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開催終了凶悪支那人(中国人)への制圧めぐる県の責任問うた民事訴訟が決着! <遂に高裁判決! 栃木県警巡査の「発砲」裁判>

詳細

2011年04月26日 17:53 更新

遂に高裁判決! 栃木県警巡査の「発砲」裁判


【判決の言い渡し】

日時:平成23年4月28日(木曜日) 14時30分から言い渡し

場所:東京高等裁判所 424号法廷


※判決の後、東京高裁前にて演説活動を行ないます

日時:平成23年4月28日(木曜日) 15時頃を予定

場所:東京高裁前

主催:NPO外国人犯罪追放運動 主権回復を目指す会

連絡:有門大輔(090−4439−6570) 西村修平(090−2756−8794)



凶悪支那人(中国人)への制圧めぐる県の責任問うた民事訴訟が決着!

 栃木県の中心部・宇都宮から車で向かうこと約20分、周囲には自動販売機さえなく、田畑が広がり登下校の時間にはヘルメットを着用した中学生らが行き交う長閑な片田舎の上都賀郡真名子(かみつがぐん・まなこ)で警察官が拳銃使用に至らねばならないほど凶悪な事件が発生したのは今から5年前の平成18年6月23日夕刻のこと。 周囲を徘徊していた不審な支那人の男二人に職務質問をした同県警の平田学巡査(現巡査長)だったが、二人は一瞬の隙をついて走って逃走。うち一人の羅成(らせい)は外国人研修生として岐阜県内の会社に勤務していたものの、そこから失踪して事件当時は既に不法滞在者となっていた。
 
 追いついて来た平田巡査に対し、羅成は制止命令を無視して殴る蹴る、引き回す、押し倒すなど激しい暴行を加えた上、平田巡査が携行していた拳銃を奪おうとまでした挙げ句、なおも民家の庭に逃げ込んで今度は石灯籠を振り上げて平田巡査に襲いかかった。

 平田巡査は拳銃を取り出し、再三の警告の上、最後の最後でとうとう発砲せざるを得なくなったため、止む無く拳銃一発を発射。
 銃弾は羅成の腹部に命中し、それによってこの支那人凶悪犯は死亡したが、人家の庭、それも付近には住宅が並び、誰に危害が及んだかも分からない状況で、平田巡査の発砲は自身を守るのみならず県民の生命・財産を守り抜いた正当な職務遂行として称賛に値する。

事件発生時のエントリー 2006年6月23日
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50441475.html

 しかし、その後、死亡した羅成の遺族は人権派弁護士・鬼束忠則や日隅一雄らを訴訟代理人として発砲した平田巡査を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事告発した上、栃木県の責任を追及して5千万円もの民事賠償請求訴訟を起こしたのである。

 宇都宮地裁の一審判決は原告側・羅成の遺族の訴えを全面的に退ける至極当然の判決。だが、羅成の遺族と人権派弁護士らはなおも上告して、拳銃使用という警察官の正当な職務遂行を問題視する卑劣な「引き延ばし戦術」に及んだのである。


宇都宮地裁(民事一審)県側勝訴 2009年4月23日
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51328781.html
※注)画像が表示されなくなっています


 民事の一審判決の前、刑事告発を受けた宇都宮地検はこれを不起訴としており、その後、遺族らの「付審判請求」によって一転して平田巡査を特別公務員暴行陵虐致死罪の刑事罰に問うことになったものの昨年から今年2月にかけて行なわれた刑事裁判の一審判決でも平田巡査に「120%の無罪」を言い渡す判決が下された。


宇都宮地裁(刑事)無罪判決 2011年2月10日
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51686027.html

 既に民事でも刑事でも「完全決着」はついており、誰が見ても誰が聞いても悪いのは凶器を振りかざして凶行に及んだ支那人凶悪犯・羅成に他ならず、平田巡査の発砲は拳銃の携行ならびに使用を認めた法治主義に基づく正当な職務遂行で国民の生命・財産を守る英雄的な行動である。


 これ以上、法廷を侮辱し一人の警察官を貶め、日本人を侮った子供騙しにも値しない愚劣な法廷戦術を看過するな!

 高裁での「原告敗訴・県側勝訴」という完全決着にて法を弄ぶ卑劣な人権派弁護士に怒りの限りをぶつけてやろう!  

http://www.shukenkaifuku.com/info/main.cgi?mode=thr&no=401

コメント(3)

  • [2] mixiユーザー

    2011年05月04日 13:44

    正義の警官を守れ!
    <不当判決だ!−血税から支那人凶悪犯の遺族へ賠償−>
    司法自ら警察官の法に基づく職務遂行を否定する偏向裁判!


    平成23年4月28日


    正義の警官を守れ!しかしながら、この裁判の行く末は分からない。

    【参考】『極右評論ー偏向裁判を糾すー』
    http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51733251.html
    http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51733833.html

     平成23年4月28日、東京高裁第424号法廷(裁判長:前田順司)で奇妙奇天烈、不可解な判決が下された。

     5年前の平成18年6月23日、栃木県上都賀郡西方町真名子で警察官に凶器を持って襲いかかった支那人(中国人)の男が死亡。その遺族が栃木県を相手に5千万円もの賠償請求訴訟を起こしていた民事裁判で、遺族である妻と子供3人に対し一人頭255万円、合計1020万円の賠償命令を下したのである。

     死亡したのは事件当時38歳の羅成(らせい)。外国人研修生として来日し岐阜県内の会社に勤めていたものの失踪し、栃木県内を徘徊して警察官の職務質問を受けた事件当時は不法滞在者であった。
      仮にこの時、不法滞在が露見して摘発されたとしても、大人しく捕まっていれば入国管理局への収容を経て母国に強制送還されるのみで済んでいたのである。

     それを職質から逃れるため、県警の平田学(ひらた・まなぶ)巡査に対して殴る蹴る、押し倒す、引き倒す、引き回すなどの暴行を加えた上、平田巡査が携行していた拳銃を奪おうとした挙げ句、逃げ込んだ民家の庭先で石灯籠を振りかざし、再三にわたる警告を無視して凶器を平田巡査の頭上に振り下ろそうとしたのだから撃たれたとしてもやむを得ないだろう。

     撃たれて自業自得、死亡して自業自得で、日本人なら身内がこのような凶悪犯罪を起こしたとしたら仮に本人が死亡していたとしても恥ずかしくて人前には出られない、まして発砲した警察官や自治体を相手に訴え出るなどということは常識で考えれば想像にも及ばない。

     その想像にも及ばない厚顔無恥なことでも平然とやってのけるのが支那人や朝鮮人、また人権派と称される反日弁護士らのメンタリティなのである。

    凶悪シナ人から我が国の治安並びに、治安維持を職務とする警官の生命・安全を守るために、この不当判決と我々は徹底的に戦い抜く



    『不当判決』遂に高裁判決!栃木県警巡査の「発砲」裁判
    Youtube
    http://www.youtube.com/watch?v=pS9qt3AJ2yM
    Dailymotion
    http://www.dailymotion.com/video/xigrzo_yyyy-yyyyyy-yyyyyyy-yy-yy_news
    ニコニコ動画
    http://www.nicovideo.jp/watch/sm14290788


    http://www.shukenkaifuku.com/KoudouKatudou/2011/110428_2.html
  • [3] mixiユーザー

    2011年05月04日 14:48

    通常は刑事裁判の結果を受けて民事で主張でしょ?

    何を血迷ったかミンス裁判官。

    上告したらいい。刑事では無罪なんだから。

mixiユーザー
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