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開催終了支那人凶悪犯に発砲した正義の栃木県警巡査を日本人の総力を挙げて守れ!

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2011年02月02日 15:03 更新

 支那人凶悪犯に発砲した正義の栃木県警巡査を日本人の総力を挙げて守れ!

 <栃木県に賠償請求を求めた暗黒の密室裁判を日本人の総意で葬り去ろう−!>


 5年前の平成18年6月23日、栃木県上都賀郡西方町真名子(かみつがぐん・にしかたちょう・まなこ)という所で、真名子駐在所に勤務する平田学巡査(当時)が付近をうろつく不審な支那人(中国人)の男二人に職務質問したところ逃走したうちの一人・羅成(らせい)を追跡。
 羅成は追ってきた平田巡査の首を絞めたり引き回して転倒させるなど暴行を加えた上でなおも逃走。逃げ込んだ民家の庭で凶器(石灯籠)を振りかざして襲いかかった。そのため平田巡査が拳銃を取り出して繰り返し警告の上で一発発砲。
 銃弾は腹部に命中し、それによって羅成は死亡したものの平田巡査は凶悪犯罪を未然に防いで近隣住民の生命・財産を守り切った。

 本来的にはこれで終わっているべき事件であるが、後に死亡した羅成の妻チョウ・キンは栃木県警巡査の発砲は「行き過ぎた暴力である」として栃木県を相手取って5千万円もの民事賠償請求訴訟を起こし、併せて発砲した平田学巡査を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事告発。
 宇都宮地検は刑事告発を不起訴とし、宇都宮地裁は一審判決で羅成の妻ら原告の訴えを全面棄却する判決を下したが、わが国の治安ひいては日本社会を完全破壊しようと支那人凶悪犯の遺族まで嗾(けしか)けた「反日勢力」の策動はこれだけでは終わらない。

 宇都宮地検で不起訴とされたことを不服として「付審判請求」を宇都宮地裁に申し立て、同地裁はこれを容認したため一転して平田巡査は起訴され刑事裁判にかけられることに。加えて遺族らは民事でも控訴。
 凶器を持って襲いかかって来た支那人凶悪犯に発砲した正義の警察官を罪に問う裁判は刑事・民事の両方で平行しながら進行。刑事裁判は来たる2月10日に宇都宮地裁で判決の言い渡しが行なわれるが、それより先の平成23年2月3日、東京高裁における民事裁判の控訴審は結審を迎える。

 現在、在日朝鮮人・支那人などの凶悪犯罪者に発砲して犯行を未然に防いだ警察官が逆に訴えを起こされ裁きにかけられるケースが栃木県はじめ奈良県、神奈川県などで相次いでいる。
 東京都においても平成15年頃、板橋区において支那人ピッキング犯から激しく抵抗されたため、やむなく警告の上で行なった警視庁警部補の発砲が支那人の男に重傷と障害を負わせたとして東京都に賠償を求める訴えを起こされた。一審では東京都に対する賠償金の支払いが命じられたが、二審ではこれを覆し、最高裁まで争って東京都側がようやく完全勝利。

 しかし、その後、外国人犯罪をめぐる警察官の発砲を不当な暴力として裁判に訴え出る策動は地方都市で着々と進行。
 奈良県では平成15年9月、車上荒らしの上に猛スピードを出すなど危険運転を繰り返して逃走を図った在日朝鮮人容疑者らに発砲した2名の警察官(萩原基文巡査部長と東芳弘巡査長)が栃木県のケースと同じく刑事罰に問われた付審判の裁判が開かれようとしているが、これなどは特別公務員暴行陵虐罪に加えて「殺人罪」でも審理するとの訴因変更の請求が偏向裁判官によって認められたのである。

 殺人あるいは殺人未遂にも該当する凶悪犯罪を阻止するため、国民から貸与された拳銃を使用してこれを未然に防いだ警察官が刑事罰それもあろうことか殺人罪に問われるとはどういうことだ。
 こうしたトンデモ裁判を仕掛けた連中の狙いはただ一つ。警察官の拳銃携行と拳銃使用を認めた警察官職務執行法を形骸化・無力化させることで日本という社会、日本という国を弱体化させることに他ならない。

 警察官が治安を守るために認められた武器使用さえ躊躇う現在の状況をさらに悪化させ、その結果、もっとも得をするのは支那人・朝鮮人ら凶悪な外国人犯罪者であり、もっとも損害を被るのは善良な日本国民である。
 栃木県でのケースはそのシンボル的な暗黒裁判だが、石灯籠または暴走する車という凶器をもって危害を加えようとした外国人犯罪者が銃で撃たれた「悲劇の主人公」「被害者」で偽りの「英雄」にまつり立てられようとしており、危険を顧みずに凶悪犯罪を防いだ正義の警察官が「加害者」に仕立て上げられ、あまつさえ「凶悪犯罪者」に仕立て上げられるというまったくアベコベなことが司法で繰り広げられているのだ。

【日時】平成23年2月3日(木曜日) 13:00集合
【場所】東京高裁前
※裁判は同日14時30分より同高裁424号法廷にて
【主催】NPO外国人犯罪追放運動 主権回復を目指す会
【連絡】有門大輔(090−4439−6570)

http://www.shukenkaifuku.com/info/main.cgi?mode=thr&no=123

コメント(7)

  • [1] mixiユーザー

    2011年02月02日 15:12

    雑誌「正論」に『甦る「革命は警察から」と言う歴史」
                   土屋敬之(たかゆき)

    尖閣や、菅総理などの失言問題に気を取られている間に、実は密かに、革命政策はすすんでいる。
    自治基本条例もそうだが、保守の無知を利用してさまざまな自治体で成立している。
    そして、国民の間で議論もしていない、また、政権公約であるマニエフェストにも意図的に脱落脱させている、「夫婦別姓」「外国人参政権」「人権擁護法案」の準備はすすんでいる。

    我々は、この「事実」をしっかり直視すべきだ。

    更に、サヨク組織は警察、自衛隊、裁判所などの権力の中枢に入っている。
    ある自衛隊関係者から聞いた話だが、防衛大学でさえ、身元確認をしていないから、北京の人間が「帰化」して入学、夏季休暇に「どこへ遊びに行くか」との会話で「中国に帰り、両親に防衛大学で何を習っているのかを報告する」と言っている。

    民主革命政権は、防衛省職員などへの講師から「保守派」をはずした。つまり、彼等は、自衛隊を、国体を守るべき「国軍」とせず、最初に発足した「警察予備隊」として、政体を守る、警察の予備組織として、仙石氏のことばを借りれば、「暴力装置」として利用しようと言うこんたんなのだ。

    それに気付かなければならない。

    すでに、彼らの、保守派への「調査」は開始されている。
    どんな風に?
    それは、正論をお読みいただきたい。

    これは、国体を守る戦いであると同時に、自由民主社会を守る戦いだ。ハンガリーがどのように共産化したか、本論に書いた。

    歴史を学ばなければならない。
    敵は「確信犯」の「革命派」であることを、寸分も忘れてはならない。
    共産主義は、その名の下に、既に2億人を虐殺している。
    理由は簡単に付けられる。
    皇室がなくなり、秘密警察が暗躍し、強制収容所では、あらゆる拷問が行われ、検閲が強化されれば、どんな国家となるか、ソ連が、北京が、北鮮が、カンボジアが示している。
    青少年健全育成で議論があるが、区分陳列など論外で、発行停止、責任者は銃殺だ。(事実、北京では、DVDを販売した人間を銃殺にしている)

    それに気付かなければならない。
    あらゆる運動にサヨクが侵入している。これを「細胞」と言う。
    石原都政が続いたら困る。でも、支持率は高い。だから、築地市場移転では、「豊洲に埋まっている有害物質が、地震の際に、液状化現象で出たら大変だ」と言う。
    冗談ではない。万全の体制を尽くしているし、仮に、液状化現象が出るほどの大地震の際に、誰が「トロ」を食べるのか。
    では、化学工場跡に建設された多数のマンションはどうするのか?
    返事はない。
    当たり前だ。大震災の際に、「トロ」を食べる者はいない。
    レトリックにひっかかってはいけない。

    ↓に続く、、、
  • [2] mixiユーザー

    2011年02月02日 15:13

    >の続き、、、

    青少年の健全育成も、抗議の案文を書いた女性は、「内容は読んでいません。良く分からない」と毎日新聞か何かで言っている。
    更に、反対を後押しする大学教授は、「わいせつ罪」さえないと言っているらしい。

    チャンネル桜の討論で、賛成派のひとりが、あの文章について私が語りはじめたら、「良く出来た文章だ」と口をはさんだ。事実を新聞を示して指摘したら、「無言・・・・・・・」
    つまり、石原を何とか引きず落とそうと言うサヨクのかく乱分子が保守派を気取って「細胞」として暗躍しているのだ。

    「まさか〜」と言うかも知れないが、我が日本でも、ロシア戦争の際に、明石大佐は、革命勢力に資金提供をしている。
    つまり、敵の敵は味方。

    政治の裏には、道義もへちまもないと言うことだ。

    いや違うと言うのなら、ポルポト派の大量虐殺を説明してもらいたいものだし、ヒトラー政権下、警察、裁判所が、世界で一番リベラルと言われた憲法の下で、何をどうしたのか、説明をしてもらいたい。

    保守派は、既に「反体制」となっている。

    この際、三島由紀夫の「反革命宣言」をお読みいただきたい。
    (参考資料)
    「我々はあらゆる革命に反対するものではない。暴力的手段たると非暴力的手段たるとを問わず、共産主義を行政権と連結せしめようとするあらゆる企画、あらゆる行動に反対するものである。この連結の企画とは、所謂民主連合政権(容共政権)の成立及びその企画を含むことを言うまでもない。名目的たると実質的たるとを問わず、共産主義が行政権と連結するあらゆる態様に我々は反対するものである」
    http://cgi.www2u.biglobe.ne.jp/~t-tutiya/cgi-bin/diarypro/diary.cgi?no=4

    土屋敬之(たかゆき)
    ■拓殖大学日本文化研究所客員教授
    ■(社)富士社会教育センター客員研究員
    ■東京都議会議員・日本創新党

    ○憲法学会会員

    東京都板橋区 大山2-1 秋葉ビル303 3974-0112 0180fax
    HP http://www2u.biglobe.ne.jp/~t-tutiya/
  • [3] mixiユーザー

    2011年02月08日 22:01

    職務を全うした警察官を国民は見捨てない
    <凶悪支那人に発砲した責任問われる栃木県と同県警巡査の民事裁判>
    人権屋弁護士・鬼塚忠則らの血税五千万円のただ乗りを許すな

    平成23年2月3日

    【極右評論 2月3日】から
    http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/2011-02.html#20110203

     誰しも自身のこととして置き換えてみよ。

     もし自身が刃物や鈍器、銃器などの凶器を手にした凶悪犯に襲われた時、その場に駆けつけた警察官が速やかに拳銃を取り出し、発砲したことによって自身に襲いかかった凶行が制止されたとして、たとえそれで凶悪犯が死亡しようとも警察官に感謝こそすれ、処罰感情など微塵も抱かないはずである。

     日本の警察官が日本国民の生命・財産を守るための拳銃使用なら、それは正当な職務遂行以外の何ものでもなく、物理的に拳銃で撃った行為に違いはないとしても、そのような行為を「行き過ぎた暴力」だとか、まして「殺人罪」などとは間違っても言わない。

     ところが、そうした正当な職務遂行さえ民事上の責任及び刑事罰に該当するとして警察官を裁きにかけるような信じ難いことが全国的に繰り広げられている。

     栃木県上都賀郡西方町真名子(まなこ)で5年前の平成18年6月23日、凶器を手に襲いかかってきた支那人(中国人)凶悪犯に発砲し、これを死亡させたことが民事上・刑事上の責任に該当するとして同県警の平田学巡査(当時、現巡査長)が裁きの場に引きずり出された両裁判のうち、民事裁判の控訴審が平成23年2月3日の審理を以って結審した。

    判決は平成23年4月28日(木曜日)

    東京高裁424号法廷にて14時30分から言い渡し

    ※民事の一審は原告(支那人凶悪犯の遺族)の請求を全面棄却して被告(栃木県)が120%の勝利
    ※刑事裁判においても昨年末に行なわれた4度の審理を終え、来たる平成23年2月10日に宇都宮地裁で判決の言い渡し

     納税者たる日本国民は自らの生命・財産の安全を警察に負託している。
      その警察官の正当な職務執行を民事上・刑事上の責任に問うということは単に警察組織や自治体のみの問題に止まらず、警察に治安維持を負託した日本国民そのものを否定することに他ならない。
     
      凶悪犯とその遺族を擁護し訴訟代理人を努める鬼束忠則ら人権派弁護士、ならびにそれらの訴えを易々と容認した司法(裁判所)の在り方は、日本国民が「自らの安全を守る」権利を侵害したもので、日本社会への重大な挑戦であり、断じてこのようなことを看過するわけにはいかず、良識ある日本国民は発砲・拳銃使用をも含めた警察官の正当な職務執行を果然と支持するものだ。

     口頭弁論(裁判)が行なわれた当日、東京高裁前での街宣活動には栃木県からも参加者が馳せ参じたほか、栃木県出身の方も新たに加わるなどした。  

    【動画】
    支那人凶悪犯に発砲した正義の栃木県警巡査を守れ!
    ユーチューブ http://www.youtube.com/view_play_list?p=81923FEEC95C68C2
    デイリーモーション http://www.dailymotion.com/playlist/x1j2xb_koudoudouga_2011-02-03-yyyy-yyyyy
    ニコニコ動画 http://www.nicovideo.jp/watch/sm13493099

    http://www.shukenkaifuku.com/KoudouKatudou/2011/110203.html
  • [4] mixiユーザー

    2011年02月10日 15:00

    抵抗した男性に発砲、巡査長に無罪判決 付審判で宇都宮地裁
    2011.2.10 13:44 産経
    http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110210/trl11021013440006-n1.htm

     栃木県西方町で平成18年、職務質問中に抵抗した中国人男性に拳銃を発砲し死亡させたとして、付審判決定を受けて特別公務員暴行陵虐致死罪に問われた県警巡査長、平田学被告(35)の判決公判が10日、宇都宮地裁(佐藤正信裁判長)で開かれ、佐藤裁判長は無罪(求刑懲役4年)を言い渡した。

     付審判決定によると、平田被告は18年6月23日、西方町真名子の路上で、中国人男性=当時(38)=を公務執行妨害の現行犯で逮捕しようとしたが、男性が竹棒や石灯籠の一部を持ち抵抗したため、拳銃1発を発射して腹部に命中させ死亡させた。

     中国人男性の遺族が、同容疑で刑事告訴された平田被告を宇都宮地検が20年7月に不起訴処分としたことを不服として、宇都宮地裁に付審判請求。地裁が21年4月に付審判決定し、22年10月に初公判が開かれた。
  • [5] mixiユーザー

    2011年02月10日 19:12

    当たり前の判決ですよね。
    犯罪者、特に支那人や朝鮮人は何をしでかすかわからない人種ですからね。
    とりあえず日本の警察官殿ご苦労様です。お疲れ様でした。
    これからも誹謗中傷にめげず治安維持をお願いいたします。
  • [6] mixiユーザー

    2011年02月10日 19:17

    当然の判決です。
    何故、起訴されたのでしょうか?
  • [7] mixiユーザー

    2011年02月11日 20:46

    動画 『祝シナ人敗訴』正義の警察官を凶悪シナ人から守れ!

    <指定弁護人の主張・論拠の全てを退ける門前払い判決>
    Youtube
    http://www.youtube.com/view_play_list?p=01F0FB04DA826E0F
    Dailymotion
    http://www.dailymotion.com/playlist/x1jabs_koudoudouga_2011-02-10-yyy-yyyyy
    ニコニコ動画
    http://www.nicovideo.jp/watch/sm13561995


    ◆抵抗したシナ人に発砲、巡査長に無罪判決 付審判で宇都宮地裁
    2011.2.10 13:44 産経
    http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110210/trl11021013440006-n1.htm
mixiユーザー
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