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開催終了【シー・シェパード論告求刑(結審)】 東京地裁に集合を! 環境テロリスト・ピーター・ベスーンを許すな! <懲役15年の求刑でなければ国民は納得しない>

詳細

2010年06月06日 02:30 更新

<懲役15年の求刑でなければ国民は納得しない>

もう実刑しかあり得ないワトソン容疑者を礼賛する懲りないテロリスト

論告求刑(結審)のお知らせ

※検察側の論告求刑と、弁護側の最終弁論、被告の最終意見陳述が行われ結審する予定。

※信頼できる情報として、ベスーン支援の白人が当日、地裁前に押しかける。不逞白人をのさばらせてはいけない。日本人を嘗めきった白人に怒りの鉄槌を下せ!


日時:6月10日 

公判開始13:30から 集合12:00 ※傍聴の抽選にご協力をお願いします。

場所:東京地裁前

呼び掛け:主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 NPO外国人犯罪追放運動

連絡:西村(090-2756-8794)有門大輔(090-4439-6570)

http://www.shukenkaifuku.com/info/main.cgi?mode=thr&no=23
-----------------------------------------

(参考)
【動画】第三回公判
(1/4)ファシスト・テロリストのベスーンに実刑を!
http://www.youtube.com/watch?v=VbuqYGTw1v0
(2/4)ファシスト・テロリストのベスーンに実刑を!
http://www.youtube.com/watch?v=6V07xxMqQWw
(3/4)ファシスト・テロリストのベスーンに実刑を!
http://www.youtube.com/watch?v=gb2_ZGMyYiU
(4/4)ファシスト・テロリストのベスーンに実刑を!
http://www.youtube.com/watch?v=TySQg8wEmVE
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=42ED2E1340D2A2CC

コメント(12)

  • [3] mixiユーザー

    2010年06月10日 01:34

    本日開催exclamation ×2

    人種差別主義白豚どもに怒りの鉄槌をむかっ(怒り)exclamation ×2
  • [4] mixiユーザー

    2010年06月10日 04:07

    「「ザ・コーヴ」はシーシェパードが作った危険なトロイの木馬です。−ぜひ、シーシェパードのウェッブサイトを覗いてみてください。英語のページには、03年9月、シーシェパードは「イルカ・キャンペーン」と称し和歌山県太地町のイルカ漁の網を切断する事件を起こしたことが明記され、メンバー2名が警察に23日間拘留されたとあります。その際、同行していたのが、当時シーシェパードのメンバーであったリチャード・オバリーです。一方、ルイ・シホヨスは、05年に「海洋保全協会」(Oceanic Preservation Society, OPS)という団体を設立、映画「ザ・コーヴ」はこの団体の提供とのクレジットが付されていますが、この「海洋保全協会」のウェッブサイトの「パートナーズ」にシーシェパードのリンクがあります。さらに決定的なことに、映画「ザ・コーヴ」制作の基礎を築いたのはシーシェパード自身であり、リチャード・オバリーが太地町に出入りするためにシーシェパードを辞め、この映画の計画を暖めた後の07年にルイ・シホヨスが監督になったとシーシェパード自ら説明しています。時間は若干遡りますが、04年9月、シーシェパードは当サイトを通じ、太地町でのイルカ漁の映像とスチール写真について償金付きの公募を行っています。ビデオ映像1分につき500ドル、写真1枚につき250ドル支払うとありました。映画「ザ・コーヴ」がドキュメンタリーかプロパガンダかといったことを議論する以前に、この映画自体がシーシェパードが日本にしかけたテロであり、 「表現の自由」を叫ぶ者たちに引き入れさせようとする「トロイの木馬」なのです。」
      ↑
    http://tamagawaboat.wordpress.com/2010/06/09/sea_shepherds_the_cove_has_no_right_-to_freedom_of_expression/


    「映画には武装派環境集団として悪名高い「シー・シェパード」の代表ポール・ワトソン氏も登場しているのだが、肩書きがなぜか「グリーンピース共同設立者」となっている点も問題だという。

    「彼がグリーンピースにいたのは70年代。今はシー・シェパード代表というれっきとした肩書きがある。なぜ隠すのか。日本人感情に配慮した製作サイドの小ずるさを感じます」」

    ポール・ワトソン自身はシー・シェパードの公式サイト上で「グリーンピース共同設立者である」としていますが、グリーンピース側は「無関係だ」と否定しています。そこで製作側と相談した結果、「共同設立メンバー」としたらどうかと提案があり、それに落ち着きました。」
      ↑
    http://www.asyura2.com/09/bun2/msg/340.html
  • [5] mixiユーザー

    2010年06月10日 04:08

    「【映画】シー・シェパードがイルカ漁隠し撮り映画「ザ・コーヴ」上映 日本人墓地の墓石が割られる
    1 :鳥φ ★:2010/04/01(木) 15:16:45 ID:???0
    かつて真珠貝採取の日本人潜水士でにぎわい、人口の過半が日本人だったこともある
    オーストラリア北西部の町ブルーム。

    日豪交流史の象徴ともいえるこの小さな町が、日本の姉妹都市、和歌山県太地町の
    イルカ漁を描いた米映画「ザ・コーヴ(入り江)」をめぐり、揺れている。姉妹都市提携解消や
    住民同士の人種対立にも発展し、わだかまりは当分解けそうにない。

    ブルーム郊外の日本人墓地。明治期以降、太地町などから移民してきた約900人の墓石が並ぶ。
    そのうち10基以上が突き倒されたり、まっぷたつに割られたりして無残な姿をさらしていた。
    日本人墓地に対するいやがらせはこれまで200件以上。

    地元の警察官は、「イルカ漁に反発した地元の若者の犯行だろう」と話す。
    墓地には今年1月、監視カメラが取り付けられた。

    ブルームの人口は約1万5000人。一時は町の主役だった日系人は今では200人ほどで、
    白人と、中国、マレーなどのアジア系住民および先住民が人口を二分し、
    「豪州初の多文化都市」を誇りにしてきた。

    しかし、反捕鯨団体「シー・シェパード」が、太地町と姉妹都市提携しているブルームに目を付け、
    今年のアカデミー賞を受賞した「ザ・コーヴ」の上映会を昨年8月に町内で行ってから、混乱が始まった。

    シー・シェパードによる姉妹都市提携解消の呼びかけを受け、町会議員のもとに数万本のメールや
    電話が殺到、同月、イルカ漁に否定的な白人議員が多数の町議会は提携停止を決議した。
    これに対し、イルカ漁に理解を示す日系を含むアジア系や先住民が議会に抗議活動を行い、
    結局、議会は2か月後に決議を撤回した。

    (続く)
    http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100401-OYT1T00194.htm
    http://www.yomiuri.co.jp/photo/20100401-441625-1-N.jpg」
      ↑
    http://itainewssokuhou.seesaa.net/article/145329278.html
      ↑
    新聞記事の出典元は、4月1日7時44分配信 読売新聞らしい。
      ↓
    http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2010/04/post-f1b1.html
  • [8] mixiユーザー

    2010年06月10日 04:13

    「シー・シェパードも妨害行動に参加へ 地中海クロマグロ漁
    2010.6.6 22:48 産経新聞
     環境保護を掲げる反捕鯨団体「シー・シェパード」の抗議船が5日、地中海のマルタ沖に到着、日本向け輸出が8割を占める地中海クロマグロ漁への抗議行動を7日から開始する。同団体のフランス支部幹部が6日、フランス公共ラジオに語った。

     フランスの漁民と衝突した国際環境保護団体グリーンピースに、これまで南極海で日本の調査捕鯨団と衝突を繰り返してきたシー・シェパードが加わることで、クロマグロの漁場を舞台に漁民と環境保護団体の緊張が一層高まる見通し。

     シー・シェパードによると、地中海クロマグロ漁への抗議行動では、特に5月15日から6月15日までと規定された漁期に違反する漁船がないか監視するという。(共同)」
      ↑
    http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100606/crm1006062249015-n1.htm

    【>国際環境保護団体グリーンピースに、これまで南極海で日本の調査捕鯨団と衝突を繰り返してきたシー・シェパードが加わる】
  • [9] mixiユーザー

    2010年06月10日 17:11

    「「犯情は悪質。懲役2年を…」検察官の言葉に表情変えぬベスーン被告 SS元船長求刑ライブ

     《検察官は、論告の読み上げを続ける。環境保護を標榜(ひょうぼう)する米団体「シーシェパード(SS)」の抗議船「アディ・ギル号」元船長、ピーター・ジェームス・ベスーン被告(45)が、日本の調査捕鯨船団の「第2昭南丸」に酪酸(らくさん)入りのガラス瓶をランチャーで撃ち込んだことについて、改めて「傷害罪に当たる」と強調。イヤホンを通して同時通訳で読み上げを聞くベスーン被告。傍聴人で満席の法廷は熱気で温度も上がっているが、黒いスーツの上着を脱ごうともしない。ひざの前で両手を組み、上半身を乗り出すようにして聞き入っている》

     検察官「○○(第2昭南丸乗組員の実名)らは、フェースガード付きのヘルメットを装着していたが、フェースガードを鼻の辺りまでしか下ろしていなかった」

     《○○さんはベスーン被告に酪酸入りの瓶を撃ち込まれ、顔に全治約1週間の化学熱傷を負ったとされる。検察側は、フェースガードの下から、酪酸が付着したことを強調する》

     《検察側が「熱傷の原因は酪酸」と指摘したのに対し、弁護側は「第2昭南丸の乗組員らがベスーン被告らに対して発射したインパルス銃に含まれている化学物質に起因する」と主張している。検察側と弁護側双方は、フェースガードを被っていても、酪酸が顔に付着することがあるのかどうか検証するため、第2回公判で行われた証人尋問で、○○さんに実際にヘルメットをかぶせてフェースガードと顔面との距離を測定している》

     検察官「フェースガードと顔面の間には約5センチのすき間が空いており、また、○○は被告がランチャーを発射した後に斜め上を向いており、飛散した酪酸が(すき間から)顔面に付着したことに不自然な点はない」

    ↓に続く、、、
  • [10] mixiユーザー

    2010年06月10日 17:12

    >9の続き、、、

     《続いて検察官は「傷害罪が成立することについて」とする一文を読み上げた。公判の最大の争点はここにある。ベスーン被告と弁護側は、威力業務妨害など起訴された5つの罪のうち、傷害罪についてのみ「けがをさせる意図はなかった」と争う姿勢を示している》

     検察官「ランチャーを発射したのは、(第2昭南丸の)乗組員の近くで酪酸入りの瓶を破裂させ、その悪臭によって業務を妨害しようとしたのであって、乗組員がいないところに発射しても意味がない。また、当時は甲板上に計16人の乗組員がいたが、いずれも蛍光色の救命胴衣などを着ており、被告のいた場所からもその位置は確認できた」

     《さらに検察官は、ランチャーの性能についても言及した》

     検察官「ランチャーはSSのメンバーによる手製のもので照準器もない。さらに、被告は上下しながら海上を走るゴムボート上からランチャーを発射しており、(酪酸入りの)瓶を狙った場所に命中させることは困難。つまり、被告は乗組員の近くで瓶を破裂させることで、瓶の破片や酪酸が乗組員に悪影響を及ぼすことを意図して行為に及んでおり、乗組員に対する暴行の意図を持っていたことは明らかだ」

     《また、検察官は「傷害についても未必の故意が認められる」と主張した。明確に「傷つける」ことを意図していなくても、「傷つくかもしれない」「傷ついても仕方がない」と思って行為に及べば「未必の故意」があったとみなされる》

     検察官「次に、銃刀法違反に関する自首の成否について」

     《ベスーン被告は南極海上で第2昭南丸に侵入後、日本へ移送され、今年3月12日、日本国内で海上保安官に逮捕されたが、その際、靴下内にナイフを隠し持っていることを申告している。このため、弁護側は「銃刀法違反罪については自首が成立する」としていた。しかし、検察官はこれについても真っ向から否定した》

     検察官「申告したのは、すでに海上保安官に逮捕された後で、申告しなくても捜索によってナイフが見つかる状況だった。また、被告は第2昭南丸の侵入防止ネットを切断して侵入しており、被告がナイフを持っていることはすでに海上保安官も把握していた。このため、自首にはあたらない」


    ↓に続く、、、
  • [11] mixiユーザー

    2010年06月10日 17:13

    >10の続き、、、

     《続いて検察官は「傷害罪が成立することについて」とする一文を読み上げた。公判の最大の争点はここにある。ベスーン被告と弁護側は、威力業務妨害など起訴された5つの罪のうち、傷害罪についてのみ「けがをさせる意図はなかった」と争う姿勢を示している》

     検察官「ランチャーを発射したのは、(第2昭南丸の)乗組員の近くで酪酸入りの瓶を破裂させ、その悪臭によって業務を妨害しようとしたのであって、乗組員がいないところに発射しても意味がない。また、当時は甲板上に計16人の乗組員がいたが、いずれも蛍光色の救命胴衣などを着ており、被告のいた場所からもその位置は確認できた」

     《さらに検察官は、ランチャーの性能についても言及した》

     検察官「ランチャーはSSのメンバーによる手製のもので照準器もない。さらに、被告は上下しながら海上を走るゴムボート上からランチャーを発射しており、(酪酸入りの)瓶を狙った場所に命中させることは困難。つまり、被告は乗組員の近くで瓶を破裂させることで、瓶の破片や酪酸が乗組員に悪影響を及ぼすことを意図して行為に及んでおり、乗組員に対する暴行の意図を持っていたことは明らかだ」

     《また、検察官は「傷害についても未必の故意が認められる」と主張した。明確に「傷つける」ことを意図していなくても、「傷つくかもしれない」「傷ついても仕方がない」と思って行為に及べば「未必の故意」があったとみなされる》

     検察官「次に、銃刀法違反に関する自首の成否について」

     《ベスーン被告は南極海上で第2昭南丸に侵入後、日本へ移送され、今年3月12日、日本国内で海上保安官に逮捕されたが、その際、靴下内にナイフを隠し持っていることを申告している。このため、弁護側は「銃刀法違反罪については自首が成立する」としていた。しかし、検察官はこれについても真っ向から否定した》

     検察官「申告したのは、すでに海上保安官に逮捕された後で、申告しなくても捜索によってナイフが見つかる状況だった。また、被告は第2昭南丸の侵入防止ネットを切断して侵入しており、被告がナイフを持っていることはすでに海上保安官も把握していた。このため、自首にはあたらない」
  • [12] mixiユーザー

    2010年06月11日 05:10

    「「求刑がたったの懲役二年!日本国民は到底受け入れられない
    <呆れ果てる検察(国家)が示した欧米白人への屈服求刑>
    司法はベスーンのテロ行為を人民裁判に委ねろ!


    平成22年6月10日


     6月10日、銃刀法違反並びに傷害罪で起訴されたピーター・ベスーンに対する論告求刑が行われ、検察側は懲役二年の求刑をした。

     再三に亘る我が国捕鯨調査船へのテロ攻撃で損なわれた業務、傷ついた船員など、その結果に対する検察の求刑は余りにも軽すぎ、国民感情からかけ離れたとしか言い様がない。到底、我々心ある国民には受け入れられない求刑である。

     ベスーンは最終陳述で、この大甘求刑に勢いづけられてシー・シェパード擁護の環境保護を喋りまくった。日本は三権分立を掲げる議会制民主主義であることからして、検察の求刑は国家の意志を示したものである。日本の国益を損なうだけ損なった白人テロリストへの求刑がたったの二年に、我が国が崩壊した現実を目の当たりに見せつけられた。

     判決は7月7日(水) 13:00から東京地裁」
       ↑
    http://www.shukenkaifuku.com/KoudouKatudou/2010/100610.html←には当日の写真有り。

    (活動動画)
    (1/2)SSも認めたテロリスト・ベスーンに実刑を!
    http://www.youtube.com/watch?v=9CbTCnk-ajE
    (2/2)SSも認めたテロリスト・ベスーンに実刑を!
    http://www.youtube.com/watch?v=-QM2wowPCZw
    再生リスト
    http://www.youtube.com/view_play_list?p=D0C244185849EF20
mixiユーザー
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