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開催終了裁判闘争のお知らせ ★創価学会の訴訟乱発から社会とこの国を守ろう! ★凶悪シナ人から訴えられた警察官を守れ!

詳細

2009年11月13日 00:46 更新

裁判闘争のお知らせ

★創価学会の訴訟乱発から社会とこの国を守ろう!

★凶悪シナ人から訴えられた警察官を守れ!


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日時:平成21年11月13日(金) 9:00街宣 口頭弁論開始10:00

場所:東京地裁 526号法廷

◆槇 泰智氏と黒田大輔氏が創価学会本体か訴えれている民事裁判。創価学会の訴訟乱発は国民生活の破壊であり、何よりも言論活動の自由をカルト教団から守らなければならない。


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日時:平成21年11月17日(火) 10:30街宣 口頭弁論開始11:30

場所:東京高裁(地裁と同じ霞ヶ関)

◆完膚無きまでに敗訴したシナ人家族と反日・売国弁護士らが訴えた上告審.国民の生命・財産・安全を死守した警官を連中から守ることは国民に課せられた義務である。


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日時:平成21年11月18日 12:00街宣(立川駅北口) 口頭弁論開始13:30

場所:東京地裁立川支部 

◆?同じく創価学会による訴訟乱発の一環。殺害された朝木明代東村山・女性市議を「万引きを苦にした自殺」として処理した疑惑の事件、その捜査責任者であった東村山署・千葉英司元副署長が槇 泰智氏を訴えた裁判。


呼びかけ:主権回復を目指す会  せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 NPO外国人犯罪追放運動

※雨天決行 プラカードの持参歓迎

連絡:西村(090-2756-8794)有門大輔(090-4439-6570)

http://shukenkaifuku.board.coocan.jp/?t_id=3540

----------
参考資料
 ↓
アンチ民主党 (亡国内閣打倒) | 【告知】今真実が!万引き事件の「でっち上げ」が法廷で白日の下に・・・主権回復を目指す会事務局
http://mixi.jp/view_event.pl?id=47925093&comment_count=7&comm_id=2476618

凶悪なシナ人は出て行け!!!
http://www.shukenkaifuku.com/tokushu/sina.html

コメント(4)

  • [1] mixiユーザー

    2009年11月13日 17:06

    「<活動報告>西村修平VS千葉英司(2)

     現場になかった靴の謎と警察犬

     自殺するドラマや映画では必ずと言って良いほどに靴を脱いで並べているシーンが写し出されます。その意味では故朝木明代さんがビルから転落死した現場マンションに靴がなかったのは非常に不思議なことと言わねばなりません。

     考えられることは最初から靴を履いていなかった。

     履いていた靴を第三者が持ち帰った。

     この二つしか考えられないので、自殺の場合であれば最初から靴を履いていなかった。ということになります。

     この点を西村修平氏は東村山市議会選挙で2回もトップ当選するような女性市議が靴も履かないで路上を歩いて現場まで来るはずがない。私はそのように考えるからこれは自殺ではなく他殺だと主張しました。

     対して当時この事件を担当した千葉英司氏は朝木さん本人が自ら事務所から歩いてきたという立場です。しかし、事務所からどのようにして裸足で歩いて来たのかがさっぱり分からない。

     現場の見取り図を千葉氏に示して、どのように歩いてきたのかについて、印(しるし)をつけるように田中平八弁護士先生は質問した。(これについては警察犬を動員して捜索したので、その範囲を示して欲しいということでもありました。)

     しかし、この見取り図に印(しるし)をつけることはなかった。この点について考えて見たいと思います。

     警察犬は人間の4千倍から6千倍あると言われる臭いを嗅ぎ取る鋭い嗅覚の能力を更に高度な訓練によって高めた犬の事です。

     よく映画やドラマでは犯人が使っていたハンカチの臭いだけで足跡を追跡し犯人を捜し出します。川などで臭気が消えてしまうまでは追いかけて行きます。

     朝木さんは靴は現場にはなかった。自らの意思で現場まで歩いて来たと考えるなら当然靴は履いていなかったと言うことになります。つまり足の臭いが地面に残ります。しかも警察犬が登場したのは事件の直後です。

     それでも警察犬は足跡を辿ることが出来なかった。この点を聞かれた千葉氏は「そのように臭いを辿れない警察犬もいます」と平然と述べました。

     この言葉には驚かされた。何故裸足で歩いてきたのではないから臭いをたどれなかったと考えなかったのか?靴を履かない状態で何者かに連れてこられたと考えなかったのか?

     それほど警察犬とは信頼のおけないものなのか?

     又、千葉氏は早々に自殺と断定した理由に他者と争った形跡がないという点を挙げていた。現場での目撃者がいないということもその理由の一つでした。

     しかし、事件後数年を経て明らかにされた検死結果の鑑定書に、第三者と争った時に付いたと断定される両腕の内側部分におけるアザが明かされるまでは、そのことには沈黙していました。

     田中平八先生はその点も鋭く追及しました。千葉氏はそれは墜落時に何かにぶつけて付いたものと考えられ、自分の意見だけでなく検死官もそのような意見であったと語った。

     しかし、この千葉氏の意見は鑑定書が裁判所に提出されてからそのように言い始めたのであって、それまではそのアザの存在については語ることはなかったと朝木直子さんや矢野穂積さんから伺った記憶があります。

     もし、そのような部分にアザがあれば当然そのことに対する検証を行い。早い時点でそのことに触れていたと思います。鑑定書が出て来たので慌ててそのことに関しては弁明を始めたとしか思えない。

    千葉氏はこの事件が起きた直後早い段階から「他殺説」でなく「自殺説」を口にしています。その理由は我々が納得出来るものではありません。そのことに関して明確に「自殺だ」という根拠は今回も示されることななかったと感じました。

     「万引きを苦にしての自殺」説を唱える東村山警察署元副署長千葉英司氏ですが、その万引き事件にしても今回は新たな事実が判明しました次回でお知らせ致します。

    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52374471.html」
  • [2] mixiユーザー

    2009年11月14日 06:01

       〈参考動画〉

    (1/2)創価学会の訴訟乱発から社会とこの国を守ろう!
    http://www.youtube.com/watch?v=ZFcCfXl7B1Y

    (2/2)創価学会の訴訟乱発から社会とこの国を守ろう!
    http://www.youtube.com/watch?v=hxqA1gGsLlI

    まき やすとも氏と黒田大輔氏が創価学会本体から訴えられている裁判。
    創価学会による訴訟乱発は国民生活の破壊であり、何よりも言論活動の自由をカルト教団から守らなければならない。
  • [3] mixiユーザー

    2009年11月15日 04:47

    「<活動報告>西村修平VS千葉英司(3)

    千葉英司氏の尋問で明かされた万引き事件の不可解さ

     先ず千葉英司氏が西村修平氏を尋問した点についても触れておきましょう。千葉氏は裁判官に「質問をして下さい」「意見の主張にはならないように」と度々注意を受けていた。

     この千葉英司氏は自分の考えをとうとうと述べる癖があるようで、せっかくの証人尋問なのに西村修平氏に対する質問するよりも自己主張の場になってしまいました。

    千葉英司 「私は創価学会員ではない」

    西村修平 「私はあなたが創価学会員などとは言っていない。創価学会員の検事等と同じ穴のムジナとは言っていますが・・・」

     普通、このように答えられたら「同じ穴のムジナとはどういう事か?」と質問を続けるべきなのに、一方的に西村氏に反論されていました。まぁ〜挑発的な返答をされて質問できなくなってしまったのでしょう。自分が弁護士に依頼しないで訴訟をしていますが、やっている内に何か、弁護士にでもなった勘違いをしているのではないでしょうか?

     何回も何回も裁判官に注意されながら、結局は質問することを忘れて自分の意見表明になってしまっているのには笑えました。何とも締まらない尋問の光景だったと思います。

     訴えた原告であるのに、逆に証言台で答える側になった時の緊張ぶりは、この日傍聴した皆さんが共通して感じたことだったのではないか。

     思わず言ってしまったことを慌てて否定したり、冷静さを欠いていることは誰の目にも明らかでした。このような緊張状態の中での尋問で新しい事実が千葉氏の口から出たのです。




     朝木明代さんが万引きしたとされる洋品店から、そのTシャツの任意提出を受け「留置」していたことを認めました。しかし、それはTシャツだけであり、それを覆っていたビニールシートの提出を受けていなかった。


     この点を質問された千葉英司氏は「任意提出を受けたのはTシャツだけで、ビニールカバーシートの提出は受けていない」と答えた。これは何度もこれまで指摘しているようにこのビニールカバーシートをたぐり上げて、中のTシャツを取り出して盗んだということになっています。

     この任意提出は極めて不可解なモノであり、到底考えられない。Tシャツは盗まれたが、ビニールシートカバーは置いて行った。つまり盗まれた訳でもないので任意提出されたが、返したとでも答えるのかと思った程です。

     ビニールシートカバーには、万引きしたとされる朝木明代さんの指紋がべったり着いていなければならない。当然警察はそれを調べるだろう。それが捜査の常道だとは素人でも分かる。


    ↓に続く、、、
  • [4] mixiユーザー

    2009年11月15日 04:48

    >3の続き、、、


     朝木明代さんは万引きの容疑を真っ向から否定している。トップ当選の市議会議員であり、その捜査には力を入れて万全を図らねばならない。

     指紋が付着していれば、それは完璧な証拠となり、朝木市議も認めざるを得なくなる。しかし、何故か東村山警察署の当時の副署長であった千葉英司氏は「その必要がなかった」と答えたのです。

     ようするにこれはやる気が無かったと言うよりも、指紋採取をしても朝木明代さんの指紋が出ないと最初から分かっていたのではないか?−としか思われないような不可解な捜査だと私には思える。

     目撃者がいたから、それで十分だと考えたということかも知れないが、先ずは物証だろう。この点に関して何故指紋採取をしなかったかについて、千葉英司氏から納得のいく説明はなかった。

     更に目撃者についても洋品店の店主の他に朝木明代さんを見たという目撃者証言は極めて弱いモノでしかない。一人の名前が明かされている女性は、本人が朝木明代さんを見たわけではない。

     ただ、洋品店の店主ともう一人の女性が「あれは朝木だ!」と喋っているのを聞いたということを言っているに過ぎない。そしてその女性の名前は全く明かされていない。

     その後、この女性を警察が見つけ出し調書を取ったにしても、その女性の調書が裁判に提出されたことはなく、あるのか、ないのかさえも定かではない。

     田中平八先生は度々千葉英司氏に対して次のように質問した。

    「あなたが見たとか、聞いたとか、調べたなどと言っても、それが本当かどうかは何も分からない。あなた方が何も出して来ないからだ」

     対して千葉氏は次のように答えた。

    「それは先生、刑事事件の調書などを民事事件の裁判に出せということですか?」

     田中平八先生は次のように話を続けた。

    「真実がどうであったか、その事を知る為にも・・・」

     正確な言葉は文章が出来上がってからにしますが、私はこの時に裁判官の顔を見ていました。

     これは単なる名誉毀損の争いではない。西村氏は朝木明代さんの万引き事件が本当に起きた事件なのか? それともそれはでっち上げられた冤罪事件なのか? そのことを知るために戦って来た。

     その事について裁判官がどのように考えてくれているのか?
     真実を求める場ではないかも知れないが、それを究明するために戦ってきた西村氏の思いを田中平八先生が述べた瞬間でした。

    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52375130.html」
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