2008年秋、新しいHOUSEPARTYが始まります! 第1回目の、GUESTはイビザ番長のあの男! SUGIURUMN!! 活躍の場を世界に広げたスギウラム、夏恒例のMix CD 「LIVE AT PACHA IBIZA」も絶好調! 最先端のHOUSEMUSICを、柏waRterにてお楽しみ下さい。
当日、入り口で「ハウスビート」と言えば ディスカウント料金で入場できます☆
2008/10/11(sat) PARAÍSO @Sound Space Cafe WaRter http://www.warter.biz/ -Start- 22:00 -Fee- door 2500yen
-Guest DJ- SUGIURUMN
-DJ- DJ OMKT(sonorific/Electro Era Records) スガユウスケ(FUTURETECH/SilentMusic) WATARU(FUTURETECH/WHITECAPS) TAKEKIYO shuichi morizono a.k.a oZoN JUNROCK
-VJ- atomo
-SUGIURUMN- 2000年にはじめてIbizaへ行き、大きなインスピレーションを受け帰国。
2004年にリリースしたアルバム『Our History is made in the night』が日本のダンスシーンで大きく注目され、シングルカットされた『StarBaby』が大ヒット。海外ではMinistry Of Soundにライセンスされ、東京のみならず世界を巻き込んで大きな話題になる。 パワフルで熱く、また世界最先端のハウスシーンと常にリンクするDJスタイルは代官山Airを拠点に日本中の週末を熱狂させ、その噂は瞬く間に海外へ広がる。2006年に世界最高峰のクラブ、Pacha IbizaのミックスCDのDJに選ばれPachaのメインフロアで4,000人のクラウドをロック。Pachaから絶大な信頼を受け、それから3年連続で毎年Pacha IbizaのMix CDを手掛けている。
2007年、AVEXに移籍し『What time is summer of love?』をリリース。アルバムからのシングルで、Deepest BlueのJoelEdwordsをシンガーに起用した『Travelling』は世界中のレーベルからライセンスのオファーが殺到し、2008年Pacha Recordingsからワールド・リリースされる。