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開催終了【シンポジウム】 映画『『ザ・コーヴ』上映阻止

詳細

2010年07月03日 23:18 更新

-----Original Message-----
From: 主権回復を目指す会 [mailto:info@shukenkaifuku.com]
Sent: Saturday, July 03, 2010 10:16 AM
To: h100prs@oregano.ocn.ne.jp
Subject: Fw: 【シンポジウム】 映画『『ザ・コーヴ』上映阻止
を総括す
る・・・主権回復を目指す会事務局



シンポジウムのお知らせ

  <虐日映画『『ザ・コーヴ』上映阻止を総括する
             精神テロに反撃できない民族の病理
を探る>


日時:平成22年7月9日(金) 開場6:00 開演6:30
(約2時間を予定)


場所:文京区民センター 2−A会議室 ※シビックセンターで
はありません

地下鉄 春日(大江戸線、三田線)、後楽園(丸の内線、南北線)
、JR(水道橋)
      東京都文京区本郷 4-15-14  03
−3814−36
26
http://www.cadu-jp.org/notice/bunkyo_city-hall.htm


会場負担費:千円


講師:酒井信彦(元東京大学教授、日本ナショナリズム研究所所
長)) 西村修平
(主権回復を目指す会代表)

※質疑応答の時間あり


虐日映画『『ザ・コーヴ』の目的が日本民族に対する精神テロで
ある。ことの本質を
いち早く警鐘を鳴らしたのが酒井信彦先生、
今から10年前も酒井先生は「女性国際戦犯法廷 」が慰安婦強制
連行を世界に定着
させる国際的陰謀だとした警鐘を乱打した。

その際、この警鐘に応えて抗議活動を繰り広げたのが、主権回復
を目指す会の西村修
平代表、結果、NHKは昭和天皇を裁いた
松井やよりらの映像放送を中止するに至った。

この度も同じように酒井先生が警鐘を乱打、西村修平代表が上映
阻止の呼び掛け人と
なって抗議運動を展開した。いくつかの劇場は虐
日映画『『ザ・コーヴ』を上映中止させた。しかし精神テロに抵
抗できない日本民族
の体質が、10年前よりさらに劣化している現状をも明
らかにされた。

「女性国際戦犯法廷 」、虐日映画『『ザ・コーヴ』といずれも、
日本人とりわけ保
守派が抵抗の素振りも見せないまま進行する精神テロだが、
何故かくもひ弱な民族と化した我が同胞であろうか。その病理を
二人の講師が問題提
起、質疑応答で克服すべき課題を探る。

※マスコミ各社のインタビューには、当日質疑応答の場で答えま
す。


主催:主権回復を目指す会  

協賛:せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 NPO外国人犯罪追放
運動

連絡:紫藤(090-4069-8849)


--------------------- Original Message Ends
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コメント(6)

  • [1] mixiユーザー

    2010年07月04日 02:27

    参加します!
  • [2] mixiユーザー

    2010年07月06日 16:21

    (参考)

    「捕鯨・イルカ漁批判という精神テロと戦わない日本人
                     酒井信彦
     最近日本では、日本が行っている捕鯨とイルカ漁に関して、連続して話題になる出来事が相次いだ。捕鯨については、南氷洋における日本の調査捕鯨を妨害したシーシェパードの裁判が行われ、イルカ漁では、アカデミードキュメンタリー賞を獲得した、映画「コーブ」の上映問題が勃発している。この両者は基本的な性質を同じくする問題であるが、シーシェパードの行為が、実力行使、すなわち暴力によるテロであるとすれば、「コーブ」は映画という情報によるテロと言うことができる。先に「言論による巨大テロ組織としての朝日新聞http://sakainobuhiko.com/2010/05/post-92.html」で、三菱重工を爆破した爆弾テロリストと、朝日新聞記者である松井やより・本多勝一といった言論テロリストを、対照して論じたことがあったが、それと同様の関係であると考えればよい。
     ところで、暴力によるテロと、言論によるテロとの相違はなんだろうか。それは暴力によるテロは、明確な刑事的犯罪を犯すから、犯人を捕まえることができるが、言論のテロのほうは、「言論の自由」という金看板に守られて、捕まえることができないと言う点である。言論のテロは、形の無い日本人の精神を虐殺しているからである。それどころか、言論テロリストは、良心的人間として持て囃されさえする。ただし日本が攻撃されている、捕鯨とイルカ漁に関しては、それを行う人間の邪悪な企てを、まだまだ解明しなければならないので、以下私なりに整理して考えてみたい。


     まず日本の捕鯨とイルカ漁を禁止する、正当な理由など有り得ないことを明確にするべきである。あるとすれば、クロマグロの場合に使われた、資源が枯渇するからという理由であるが、これは捕鯨やイルカ漁には当てはまらない。日本がやっている捕鯨は調査捕鯨であり、イルカ漁は世界的に人気がなさそうだから、両方とも枯渇する心配は無い。残るのは結局、例の鯨・イルカは知能が高い動物だから、殺してはならないと言う理屈である。極めて非論理的な、宗教的な信仰と言うべきものであるが、それだけに欧米白人の頭の中に、異様に定着したのかも知れない。


    ↓に続く、、、
  • [3] mixiユーザー

    2010年07月06日 16:22

    >2の続き、、、


     これに対しては、簡略に反論すべきであろう。まず動物の知能を明確に測定する計器など無いだろう。それが出来たとしても、命を助けるのと殺すのと、誰がどのように仕分けるのか。知能の高い海の哺乳類は助けるが、頭の悪い陸の哺乳類である牛や豚は、どんどん殺してしまってよいのか。そもそもヒンズー教の教えに従えば、牛を殺すことはできないはずである。さらに徹底した菜食主義者、ベジタリアンの立場に立てば、動物を食べることは完全な間違いである。ただし彼らは、それを他人に強要していない。捕鯨・イルカ漁を否定する人間のように、自分の一方的な信念を、他人に無理やり強制するのは、他人の価値観・文化の否定であり、それこそが犯罪と言わなければならない。
     さらに異常なのは、世界には捕鯨やイルカ漁を行っているところは、日本以外にもあるはずなのに、日本を執拗に標的にしていることである。これはその目的が、捕鯨・イルカ漁をやめさせることではなく、日本の名誉を傷つけることにあると考えなければならない。つまり彼らの活動は、日本人に対する甚だしい偏見・差別に基づくものであり、悪質な精神的迫害だと断言できる。すなわち情報による、精神的テロだと言う所以である。つまり一般社会で考えれば、特定個人に対する甚だしい誹謗・中傷であり、罵詈・雑言に他ならない。したがってそこには言論の自由は全く当てはまらない。
     その意味で、捕鯨・イルカ漁問題と歴史問題との構造・本質は、驚くほど良く似ている。ただし歴史問題、その代表格である慰安婦問題では、我が国は完全に敗北してしまった。それは根拠無き冤罪であったにも拘わらず、日本の国家権力自身が、河野談話を発表して、屈服してしまったからである。さらに日本人の中にも、自国への執拗なテロ攻撃を続けものがいて、松井やよりは今から10年前、「女性国際戦犯法廷」と言う、イカサマ裁判劇を開催して大成功を納めた。その結果現在では、欧米諸国の議会において、日本の慰安婦問題への対処を批判する決議が、幾つも採択される状況になっている。
     ところで5月31日、以前から予告されていたことだが、オーストラリア政府が捕鯨問題に関して、日本を国際司法裁判所に提訴した。今までは特定組織が行っていた日本にたいする批難・攻撃を、れっきとした国家が行うようになったのだ。しかもその国は、日本とは経済的に非常に関係の深い、自由主義の国なのである。このような事態を招いてしまった、日本の政治家と官僚の責任は余りにも重い。しかし国民の反応も極めて鈍いと言わなければならない。我々は10年前、「女性国際戦犯法廷」への反対運動を行ったが、当時いわゆる保守の人々すら殆ど関心を示さなかった。今回の捕鯨・イルカ漁問題でも、同様の傾向が見られるのが現実である。」
    http://sakainobuhiko.com/2010/06/post-101.html
  • [4] mixiユーザー

    2010年07月06日 18:19

    「言論による巨大テロ組織としての朝日新聞
                  酒井信彦
     いまから23年前の1987年5月3日、西宮市の朝日新聞阪神支局で、小尻知博という若い記者が何者かに殺された。この事件は犯人が不明のままで解決していないが、朝日新聞は毎年必ずこの事件を回顧する報道を行っている。テロで殺された人間は、朝日の記者ばかりではないのだが、それらの事件を回顧する報道が殆ど行われていないのは、実に奇妙である。いくら小尻記者は身内だと言っても、テロによる暴力を憎むのなら、他の事件も積極的に回顧すべきではないのか。


     1970年代には、マスコミ用語で言う「過激派」、警察用語では「極左暴力集団」による、テロ事件が多数あった。例えばその代表的なものが、1974年8月30日に起きた、いわゆる「三菱重工爆破事件」である。丸の内の三菱重工本社の玄関前に置かれた、時限爆弾が爆発して、ちょうど昼休みで通行していた人々が犠牲になった。死者8人、重軽傷者が385人だと言われる。怪我人の多くは、雨のように降り注いだ、窓ガラスの破片で傷ついた人々であった。現在は世界で爆弾テロ事件はいくらでも起きているが、この事件は日本で起きた最大のテロ事件と言えるだろう。後に判明した犯人は、「東アジア反日武装戦線」という組織で、大道寺あや子と言う女性のテロリストも参加していた。 三菱重工が標的にされたのは、最大の軍需産業と目されたからであるが、三菱重工と何の関係もない一般庶民が、無差別テロの対象となったのだ。その意味で、朝日新聞という限定的な対象に対するテロより、遥かに凶悪な事件と言わなければならない。しかし朝日新聞が、三菱重工爆破事件、より正確には「丸の内虐殺事件」と言うべき重大事件を、真面目に回顧してきた様子は、全く見られない。しかも、そもそも大学紛争当時、左翼学生の応援団を務めていたのは、朝日新聞そのものであった。とくに週刊誌である『朝日ジャーナル』は、左翼学生の機関紙の観があった。だから広い意味では、朝日新聞は左翼によるテロ事件の共犯者といえるだろう。 爆弾によるテロは、人間の肉体を傷つけ命を奪うものであって、悲惨といえば悲惨であり、その犯行は卑劣といえば卑劣なのだが、人間の生命にかかわるものだから、単純明快で分かりやすい。誤解を恐れずに言えば、爆弾によるテロリストは、まだしも可愛らしいと言えるかもしれない。では爆弾テロリストより、さらに凶悪なテロリストとは何か。それは言論によるテロリストである。言論によるテロは、人間の肉体ではなく精神を傷つけるので、見た目にははっきり分からない。 爆弾による女性テロリストの最高峰が大道寺あや子だとすれば、言論による女性テロリストの最高峰は、なんと言っても慰安婦問題の松井やよりである。そして言論による男性テロリストの最高峰は、南京問題の本多勝一である。もちろん両者ともに、朝日新聞の記者であるから、朝日新聞は間違いなく日本で最高の、と言うことは最悪の言論テロ組織であると言って間違いない。朝日の言論テロによって、日本人の精神は傷つけられ、日本民族の誇りは奪われた。民族精神、大和魂が虐殺されたのである。日本の歴史上、これほど悪逆非道な犯罪組織は、かつて存在しなかったと言ってよい。 しかしこの巨大犯罪が、犯罪として全く認識されていない。巨大報道テロ組織である朝日新聞は、世間的には良質な報道機関として、のうのうと生き延びている。民族精神を再興して、日本人の民族精神を虐殺し続ける朝日新聞を打倒・撲滅できなければ、日本の滅亡は免れない。民族は精神から滅ぶのであるから。」
    http://sakainobuhiko.com/2010/05/post-92.html
  • [5] mixiユーザー

    2010年07月06日 18:23

    >4

    >1987年5月3日、西宮市の朝日新聞阪神支局で、小尻知博という若い記者が何者かに殺された。この事件は犯人が不明のままで解決していない
     ↓
    動画 http://www.youtube.com/watch?v=FvtM8v8zhLI


    三菱重工爆破テロ事件
     ↓
    動画 http://www.youtube.com/watch?v=3EhdmtKKKdc
       http://www.youtube.com/watch?v=NfvmyNIgndQ
       
       http://www.youtube.com/watch?v=5qTRzfofqXU


    >言論による女性テロリストの最高峰は、なんと言っても慰安婦問題の松井やより
     ↓
    「女性国際戦犯法廷」に沈黙した保守派の罪と罰(1/4)
    http://peevee.tv/v?5q3l63
    「女性国際戦犯法廷」に沈黙した保守派の罪と罰(2/4)
    http://peevee.tv/v?5q3mc1
    「女性国際戦犯法廷」に沈黙した保守派の罪と罰(3/4)
    http://peevee.tv/v?5q3n13
    「女性国際戦犯法廷」に沈黙した保守派の罪と罰(4/4)
    http://peevee.tv/v?5q3ob1



    (参考)
    昭和天皇、「大喪の礼」における爆弾テロ事件
    http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1531258971&owner_id=2501670
  • [6] mixiユーザー

    2010年07月11日 18:41

    (動画)

    (1/9)虐日映画「ザ・コーヴ」上映阻止運動を総括
    http://www.dailymotion.com/video/xdzn6m_y1-9yyyyyyyyyyyyyyyyyyyyy_news
    (2/9)虐日映画「ザ・コーヴ」上映阻止運動を総括
    http://www.dailymotion.com/video/xdznat_y2-9yyyyyyyyyyyyyyyyyyyyy_news
    (3/9)虐日映画「ザ・コーヴ」上映阻止運動を総括
    http://www.dailymotion.com/video/xdzned_y3-9yyyyyyyyyyyyyyyyyyyyy_news
    (4/9)虐日映画「ザ・コーヴ」上映阻止運動を総括
    http://www.dailymotion.com/video/xdznhi_y4-9yyyyyyyyyyyyyyyyyyyyy_news
    (5/9)虐日映画「ザ・コーヴ」上映阻止運動を総括
    http://www.dailymotion.com/video/xdznkc_y5-9yyyyyyyyyyyyyyyyyyyyy_news
    (6/9)虐日映画「ザ・コーヴ」上映阻止運動を総括
    http://www.dailymotion.com/video/xdznoi_y6-9yyyyyyyyyyyyyyyyyyyyy_news
    (7/9)虐日映画「ザ・コーヴ」上映阻止運動を総括
    http://www.dailymotion.com/video/xdznsx_y7-9yyyyyyyyyyyyyyyyyyyyy_news
    (8/9)虐日映画「ザ・コーヴ」上映阻止運動を総括
    http://www.dailymotion.com/video/xdznx5_y8-9yyyyyyyyyyyyyyyyyyyyy_news
    (9/9)虐日映画「ザ・コーヴ」上映阻止運動を総括
    http://www.dailymotion.com/video/xdzo2z_y9-9yyyyyyyyyyyyyyyyyyyyy_news
    プレイリスト
    http://www.dailymotion.com/playlist/x1d1v4_shukenkaifuku_22-07-09yyyyyyyyyyyy#videoId=xdzn6m
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