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開催終了CLUB FOUR 3rd anniversary Vol.1xDJ HASEBExJOINT FOUR

詳細

2008年10月20日 11:24 更新

CLUB FOUR 3rd anniversary Vol.1



2008年11月1日
OPEN 22:00

CLUB FOUR
http://connect4.co.jp
http://mixi.jp/view_community.pl?id=320382


adv 3,000yen (with 1Drink)
day3,500yen (with 1Drink)

Special Guest DJ HASEBE

http://mixi.jp/view_community.pl?id=27830
http://www.djhasebe.net


DJ
KENNY
JUNJUN
MASA/KSK/LINECAR/U-C (JOINT FOUR)
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2357560

Zi-Tee
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3427835
YUMI
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2513042

LIVE Testa di familia
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3224272

MC
USUDON
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2513042




Special Guest DJ HASEBE

1971年6月千葉県木更津市に生まれる。
1988年HIP HOPに接し、好んで聞くようになる。DJに未来の音楽的な可能性を感じ、19歳でターンテーブルとミキサーを購入し、本格的にDJを始める。自身の可能性を広げ、確かなものにするため上京。 都心のクラブやイベントパーティでDJをするようになる。
ミックスや選曲のセンスにどのクラブのフロアーも沸いた。 そして、DJのサウンドプロデューサーとしての在り方を意識するようになる。
影響を受けたDJは、キッドカプリ、ファンクマスターフレックス、ストレッチアーム ストロング等である。
1993年、この頃、東京で一番話題になっていた芝浦のクラブ「GOLD」でHASEBE主催のイベント「FAT RAT」を開催。予想通りの大盛況で、会場は彼のDJで踊る若者であふれた。 いつもレコードを購入するレコードショップ「CISCO」渋谷店のすすめでミックス テープを制作し、初めてのミックステープ「DJ HASEBE #1」が誕生する。
これが大評判で、レコード店の要望に応え、続けて「DJ HASEBE #2」を産み出す。そして、彼のミックステープに対する評価を受けて、彼は自身のDJとしての実力を確信した。
Busta Rhymesや海外からの有名アーティストの来日にあわせて、イベント会場のオー プニングアクトDJをすることが増え、国内の有名アーティストの全国ツアーのDJも担当するようになる。そのころから音楽業界にも「HASEBE」の名前が響き始める。 注目すべき人物としてファッション誌やカルチャー誌には度々登場。媒体に自身を露出することで、DJという職業への注目度を上げることに貢献。
そして、徐々に「HASEBE」の 名前を世間に広めていった。
1996年、初のプロデュース作品「アイスピック」を発表。 ラッパーにはZEEBRA、MUMMY-Dをフィーチャリング。
当初アナログのみだったが、後にCD化される。 同時にミックステープ「DJ HASEBE #3」を制作。
そんな折り、大きな流れがHASEBEにやってくる。Sugar SoulのAIKOとの出会いである。
それは奇しくも2pacが亡くなった日であった。 最初は「 Sugar Soul 」という企画ユニットへのDJとしての参加だった。
そこで初めて、Sugar Soulのミニアルバム「Those Days」に収録されるHASEBEプロデュース の「今すぐ欲しい」が産まれる。
直ぐさま自身のミックステープ「DJ HASEBE #4」 がAIKOの参加で作られた。 まだ、いわゆる歌謡曲、POPSがヒットの大半を占めていた日本の中で、「これが日本のスタンダードになる」とHASEBEは予告していた。しかし、これには当時の誰もが疑問を投げかけていた。
だが、これが現実となる。「今すぐ欲しい」は当時20,000枚のアナログ盤ヒット。CDも驚異のロングランでセールスが伸び続けた。
そして、HASEBE名義のミニアルバム「adore」をリリース。 各方面からリミックスやプロデュースのオファーが相次ぐ。
手掛けたアーティストのディスクについて、特にアナログに関してはプロモーションとしての役割を超越し、10,000枚以上のセールスが確約された。 また、1997年4月より2000年12月までレギュラーのクラブイベントとして今となっては伝説のパーティー「honey dip」を「渋谷HARLEM」にてDJWATARAIらとともに毎週火曜日に開催。平日にもかかわらず、週末並みの集客を誇り、様々なアーティストにプロモーションライブの場として活用されるようになっていった。そのタイミングでのオリジナルアルバムとして2001年にはビズ・マーキーからモス・デフ、ダグE・フレッシュ、レ・ニュビアン、ラーゼル、ロニー・ジョーダン、ビーニ・マン、オマーなどをフィーチュアした「 Hey World! 」をリリース。このアルバムはヨーロッパ数カ国でも発売された。
2002年の作品「Old nick Radio show」より、「Old nick」という新名義でもブレイクビーツ、アブストラクトを中心にした進化したトラックミュージックをも世界に向けて発信し続けている。過去彼のアルバムはヨーロッパとアジアなど、16カ国以上で流通している。
そして今、彼は常にネクストレベルの自分の姿を思い描いて、それに向かって挑戦を続けている・・・。

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2008年11月01日 11:15



    いよいよ本日です


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mixiユーザー
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  • 2008年11月01日 (土) 22:00 open
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