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開催終了【ザ・コーヴ上映阻止関西緊急行動】

詳細

2010年06月18日 00:26 更新

日  時  6月19日(土) 午後3時〜

場  所  「第7芸術劇場」近所 
        阪急十三駅前(西側)サカエ町商店街入り口付近

行動事情 少々横着し、下記、「主権回復を目指す会」の概要説明をそ
       のまま引用させていただきます。
    
メ  モ 1 第7芸術劇場はサカエ町商店街の中央部にあり
       映画館前での街宣ができません。商店街入り口付近、
       または、映画館前を通り過ぎ逆に、出口付近で行います。
       当日、お電話で確認ください。090-3710-4815(マスキ)
      2 この第7芸術劇場は社会派映画館として有名で、
       過去に「靖国」を強行上映した筋金入りの映画館です。
       「上映中止」はないと思いますので気合を入れていきましょう。
      3 映画会社側は上映理由として「表現の自由」と言っています。
        と言うことはその前提として「おかしな映画」であることを
        認めているわけです。おかしいけど表現の自由がある。
        おかしくなければ「おかしい映画ではない。」と言えばいい
        わけですから。
        我々の言い分は、「表現の自由」は認めるも、「公共の福祉」
        の範囲内でなければならない。と言うものです。
        「おかしな映画」は「公共の福祉に反する。」と考えます。
      蛇足
        街宣終了後、大阪一美味いお好み焼き! と言われて
        いる「山本」で「大阪の食文化を堪能する会(!)」を行います。
        じつはこの「第7芸術劇場」、「山本」の前なんデス!

      

【引用開始】
    欧米白人が日本人に加えるテロには暴力と言論の二種類がある。

シーシェパードは欧米白人が、日本人の生命に危害を与える直接的暴力である。一
方、虐日映画『ザ・コーヴ』は欧米白人
が「表現の自由」という盾を傘にした日本人の精神に加える暴力であり、言論(表
現)のテロである。

虐日映画『ザ・コーヴ』の撮影スタイルは全てが「盗撮」で成り立っている。しかも
その「盗撮」自体が欧米白人による自己演出
である。「盗撮」はこれ自体が窃盗行為であって、窃盗という反社会的行為の上に成
り立つドキュメンタリー映画など存在しない。

窃盗映画、これが『ザ・コーヴ』の本質であって、イルカの問題を論ずる次元とはお
よそ相容れない代物である。上映を推進
する側こそ、この映画の本質が日本人をただ単に卑しめる冤罪であることを最も熟知
しているのである。

従って虐日映画『ザ・コーヴ』は反社会的な毒物であり、この毒物を商品として販売
(上映)することは決して許されない。毒物
に表現の自由を認めたらいけない!

販売(上映)行為は、日本人の精神に毒物を意図的に注入するテロ行為に他ならな
い。我々日本国民は自らの生命・安全を
守るため、毒物の販売(上映)阻止に立ち上がったのである。
【引用終了】
http://mid.parfe.jp/index.htm
MASUKI情報  09037104815(マスキ)

コメント(14)

  • [2] mixiユーザー

    2010年06月18日 20:23

    明日です!
    天気が怪しいですがよろしくお願いします。


    http://mid.parfe.jp/index.htm
    M情報デスク 09037104815(マスキ)
  • [3] mixiユーザー

    2010年06月19日 04:29

    本日開催exclamation ×2
  • [5] mixiユーザー

    2010年06月19日 07:38

    今、大阪に向かっていますウインク
  • [7] mixiユーザー

    2010年06月19日 08:13

    NTT食品@絶滅危惧種さん
    おはようございます指でOK
    本日十三に来られるのですね

    お待ちしてます電球



    マスキ
  • [8] mixiユーザー

    2010年06月19日 08:14

    > moto@1986さん
    応援ありがとうございますわーい(嬉しい顔)exclamation ×2



    マスキ
  • [9] mixiユーザー

    2010年06月21日 14:27

    【活動動画】

    1/3【ザ・コーヴ上映阻止関西緊急行動】
    http://www.youtube.com/watch?v=vIaZQPHhNdI

    2/3【ザ・コーヴ上映阻止関西緊急行動】
    http://www.youtube.com/watch?v=uBeZ7tUfEb8

    3/3【ザ・コーヴ上映阻止関西緊急行動】
    http://www.youtube.com/watch?v=C74Oq4kwlws

    (撮影者は私です。)
  • [10] mixiユーザー

    2010年06月21日 19:13

    「上映中止相次いだ『ザ・コーヴ』が東京ほか大阪、京都全国6館で7月3日に上映決定!

     [シネマトゥデイ映画ニュース] 21日、千代田区霞ヶ関の弁護士会館で、映画『ザ・コーヴ』緊急シンポジウムが行われ、上映館と公開日が決まったことが発表された。

     本シンポジウムには、各公開劇場支配人、本作の配給会社アンプラグド代表の加藤武史氏、雑誌「創」編集長の篠田博之氏、弁護士の日隅一雄氏、そしてゲストとして、ジャーナリストの田原総一朗氏、マンガ家の石坂啓氏ら多くの著名人が登場。会場はマスコミや観客が多く入り、映画『ザ・コーヴ』への注目度の高さを物語っていた。

     そんな中、今回のシンポジウムが実施されることとなった。そして、ようやく決定した新たな公開劇場として東京・シアター・イメージフォーラム、大阪・第七藝術劇場、横浜・横浜テアトル、京都・京都シネマなど6館で上映されること、公開初日が7月3日に決定したことが発表された。

     シアター・フォーラムの山下支配人は、「上映を決意した理由としましては、『作品を観たい方々がいる』それ以上ありませんでした。単館映画館として上映されている映画の幅が狭まっていくことは避けたいと思いました」とコメント。また、大阪・第七藝術劇場の松村支配人は「作品の正当性を訴えるというよりも、作品を観てから作品への賛同や批判を多くの方に考えて頂きたいと思いました」と上映にあたっての決意を寄せた。この公開劇場の決定によって、今後、さらなる賛否両論の渦が沸き起こることは必至。今後の動向にも注目したい。

     和歌山県・太地町の入り江(コーヴ)で行われているイルカ漁をとらえた衝撃のドキュメンタリー映画『ザ・コーヴ』。その衝撃的な内容や、隠し撮りという撮影手法などが一部の人々からのバッシングを浴びることとなり、これまでにも劇場上映・イベントなどが相次いで中止を余儀なくされるなど、現在も激しい賛否両論の渦を巻き起こしている。

     本作は、第82回アカデミー賞ドキュメンタリー長編賞を受賞した衝撃のドキュメンタリー。 1960年代の人気ドラマ「わんぱくフリッパー」でイルカの調教を担当したリック・オバリー氏が、この作品がきっかけで、イルカが巨大ビジネスの餌食になったことを悔やみ、イルカの保護を訴えるため活動を行なってきた。そして、彼と一緒に行動する撮影隊が、和歌山県・太地町で行われているイルカ漁の様子を隠し撮りで撮影。イルカ漁が抱える水銀問題、肉偽装問題、そして大量のイルカ漁が、もがき苦しみながら殺されている漁の現実を世界に向けて発信、大きな議論を呼んでいる作品だ。

    映画『ザ・コーヴ』は7月3日より東京・シアター・イメージフォーラムほかにて公開」
    http://www.cinematoday.jp/page/N0025120
  • [11] mixiユーザー

    2010年06月21日 19:33

    イルカって食ったけど、美味くなかった
  • [12] mixiユーザー

    2010年06月21日 19:44

    その前に、
    私の近所ではイルカ肉売ってるのを見た事ありません。。。
  • [13] mixiユーザー

    2010年06月21日 19:52

    なぜザ・コーヴとシーシェパードの関係を隠すんだ!
    ザ・コーヴを劇場で金を払って観るってことはシーシェパードに金を寄付する事になるのに!
  • [14] mixiユーザー

    2010年07月05日 21:06

    -----Original Message-----
    From: M情報 [mailto:mid@jewel.ocn.ne.jp]
    Sent: Monday, July 05, 2010 7:43 PM
    To: 百人の会
    Subject: 半分くらいトラトラトラ(ザ・コーブの上映阻止)


    今話題の日本文化破壊映画「ザ・コーブ」の上映阻止行動に関し
    、
    私たち大阪班は「『ザ・コーブ』問題を考える市民の会」と称し
    て
    6月19日、大阪での上映館である、「十三第七藝術劇場」に対
    し
    阻止行動行った。
    私たちは、上映館の近接、サカエ街商店街入口で街頭演説をする
    一方、この「十三第七藝術劇場」支配人に、主権回復を目指す会
    、
    西村修平代表作成の申し入れ書(代表いわく、「相手は第七藝術
    劇場、
    差出人名は増木に書き換えろよ。」分かってるわい!!)とチラ
    シ
    を持参し、中止を申し入れた。また良識的な映画の上映を併せて
    申し入れた。支配人は紳士的に対応したが、その時点では公開
    するしないは(敵も去るもの、公開の強い意思はあるものの)明
    言
    を避けた。この映画館は「靖国」も強硬上映した札付きの映画館
    。
    そして一昨日、3日、「ザ・コーブ」の上映に踏み切った。
    ところがこの「第七藝術劇場」、我々の申し入れを聞き入れたの
    かどうかは分からないが、8月に「氷雪の門」を上映することが
    決
    まった。我々とのガチンコを避けたのだろう。我々が2波攻撃を
    掛
    けた場合、「弊館はいろいろな映画を上映します。偏ってはいま
    せん。あなた方の顔も立てたでしょ。」と言うつもりだろう。
    確かに我々の先日の攻撃は、「氷雪の門」上映という実は勝ち取
    った。「半分くらいトラトラトラ」である。
    賢明というか、・・・・強かな連中である。   増木

    資料 http://mid.parfe.jp/gyouji/H22/6-19koubu/top.htm
    動画 
    http://www.youtube.com/watch?v=w8UxppQNOq0
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