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開催終了★裁判のお知らせ <映画『ザ・−コーヴ』は究極の日本人差別だ!> (株)アンプラグド(代表取締役・加藤武史)の反日を許すな

詳細

2011年04月25日 21:11 更新

裁判のお知らせ

<映画『ザ・−コーヴ』は究極の日本人差別だ!>

(株)アンプラグド(代表取締役・加藤武史)の反日を許すな


日時:4月26日(火) 14:00 街宣開始 13:30から(雨天決行)

場所:東京高等裁判所 825号法廷

連絡・西村(090-2756-8794)


究極の虐日映画『ザ・−コーヴ』の配給会社である(株)アンプラグド(代表取締役・加藤武史)が、この映画の上映反対を展開した西村修平代表に対して、この行為が「強要罪」「名誉毀損罪」「信用毀損罪」「「威力業務妨害罪」に該当する違法行為だとして540万円の損害賠償を求めた裁判の判決が昨年12月17日、東京地裁で下された。

阿部潤裁判長は主権回復を目指す会と抗議参加者らなどに、「正当な政治活動や表現行為から逸脱している」と述べ、同社事務所と加藤武史社長の自宅から半径100メートル以内での街宣活動の禁止と計110万円の賠償を命じた。

西村修平代表はこれを不服とした控訴、その第一回口頭弁論が開かれる。

虐日映画『ザ・コーヴ』の撮影スタイルは全てが「盗撮」で成り立っている。しかもその「盗撮」自体が欧米白人による自己演出である。「盗撮」はこれ自体が窃盗行為であって、窃盗という反社会的行為の上に成り立つドキュメンタリー映画など存在しない。

主権回復を目指す会は判決を不当として徹底的に戦い抜く方針です。

http://www.shukenkaifuku.com/info/main.cgi?mode=thr&no=401
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(参考)
アンチ民主党 (亡国内閣打倒) | <虐日映画『ザ・コーヴ」は日本民族へのサリン攻撃だ> 全員集合だ!上映強行を前に加藤武史へ最後の警告を発する、民族精神の死活を前に「仮処分決定」など意に介しない!
http://mixi.jp/view_event.pl?id=54375763&comm_id=2476618


コメント(4)

  • [1] mixiユーザー

    2011年04月30日 08:17

    証人尋問を拒む東京高裁へ座り込み抗議
    <映画『ザ・−コーヴ』は究極の日本人差別だ!>
    (株)アンプラグド(加藤武史)を法廷に引きずり出せ


    平成23年4月26日


    究極の虐日映画が『ザ・−コーヴ』である。このの配給会社である(株)アンプラグド(代表取締役・加藤武史)が、映画の上映反対を展開した。
    西村修平代表に対して、この行為が「強要罪」「名誉毀損罪」「信用毀損罪」「「威力業務妨害罪」に該当する違法行為だとして540万円の損害賠償を求めた裁判の判決が昨年12月17日、東京地裁で下された。

    阿部潤裁判長は主権回復を目指す会と抗議参加者らなどに、「正当な政治活動や表現行為から逸脱している」と述べ、同社事務所と加藤武史社長の自宅から半径100メートル以内での街宣活動の禁止と計110万円の賠償を命じた。

    西村修平代表はこれを不服とした控訴、その第一回目の控訴審(園生隆司裁判長)が4月26日、東京高裁で開かれた。

    西村修平代表は控訴理由として?原判決においては、裁判所が認める「事案、及び理由」においては多くの事実誤認・歪曲が認められること。?原判決を導き出す過程においては充分に審理が尽くされていないことを述べた。

    さらに、人証申出として加藤武史の証人尋問を請求したが、園生隆司裁判長はこの申し出を何らの理由もないまま却下した。

    この不当に対し、西村修平代表はじめ支援者は法廷に座り込みで抗議、裁判所側から強制排除された。

    本裁判において最も重要な点は、加藤武史の証人尋問であった。彼が証言しなければ明らかにならない数々の疑念があった。

    盗撮映画であり、且つ撮影多少となった太地町漁民の「上映中止」の要望を無視してまで強行しなければならない理由、さらに『ザ・コーヴ』の撮影が環境テロリスト・シーシェパードの主体であった事実など・・・、多くの上映理由が。

    証人申請却下で、まともな審理が為されないまま判決が下されるなど、到底受け入れられる裁判ではない。

    主権回復を目指す会はこの不当な裁判も合わせ、加藤武史の反日を許さない戦いを堅持していく方針である。

    判決は5月26日 13:15から高裁424号法廷で下される。



    「不当裁判」映画『ザ・コーヴ』は究極の日本人差別だ!
    Youtube
    http://www.youtube.com/watch?v=p1DV-qRfDbw
    Dailymotion
    http://www.dailymotion.com/video/xifjad_yyyy-yy-y-yyy-yyyyyyyyyy_news
    ニコニコ動画
    http://www.nicovideo.jp/watch/sm14275270


    http://www.shukenkaifuku.com/KoudouKatudou/2011/110426.html
  • [2] mixiユーザー

    2011年05月25日 17:55

    <映画『ザ・−コーヴ』は究極の日本人差別だ!>

    (株)アンプラグド(代表取締役・加藤武史)が西村修平代表と、そのデモ参加者らに対して、540万円の損害賠償を求めている裁判の控訴審判決、判決終了後、高裁前で報告集会を開きます。

    この控訴審で、人証申出として加藤武史の証人尋問を請求したが、園生隆司裁判長はこの申し出を何らの理由もないまま却下した。


    日時:5月26日(木) 判決13:15 判決後、高裁前で街宣を行います。

    場所:東京高等裁判所 424号法廷

    連絡・西村(090-2756-8794)

    http://www.shukenkaifuku.com/info/main.cgi?mode=thr&no=401

  • [3] mixiユーザー

    2011年08月28日 17:13

    捕鯨妨害に目光らす 県警が太地に臨時交番
    http://www.agara.co.jp/modules/dailynews/article.php?storyid=216485
    (2011年08月26日更新)

     クジラ漁に対する反捕鯨団体の妨害活動を防ごうと、和歌山県警は25日午後、太地町に現場活動の拠点となる臨時交番を開設した。来年4月までの漁期中、24時間態勢で警察官10人が駐在し、違法行為に目を光らせる。

     9月に解禁される小型鯨類追い込み網漁に向けた取り組みで、22日には県警公安課内に143人態勢の特別警戒本部を設置した。「安全パトロール」「情報採証」「事件処理」「遊撃」「支援」の5班に分かれて対応する。

     臨時交番は町多目的センターの2階に開設した。宿泊できるようにもしている。年内に、クジラを追い込む畠尻湾近くにプレハブを設営し、移ることも計画している。

     25日には開所式があり、警察官約40人が出席。山岸直人県警本部長が「捕鯨に対する抗議活動は激しくなり、トラブルが発生している。法と証拠に基づき、厳正に対処する。太地町だけでなく、国の問題であり、世界が注目している」と訓示した。

     第5管区海上保安本部も25日、神戸市の本部警備救難部と田辺市の田辺海上保安部に警戒本部を設置し、31日に太地町に臨時駐在所を開設する。連携して反捕鯨団体を監視する。
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