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開催終了反日「岡崎トミ子」、緊急糾弾街宣21日13:20〜、24日11:30〜

詳細

2010年09月20日 16:33 更新

◆緊急街宣その1
岡崎トミ子 反日国家公安委員長糾弾
21日(火) 13時20分 東京地裁前集合、
後で議員会館と民主党本部前でも行います。
(各所30分くらいずつの予定で、15時半が終了目安)

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◆緊急街宣その2
岡崎トミ子 反日国家公安委員長糾弾
24日(金) 11時30分 東京地裁前集合、
後で議員会館と民主党本部前でも行います。
(各所30分くらいずつの予定で、13時半が終了目安)

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【共通注意事項】
雨天決行。
日章旗・ビデオカメラ・合法的なプラカードや横断幕等の
持参歓迎。当日は、当方や仲間が生中継・動画・写真等の
撮影を行います。顔を写されたくない方はサングラス・マスク
・帽子などをご用意下さい。

妨害者、支援者の成り済まし及び主催者の指示に
従わない者は、その場で排除し、業務妨害等で
警察へ引き渡しますので悪しからず。

【主催・連絡先】
日本を護る市民の会
代表 黒田大輔 090−4075−1269
副代表 行本慎一郎 090−6631−5087

http://seaside-office.at.webry.info/201009/article_4.html


クロダイさん | 岡崎トミ子(国家公安委員長)のすっぴんは「反日」である。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1586316500&owner_id=6581898

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(参考)
「2003年2月12日に韓国の中央日報に日本の国会議員が挺身隊集会に初参加という記事と朝鮮日報には元慰安婦女性らの「水曜デモ」に参加した日本の岡崎トミ子議員という記事が載りました。
 ↓
http://www.tamanegiya.com/okazakinobaka18.7.12.html

日本からの参加者;
岡崎トミ子・吉川春子・大脇雅子・田嶋陽子議員
勝木一郎・有馬正秀・渡辺美奈・安田美穂子秘書

極め付けは岡崎トミ子の日本大使館前にての売春婦デモ参加にての日本大使館に向けての拳振り上げての抗議です。参加議員のみなさんは見事に売国奴活動をされている事がわかります。南朝鮮にとってはこういったバカ議員どもが何も言わずに自国の為に自分の国を売ってくれるのですから、笑いがとまらないでしょう。

この参加したという民主党の岡崎トミ子というバカ議員は同じバカ議員の田嶋陽子(当時はあの社民党)とともに2002年も台湾に従軍慰安婦をもとめていっています。
  ↓
http://www.tamanegiya.com/okazakinobakataiwann18.12.html

だいたい、「女子挺身隊」とは大東亜戦争時に、「女子挺身隊勤労令」により昭和十九年より日本国民なら、軍需工場その他に労働力として、軍用機の製作その他のために働いた人たちです。
それをあの南朝鮮は従軍慰安婦として扱い、この岡崎議員は
「日本軍慰安婦問題を解決するためには法的責任を回避するために作られた『女性のためのアジア平和国民基金』の代わりに日本政府が公式謝罪して賠償しなければなりません」−−。とまでホザいております。
そして、「長い間続いてきた水曜デモを、恥ずかしながらそのときはじめて知り、次に韓国を訪問したときにも必ず参加し、法制定の進行状況を説明すると約束した」
って、バカまるだし!!!

その翌日、産経新聞に同じ事件の記事が掲載されました。

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民主・岡崎議員 ソウルで反日デモ

訪韓中の岡崎トミ子・民主党議員(参院)は十二日、
ソウルの日本大使館前で行われた韓国の慰安婦問題支援団体が主催する
日本政府糾弾の反日デモに参加し話題になっている。
このデモは支援団体が元慰安婦の韓国女性らとともに毎週水曜日、大使館前の路上で行っているもので、日本からも時々、支援者が参加するが国会議員は初めて。
 岡崎議員は慰安婦問題で日本政府による国家補償などを要求する日本での議員立法案に関連し韓国側との意見交換のため訪韓した。
 社民、共産など他の女性議員三人も一緒だが、日本大使館デモには、岡崎議員だけが参加した。
 岡崎議員は約百人の参加者を前に日本での立法活動を報告し、大使館の建物に向かって韓国人参加者たちとともにコブシを振り上げていた。
今回の女性議員団に対しては送迎などで日本大使館から公用車が提供されている。


サンケイ新聞2003年2月13日の記事より引用
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現職の政治家が、外国で自国の大使館にむかってこぶしを振り上げた。
こんな馬鹿議員はおそらく前代未聞、空前絶後とおもいますが、それだけでなく、産経新聞の記事によると、なんと送迎に、日本大使館から公用車を提供させて、反日デモに参加し祖国の日本大使館に向って拳をふりあげて抗議したそうです。(本人はデモにはタクシーを使ったと)

 その気狂い議員の岡崎トミ子について、民主党の松原仁衆院議員は13日夕、党本部で岡田克也幹事長と会い、同党の岡崎トミ子参院議員が韓国の日本大使館前で行われた反日デモに参加したとの一部報道に関連し、「不適切な行為」として事実関係の確認を求める申し入れ書を提出したそうです。
 申し入れ書には15人が署名。松原氏が「大使館に向かってこぶしを振り上げた行為は許しがたい」と述べたのに対し、岡田幹事長は「(参加したのは)反日デモではなく慰安婦問題のデモだ」と説明した。岡崎は産経新聞2月13日に対しての釈明書を党に提出しているが、この釈明書がまたこら〜っていう感じのアホなもので、こいつの頭はいっちゃってるとしか思えません。

一応こちらは釈明書保存版
  ↓
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2月13日の産経新聞の記事の釈明

参議院議員 岡崎トミ子
 2月12日、韓国ソウルで元「従軍慰安婦」被害者のおばあさんたちにお会いしに行きました。「水曜デモ」に集まっているおばあさんたちに、「慰安婦」問題の解決を促進するための議員立法の活動について報告しに行ったのです。
私は日韓議連の会員としても、これまで日韓の友好のために活動してきました。残念ながら「慰安婦」問題は日韓両国の間にささったトゲとして未解決のまま残されています。この問題を解決するために私自身、民主党が他の野党や無所属議員とともに提出している「戦時性的強制被害者問題解決促進法案」の提案者のひとりとして、成立のために内閣委員会で努力してきました。
今回の訪韓もこの議員立法についておばあさんたちに報告をし、韓国側関係者と意見交換をすることが目的でした。
デモの場に行ったことが2月13日付産経新聞で「反日デモに参加」と報じられ、関係の皆さんにご心配をおかけしており、申し訳なく思っております。この件について、きちんとご説明したく、文書にいたします。

 1)おばあさんたちに、立法活動の報告のために
 デモの場に行きました。
この問題の解決に向けて、日本の国会議員としての私の仕事はおばあさんたちの気持ち、行動も受けて法律をつくることです。今回は、前回9月に訪韓した際に、おばあさんたちにした「国会で動きがあれば報告します」という約束を果たしに行きました。あの場にはデモに参加するために行ったのではありませんでした。

前日、11日に支援団体の事務所でお会いすることができれば自分の日程としてもありがたかったのですが、翌日も水曜デモのために集まる高齢のおばあさんたちに、寒いソウル市内に二度も集まっていただくことはとてもできませんでした。そこで私は、翌日の集まりに訪ねて行くこととしました。このことについて前日、高野駐韓大使を訪ねた際にも説明しています。12日も、氷点下5度の厳しい寒さでした。

 2)「水曜デモ」は反日デモではありません。
私が伺った「水曜デモ」は、反日デモではありません。「従軍慰安婦」とされたおばあさんたちが日本政府に対して謝罪と補償を求めるデモです。多くのおばあさんたちの願いは、過去の問題に決着を着けて真の友好関係を築くことです。私は昨年訪韓の際にも彼女たちから、「子どもや孫たちのためにも一日も早く解決して欲しい」と繰り返し言われました。

水曜デモは1992年から雨の日も風の日も毎日続けられ、545回になり、ギネスブックにも載っています。(唯一行われなかったのは日本の阪神淡路大震災の翌日です。)傷つけられたおばあさんたちの自尊心を取り戻す助けにもなってきたと聞いています。

 3)一日も早くおばあさんたちの名誉回復を。
「死ぬに死ねない」「一言謝って欲しい」と訴えるおばあさんたちの納得のいく解決を一日も早く実現することが必要です。具体的には国の責任で名誉回復のための措置を実行することです。私たちの議員立法の目的もそこにあります。この想いを是非、皆さんにもご理解いただけますよう、念じています。

 「慰安婦」問題はデリケートな問題です。デモの場に行くにしても、誤解を受けないやり方を工夫すべきだったと反省しています。

最後に、大使館前に行くときにはタクシーを使いました。他の日程では大使館の車にお世話になりました。立法活動の一環としての調査、視察、要人との面会、空港送迎でお世話になりました。関係の皆さんにお礼を申し上げます。
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このバカは他にもこんな事をやっています。
岡崎は、北朝鮮による未曾有の国家犯罪が明らかになったあの9月に有光健、横田弁護士と共に「ナヌムの家」に詣でたそうです。こいつは神経がありません。同じ頃に、天使のコスプレでパーティを開いて銭を集めていた福島瑞穂と同じ神経です。

インドネシアまで、いってこんなバカな事をやっています。
   ↓
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2002年2月20日 

「戦時性的強制被害者問題解決促進法」の立法を求める連絡会議からのご案内です。明日の企画です。

* ********************

各位

 「戦時性的強制被害者問題の解決の促進に関する法律案」の審議準備の一環として2月11〜13日民主・共産・社民党の法案提出議員団がインドネシアを訪問し、被害者や政府関係者、国会議員らに会い、直接法案について説明し、理解と支持を求めてきました。訪問したのは岡崎トミ子、円より子、吉川春子、田嶋陽子の4参議院議員で、被害者のほか、アミン・ライス国民評議会議長、社会省次官や法 務人権大臣、元女性問題担当大臣らと会い、ライス国民評議会議長、社会省次官らからは法案提出を評価し、支持するとのコメントを得て帰国しました。従来「インドネシアは個人補償に否定的」とされ、「女性のためのアジア平和国民基金」も老人ホームを建設を支援する事業を行ってきたのみでしたが、今回の訪問で被害者だけでなく国会議員や政府高官らも日本政府による謝罪と個人補償を望んでいる ことが確認できました。
 そこで取り急ぎ別紙のとおり、2月21日(水)午後1時半から参議院議員会館第1会議室で報告会を開き、インドネシアの「慰安婦」問題の現状などについて各議員から直接話を伺う集いを持つことにしました。ぜひ、ご参加・ご紹介下さい。
 以上、取り急ぎご案内まで。          


野党3党国会議員「従軍慰安婦」問題インドネシア調査団報告会のご案内

各位

 この度、野党3党の女性議員が、野党が提案して継続審議となっている「戦時性的強制被害者問題解決促進法案」の審議に向けた準備の一環として、インドネシアを訪問、調査いたしました。現地を訪れたのは民主党、共産党、社民党女性議員で、いずれも法案の発議者です。
 これまで、韓国、台湾、フィリピン等における「従軍慰安婦」問題の実態は、裁判や被害者の方々の訴えを通してある程度明らかになってきましたが、インドネシアにおける被害については必ずしも調査が十分には行なわれてきていません。また、インドネシアにおいては被害者に対する個人補償がいかなる名目のもとにも行なわれておらず、アジア女性基金が支援している高齢者福祉事業も被害者を直接の対象としていないという問題があります。こうした状況を受けて、
1)インドネシアにおける被害の実態調査、2)アジア女性基金支援による高齢者福祉事業の視察、3)現地関係者への「法案」に関する説明と意見交換を目的とした調査団の派遣となったものです。
 野党提出法案は現地で歓迎され、成立への期待が高まりました。また調査では、アジア女性基金が公開を拒んできたインドネシア政府との「覚書」をインドネシア政府社会省から入手したり、インドネシアの世論に大きな影響力をもつアミン・ライス国民協議会議長から「従軍慰安婦問題は未解決である。国による正式な謝罪と被害者への補償に道を開こうとする日本の国会議員のとりくみを評価する」というコメントをいただくなど、大きな成果が上がりました。これらの成果を、従軍慰安婦問題の抜本解決に関心をお持ちの皆様と共有し、法案成立に向けた活動に向けて議論する場といたしたく、下記の通り、報告会を行ないます。
ご多忙中と存じますが、多くの皆様にご参加いただき、有意義な時間といたしたく存じます。
この件に関するお問い合わせは、岡崎トミ子事務所(参院内線:5314、直通3508−8314)または吉川春子事務所(参院内線:5441、直通3508−8441)までお願いいたします。

記

日時: 2月21日(木) 13時30分〜15時
場所: 参議院議員会館第1会議室
報告: 岡崎トミ子参議院議員(民主党)
        円より子参議院議員(民主党)
       吉川春子参議院議員(共産党)
       田嶋陽子参議院議員(社民党)
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慰安婦集会に参加した岡崎議員に党職停止処分になりました。」

(ここまでhttp://www.tamanegiya.com/okazaki.htmlより抜粋転載。)


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