Night timeからMorning Timeにシフトしていく時間帯を最も得意とする彼のPLAY STYLEは、「派手すぎず大人し過ぎず」「楽しさと踊りやすさ」を常に意識し、「遊び心」を忘れない彼独自のオシャレな選曲眼から選び抜かれた楽曲を、経験によって培われたグルーブ感を失わない丁寧なMIX WORKで繋いでいく「FULL ON SOUND STYLE」であり、彼のPLAY中フロアは常に高揚感・多幸感に溢れ、オーディエンスのダンスが止まることはない。
また、数々の経験によって培われた判断力から、どのような状況・時間帯においてもフロアの状況を瞬時に見極め、的確にフロアヒットを選択し、自身のPLAYそしてPARTY自体をも構築していく様は正しく「プロフェッショナル」の一言であり、オーディエンスをはじめ、オーガナイザー・世界各国のアーティストからも絶対的な信頼を得ている。