mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了スーフィー神秘学とスーフィースピリチュアルヒーラー・プロ養成コース

詳細

2007年10月03日 21:58 更新

こんにちは。
急なお知らせですが、10月6日から新コースを始められる方々がいらっしゃいます。
ご興味のある方はこの機会にご参加ください。
真理を知り、人生は大きな愛と喜びとなります。

******************************

ヒーラーになることは、自分を癒す一番の方法です。
癒されたハートは、あなたを人生・ビジネスの真の成功へと導いてくれます。


「スーフィー神秘学と
スーフィー・スピリチュアルヒーラー・プロ養成コース」


「自分を癒して幸せを感じたい」「望む仕事をして成功したい」と考えている人は、ハートのピュアリフィケーション(ハートを純粋にすること)が一番の方法です。
ハートのピュアリフィケーションをすると、愛に満ちた円滑なコミュニケーション、対人関係が生まれます。
そして、ハートの中に真実を見つけることができ、そのハートは、無限の愛の家となります。そのハートこそが真のヒーラーです。
愛に溢れたハートの声は、人生のあらゆる場面で、成功と幸せへとあなたを導いてくれます。


<1 このコースの目的>

 1500年の歴史を持つスーフィー神秘学に基づいて、真のヒーラーのベースとなる自己のスピリチュアリティを向上させ、秘伝のスーフィー・スピリチュアル・ヒーリングをプロフェッショナルレベルまで習得していきます。

<2 スーフィー神秘学とは>

 スーフィーの教え(スーフィズム)とは、創造主と創造物すべてにおける真理を説いたもので、預言者イブラヒム・モーゼ・キリスト・ムハンマドが創造主から預かった教えを引き継ぐ由緒あるものです。12世紀から13世紀にかけて、中央アジアや北アフリカで体系づけられ、18世紀までにインド・パキスタンまで広まりました。
 スーフィー神秘学は、その純粋さを守るため、教えを理解しているだけでなく、そのエッセンスをハートの中に抱えている代々のスーフィーマスターによって引き継がれてきました。限られた人々にのみ口述で伝授され、門外不出の教えとされてきましたが、現在のマスターであるエルサレム在住のシーディー・アルジャマルによって、初めて世に出ることが許可されました。
 この教えは誰もが学べるのもではありません。自分の責任において、深いレベルで自己を見つめていこうとする人にのみ許されるものです。
 スーフィー神秘学では、人間の真の在り方、生き方を具体的に学び、幾つかのスピリチュアル・プラクティスを通してハートを純粋にしていきます。自分の不必要な部分を消滅させ、ハートが終りのない真実のものにたどり着く時、私たちは苦しみから解放され、愛と安らぎの中に生きることができます。
 ハートが純粋になると、自分自身と創造物全ての神秘の仕組みが理解できるようになります。自分の中に深い愛を感じ、人間・物・全ての中に愛を見出し、人生が調和と安らぎのあるものになるのです。

<3 スーフィー・スピリチュアル・ヒーリング>

スーフィー・スピリチュアル・ヒーリングとは、ハートを覆っているベール(悲しみ・憎しみ・恐れ等)を取り除き、ハートの奥にある美しく、力強く輝いている本来の自分を発見する、非常に深いレベルのヒーリング法です。
それにより、自分の存在、人生の目的が分かり、悩みや不安から解放されます。また、虚栄心、恐怖心からの人生の選択や、他人や占いに自分の決断を任せる必要もなくなり、ハートの目で世の中を見ることができます。そして、愛と真実に基づいた毎日を送り、深い心の平和を実感できるようになります。

<4 コースプログラム>

第一部 

スーフィー神秘学の概要

?スーフィーの発祥とシャデュリヤ・スーフィーの道
?聖なる創造主(真理)の正しい理解と創造物人間への慈悲・慈愛
?現代科学の基になるスーフィーの教え:宇宙・地球・人類誕生の神秘
?スーフィーの伝統行法ズィクルの体験
(ズィクルとは、ハートの浄化にとって最も重要で強力な方法。
ズィクルによりもたらされる聖なる光がハートと魂の栄養となる。)

スーフィズムの実践1:ハートの理解とピュアリフィケーション

?シャデュリヤ・スーフィー・オーダー
a)ハートの階梯
魂のレベルで生きるためのハートの28段階の聖なる歩み
b)毎日のスピリチュアル・プラクティス
c)祈り
?ハートの目覚めの重要性
?聖なるハートとハートの病


第二部

自己ヒーリング

?ヒーラーになるための自己ヒーリングの重要性
?自己の人生に主体性と責任をもつ方法
?ハートを癒す自己ヒーリング

スーフィー・スピリチュアル・ヒーリングの習得

?プロフェッショナル・ヒーラーとは〜ハートの目の目覚め〜
?スーフィー・スピリチュアル・ヒーリングの実技指導/練習
a)フィジカル・ディジーズ・ヒーリング
b)スピリチュアル・ディジーズ・ヒーリング
?4つの次元(ラフート・ジャバルート・マラクート・ムルク)
?預言者の神秘の教えと祈り

第三部

スーフィズムの実践2:聖なる創造主との生き方

?真理を求めている人の3つの段階
(アッ・デュニヤ、アル・カウス、アル・イクラース)
?創造主との誓約
?真理の道を歩むための最初のステップと3つの条件
?自我の消滅と創造主との融合(アル・ファナー)
?ハートの中の聖なる存在との体験
?スーフィー伝統行法ズィクル

<5 クラス日程と受講料>

クラス期間2007年10月から6ヶ月

全12回(6ヶ月) 一回12時30分から17時まで

第一部160,000円 10月6・7日 11月2回
第二部160,000円 12月2回 1月2回
第三部160,000円 2月2回 3月2回
(少人数のため、日にちはご参加の方々のご希望をお伺い調整します)

スーフィー・スピリチュアル・ヒーラー認定書発行
開始時に全三部お申し込みの方は、30,000円割引で合計450,000円
<6 場所> 東京 表参道

<7 講師> シャムス・佳子・アブデュッラ・ラファー:
         スーフィー・ムカダム&マスター・スーフィー・ティチャー
プロフィールhttp://www.shadhuliyya.org/profile/index.html
 
<シャムスよりメッセージ>

スーフィー神秘学は、この世でもっとも深い自己改革法と言えます。
愛にもとづいた真の人生が歩めるようになります。
真の自己の探求=ハートのピュアリフィケーションを続けていくと、ヒーリングを行うということは、自然なことになります。
なぜかというと、そのメッセージを伝えるのが自分の役目になるからです。
ヒーラーとしての姿勢やヒーリングメソッドを知ることは、いかなる状況、
仕事、人間関係、家庭でも愛と真実に溢れた生活を築くことに役立ちます。
是非、この機会に真の生きかたを見つけ、愛に満ちた人生をお送りください。お待ちいたしております。
シャムス・アブデュッラ


<お申し込み・問い合わせ先>

シャデュリヤ・スピリチュアル・センター
TEL&FAX 03-6276-9062
 info@shadhuliyya.org
氏名・住所・連絡先をご記載の上、Eメール又は、電話・ファックス
にてお申し込みください。

****************************

受講者の感想

2007年4月クラス アミナさん

私は、元々は、ヒ−ラ−になりたいというより、苦しんでいる時にひょんなことからこの道を知り、するすると引き寄せられるように、クラスを受けることになったのですが、今では、この道に出会えたことに、とても感謝しています。
クラスの内容は、毎回、大変濃く、まだ、第一部が終わったところですが、毎回、大切な気づきがあり、また、深いお教えを学ぶことができ、クラスを受けられることの重要性、ありがたさを、ひしひしと感じています。一人で歩みを進めていくのとは、格段に違います。
また、今では、一歩一歩、歩みを進め、不必要なものを手放し、ハ−トを清らかにして、ヒ−ラ−となって、少しでもお力になれたら、という方々が、身近にたくさんいらっしゃることにも気づきました。
これから、クラスでは、自己ヒ−リングを学んでいくことになりますが、私には、それが大変必要だと感じているので、それを学べることは大変ありがたく、楽しみでもあり、真摯に取り組んでいきたいと思っています。
私をこの道に導いて下さった神様に、本当に、深く感謝しております。


2006年5月クラス 林弘子さん

私は、ヒーリングに出会って間もないので、「ヒーラーになること」というのは、私にとっては、まだまだ先のことだと思っていました。(勿論まだまだ経験不足です)
しかし、他の方を癒すことと自分の問題を見つめて癒していくことには、何の違いがないことがわかりました。
自分を見つめることは自分のハートを綺麗にすること。
その綺麗なハートで、大きな安らかな力に自分を預けて、他の方も癒すことができる。
そのためには、自分のハートをもっともっと綺麗にしていたいと思う。だからこそこの道を歩んでいこうと思う。
「ヒーラーになる」こととは、何も何か特別な力を身につけるとかではなく、自分を見つめることでした。

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2007年10月06日 (土)
  • 東京都
  • 2007年10月06日 (土) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人