trellesはペルーのリマ出身のDJである。彼は幼い頃からいろいろなジャンルの音楽に対する情熱を持っていたが、2000年に地元ペルーで体験したレイブにて電子音楽に目覚めた。当初はSashaやJohn Deigweedといった著名DJからの影響を受けていたが、徐々にDesyn MasielloやLuke Fairといったよりファンキーな才能に興味を持つようになった。
    Paulは彼のディープ、スムーズ、セクシーなサウンドを通してアンダーグラウンドなダンスファンを魅了するようになる。G-Lounge (Gotica)、Home (Pt. Hermosa)、 MAIN (Asia)、 Mama's Bar (Asia)、 Voluntarios Bar (Miraflores)などのクラブイベントでのプレイを今まで行ってきた。しかし彼のプライベートパーティーでのDJが彼の才能を認知さえるようになった原動力であり、その認知度は今ではペルーを超えて他の南アメリカにも及ぶようになってきている。


    Mike Pinkerton (まいく・ぴんかーとん)
    英国・エディンバラにおいてのパーティーで名声を得たMike Pinkertonは2006年初頭、ようやく念願のレジデンシーを、当時始まったばかりのクラブKarnivalにて得る。木曜日の夜に行っていたその小さなクラブイベントは、またたく間に土曜日のメインイベントに成長し、スコットランドのアンダーグラウンドなクラブ、the Cabaret Voltaireにて500人以上のクラバーを集めるイベントとなる。
    1992年からクラバーであった彼はSasha、John Digweed、そしてSander Kleinenbergから多大な影響を受けている。その後の彼のDJプレイはディープ/テックハウスに進化を遂げているが、プログレッシブなトラックも織り交ぜ、昔の影響を時折ほのめかす。Andrew Weatherall、Steve Porter、Paolo Mojo、またFunk D'Voidといった著名DJと共演した彼は評価を上げ、現在は英国内のクラブでゲスト出演を定期的にこなすようになった。


    Residents

    Stallos (すたろす)
    イギリス、エジンバラ出身のStallosは90年代半ばからDJをはじめる。彼のスタジオで作られる独特なテック、プログレッシブハウスのトラックは2008年に話題を集めた。StallosのトラックはKrieceの主催するKidredレーベルのもつArabica、Spinifex、またIllegal Ninja Movesなどでリリースされている。Stallosのトラックは著名DJにも好まれており、最近では Eelke Kleijn、Nikola Galaまた Dave Basekなどと協働している。2008年には16 Bit Lolitaのコンピレーションに彼のトラックである「Monkfish」がリスティングされ、また同年Hope Recordingsからリリースされた「Live at Warung」にもその曲はフィーチャーされている。現在は Hernan Cattaneo, James Zabiela そして Sebastien Legerなどが彼のトラックを支持し、使用している。


    London Stal (ろんどんすたーる)
    Loncon Stalは1991、92年ごろから野外レイブや当時アンダーグラウンドだったクラブなどでダンスミュージックに造詣を深めた。スコットランドに移りすんだ1992年以降、彼はスコットランドでもっとも長く行われていたクラブのひとつ、Taste、そしてにそのレジデントDJ、Mark Price と Brian Fisherのかける音楽に感銘を受けた。その後すぐにDJを初めたかれは、時代を経るとともに、アナログレコード、CD、そして今はAbleton Liveを用いてDJを行っている。イギリス各地、またヨーロッパ各地や毎年訪れるイビサなどへの旅行を通して、London StalのDJスタイルはSasha、John Digweed、 Carl Cox、 また Sander Kleinenbergからの影響も受けている。 現在はロンドンに拠点を移し、プログレッシブ、テックハウス、テクノ、またエレクトロなどを主にDJをする。2008年にc-les.comにてリミキサーである、Stallosと共演後、2009年より彼がレジデントを務めるMoon PatrolをStallosとともにc-les.com 第二土曜日にて配信を開始し、最新のUKサウンドを日本に提供する。
    www.londonstal.comを参照し、彼の音楽スタイルやその他の情報は入手いただきたい

    中央線的快楽音楽 配信URL
    http://www.c-les.com/live.html
    ※配信ページにダイレクト!!

    http://www.c-les.com/
  • [11] mixiユーザー

    2009年12月12日 20:53

    moon patrol (Saturday,12.Dec.2009)

    c-les com Christmas special feature
    1990's
    a decade of euphoria and electric music


    Timetable
    El Che 20.30-21.30 (11.30-12.30 GMT)
    Matt Edwards 21.30-22.45 (12.30-13.45 GMT)
    Londonstal Mix 1 22.45-00.00 (13.45-15.00 GMT)
    Stallos 00.00-01.30 (15.00-16.30 GMT)
    Londonstal Mix 2 01.30-02.30 (16.30-17.30 GMT)


    El Che (える・ちぇ)
    El Cheはロンドン西部在住のDJでここ10年にわたりロンドン北部のパブやウェアハウスパーティーなどで活動をしている。さまざまジャンルの音楽から選ぶ彼の選曲は、ワイルドで活きのよいパーティー音楽をかけるという評判につながった。彼が影響を受けた音楽はクラウトロック(http://ja.wikipedia.org/wiki/クラウト・ロック)、ディスコファンク、テクノやポストロック(http://ja.wikipedia.org/wiki/ポストロック)などである。El Cheのネット上での最初の活動はLondonstal.com内で発表されたミックスであり、70年代のファンク・パンク、ダンスミュージッククラシックス、サイケデリックディスコとエレクトロを織り交ぜたミックスであった。今回のネット配信にも彼は大きな関心を寄せている。2009年の彼の活動に注目したい。

    Matt Edwards (まっと・えどわーず)
    MattのDJの経歴は2003年に彼のの友人が、ベルトが壊れた古いターンテーブルと彼に売ったことから始まる、すぐに彼の趣味は情熱へと変わり、現在もこころからDJを楽しんでいる。彼の熱意と、その習得能力は、2006年にエジンバラのクラブシーンで認知され、Cabaret Voltaire (http://www.thecabaretvoltaire.com/) にて初プレイ。 この初プレイが彼のCabaret Voltaireでのレジデンスを決定づけ、2009年3月には、Karnival はエジンバラでもっとも成功したクラブのひとつとして3周年を迎える。この短い3年の間、Mattはスコットランドで数多くのクラブでプレイし、Andrew Weatherall、Paolo Mojo、Tim Deluxe, Steve Porter や Funk D'Voidといった面々と共演している。Mattのこの先1年の更なる活動と、Moon Patrolでのこれからの登場を期待しよう。

    Stallos (すたろす)
    イギリス、エジンバラ出身のStallosは90年代半ばからDJをはじめる。彼のスタジオで作られる独特なテック、プログレッシブハウスのトラックは2008年に話題を集めた。StallosのトラックはKrieceの主催するKidredレーベルのもつArabica、Spinifex、またIllegal Ninja Movesなどでリリースされている。Stallosのトラックは著名DJにも好まれており、最近では Eelke Kleijn、Nikola Galaまた Dave Basekなどと協働している。2008年には16 Bit Lolitaのコンピレーションに彼のトラックである「Monkfish」がリスティングされ、また同年Hope Recordingsからリリースされた「Live at Warung」にもその曲はフィーチャーされている。現在は Hernan Cattaneo, James Zabiela そして Sebastien Legerなどが彼のトラックを支持し、使用している。

    London Stal (ろんどんすたーる)
    Loncon Stalは1991、92年ごろから野外レイブや当時アンダーグラウンドだったクラブなどでダンスミュージックに造詣を深めた。スコットランドに移りすんだ1992年以降、彼はスコットランドでもっとも長く行われていたクラブのひとつ、Taste、そしてにそのレジデントDJ、Mark Price と Brian Fisherのかける音楽に感銘を受けた。その後すぐにDJを初めたかれは、時代を経るとともに、アナログレコード、CD、そして今はAbleton Liveを用いてDJを行っている。イギリス各地、またヨーロッパ各地や毎年訪れるイビサなどへの旅行を通して、London StalのDJスタイルはSasha、John Digweed、 Carl Cox、 また Sander Kleinenbergからの影響も受けている。 現在はロンドンに拠点を移し、プログレッシブ、テックハウス、テクノ、またエレクトロなどを主にDJをする。2008年にc-les.comにてリミキサーである、Stallosと共演後、2009年より彼がレジデントを務めるMoon PatrolをStallosとともにc-les.com 第二土曜日にて配信を開始し、最新のUKサウンドを日本に提供する。
    www.londonstal.comを参照し、彼の音楽スタイルやその他の情報は入手いただきたい

    中央線的快楽音楽 配信URL
    http://www.c-les.com/live.html
    ※配信ページにダイレクト!!

    http://www.c-les.com/

    宜しくお願いします☆
  • [12] mixiユーザー

    2010年01月09日 22:23

    moon patrol (Saturday,09.Jan.2010)


    Timetable
    20.30-22.10 (11.30-13.10 GMT) Stallos
    22.10-23.55 (13.10-14.55 GMT) Londonstal
    23.55-01.40 (14.55-16.40 GMT) Stallos
    01.40-03.15 (16.40-18.15 GMT) Londonstal
    03.15-05.00 (18.15-20.00 GMT) Stallos & Londonstal




    Stallos (すたろす)
    イギリス、エジンバラ出身のStallosは90年代半ばからDJをはじめる。彼のスタジオで作られる独特なテック、プログレッシブハウスのトラックは2008年に話題を集めた。StallosのトラックはKrieceの主催するKidredレーベルのもつArabica、Spinifex、またIllegal Ninja Movesなどでリリースされている。Stallosのトラックは著名DJにも好まれており、最近では Eelke Kleijn、Nikola Galaまた Dave Basekなどと協働している。2008年には16 Bit Lolitaのコンピレーションに彼のトラックである「Monkfish」がリスティングされ、また同年Hope Recordingsからリリースされた「Live at Warung」にもその曲はフィーチャーされている。現在は Hernan Cattaneo, James Zabiela そして Sebastien Legerなどが彼のトラックを支持し、使用している。

    London Stal (ろんどんすたーる)
    Loncon Stalは1991、92年ごろから野外レイブや当時アンダーグラウンドだったクラブなどでダンスミュージックに造詣を深めた。スコットランドに移りすんだ1992年以降、彼はスコットランドでもっとも長く行われていたクラブのひとつ、Taste、そしてにそのレジデントDJ、Mark Price と Brian Fisherのかける音楽に感銘を受けた。その後すぐにDJを初めたかれは、時代を経るとともに、アナログレコード、CD、そして今はAbleton Liveを用いてDJを行っている。イギリス各地、またヨーロッパ各地や毎年訪れるイビサなどへの旅行を通して、London StalのDJスタイルはSasha、John Digweed、 Carl Cox、 また Sander Kleinenbergからの影響も受けている。 現在はロンドンに拠点を移し、プログレッシブ、テックハウス、テクノ、またエレクトロなどを主にDJをする。2008年にc-les.comにてリミキサーである、Stallosと共演後、2009年より彼がレジデントを務めるMoon PatrolをStallosとともにc-les.com 第二土曜日にて配信を開始し、最新のUKサウンドを日本に提供する。
    www.londonstal.comを参照し、彼の音楽スタイルやその他の情報は入手いただきたい

    中央線的快楽音楽 配信URL
    http://www.c-les.com/live.html
    ※配信ページにダイレクト!!

    http://www.c-les.com/

    宜しくお願いします☆
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