mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了【講演】― 子どもがつくるまち『ミニ・ミュンヘン』とは何か? ―

詳細

2011年06月12日 11:49 更新

はじめまして。
多摩市でも”子どものまち”を実現したく、活動スタートします。
まずは学ぶことから、ということで、講師を招いて講演会します。
ご興味のある方、ぜひお越し下さい。

※事前申込み、お願いいたします。
mixiのメッセージ、もしくはメールにて<minitama55@gmail.com>宛に
・お名前(ご本名)・メールアドレス
ご連絡ください。よろしくお願いいたします。

【告知】“子どものまち”を学ぶ@多摩市
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
― 子どもがつくるまち『ミニ・ミュンヘン』とは何か? ―

日時:2011年7月2日(土) 14:00〜16:00
場所:多摩市立関戸・一ノ宮コミュニティセンター(聖蹟桜ヶ丘)
参加費無料 / 要予約
講師:卯月盛夫先生
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=

ドイツのミュンヘンに、夏休みの期間出現する『ミニ・ミュンヘン』
それは、コックさんや新聞記者、警察官などさまざまな仕事やお店、
また議会や市長選もある“子どものまち”です。
数時間の『仕事』と、ケンカアカデミー(!)での『学習』を経て、
市民登録が済むと、子どもたちは、自由に『仕事』をして『お金』を
稼ぎ、映画を観たり食事をしたり。
子どもたちにとってはそれら全てが『遊び』です。
大人の固い頭で否定されることなく、子どもの小さな夢を爆発させて
“子どものまち”を思う存分楽しみます。
そこには、大人の街が失ってしまった大切なものがあるようです。

日本でも今、さまざまな“子どものまち”の取り組みが各地で行われ
ています。
そんな“子どものまち”を多摩市でも!

今回、早稲田大学教授で、「ミニ・ミュンヘン研究会」代表でいらっ
しゃる卯月盛夫先生を講師にお迎えして、『ミニ・ミュンヘン』とは
何か?、“子どものまち”の日本でのあり方や可能性、などについて
学びたいと思います。

『ミニ・ミュンヘン』や“子どものまち”についてはもちろん、子ども
と社会との関わり、子どもの遊びと学びなど、子どもの活動に関心の
ある方、ご参加ください。

* * * * * * * *
講師: 卯月盛夫先生
早稲田大学教授、早稲田大学「参加のデザイン研究所」所長、
「ミニ・ミュンヘン研究会」代表、博士(工学)。
研究テーマは「ユーザー参加の建築設計」「市民参加のまちづくり」など。
主な要職は、横浜市「地域まちづくり推進委員会」委員長、茅ヶ崎市
「景観まちづくり審議会」会長、「公益信託高知市まちづくりファン
ド」運営委員長ほか。
* * * * * * * *

※会場:多摩市立関戸・一ノ宮コミュニティセンターつむぎ館
http://www.city.tama.lg.jp/bunka/47/2007/002008.html

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2011年07月02日 (土) 14:00〜16:00
  • 東京都 多摩市(聖蹟桜ヶ丘)
  • 2011年07月01日 (金) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人