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開催終了街中がやたら元気です。

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2007年09月12日 18:23 更新

9月の盛岡は街中が元気です。

14―16日は八幡宮例大祭で何台もの山車が街中を行きかいます。

それにあわせるように町家づくりの鉈屋町を守る市民団体・盛岡まち並み塾主催の「 町家とお八幡さん」が9月16日開催されます。
http://www.geocities.jp/machinamijuku/index.html

コメント(3)

  • [1] mixiユーザー

    2007年09月12日 18:38

    9月の盛岡は街中が元気です。その2

    24日(月)

    「自分たちが生まれ育った街中を元気にしたい」「これからもこの街で生きていくんだ」という熱い思いを持った若い連中が、自発的に企画したイベントをメディアや大人たちも手伝うことになって俄然盛り上がってきたのです。会場は街のど真ん中にあるお城跡。その名も「いしがきミュージックフェスティバル」 近くの大通りホコ天ではブティックやヘアメイクの若いスタッフが集ってファッションショーも同時開催。音楽のステージは城跡以外にも駅前やら商店街やら何ヶ所かに設置され、この日は街中にミュージシャンがあふれる予定だそうです。
    http://www.ishigaki-fes.jp/index.html

    文字通り盛る岡になりそうです。
  • [2] mixiユーザー

    2007年09月13日 00:49

    9月の盛岡は街中が元気です。その3


    路側帯広げ、ゆったり通行 盛岡で実験


     車道が広い割に、路側帯が狭すぎると感じたことはありませんか−。盛岡市の市民団体などでつくる「減クルマでまちづくり実行委員会」(玉山哲代表)は11日、市道の路側帯を広げる社会実験をスタートさせた。市中心部の一方通行の2路線が対象で、白線の引き直しを行った。これまでの道路行政は車中心だったが、歩行者や自転車利用者にも快適な道路環境確保の一歩となるか、成果が注目される。

     実験は11月上旬までの約2カ月を予定。同市下ノ橋町の通称「下の橋通り」約160メートル区間と、同市内丸の通称「東大通り」約280メートル区間が対象だ。警察の許可を得た上で車道幅を狭め、その分、両側の路側帯が広がるようラインを引き直した。

     例えば「下の橋通り」の場合、下の橋たもとの幅員は約8・8メートル。このうち車道幅は4・9メートルだったが、3メートルに見直した。それにより両側に3・7メートルと2・1メートルのゆったりした路側帯を確保。路側帯に着色することで、車道との区分も明確にした。

     今回の試みは「まちぐるみエコ交通転換社会実験」の名称で、駐輪場確保策なども含めて実施する。国土交通省の本年度社会実験事業に申請、採択され、事業費は約800万円。

     実験初日の反響はおおむね好評だ。通りかかった同市津志田の主婦小原みささん(64)は「色分けがはっきりしていい。これで傘を差したときも余裕を持って歩ける」と笑顔。自転車通学する盛岡三高3年の小野寺俊也君は「路側帯が狭いと、歩行者は自転車が怖いはずだ。それが少しでも解消すればいい」と話す。

     自動車で通った同市西青山3丁目の菊池雅春さん(63)は「車道幅の3メートルは適正で、窮屈になったという感覚はない。一方通行なのに誤って対向してくる車もあったが、それも解消されるだろう」とみる。

     同実行委は、自動車に過度に依存せず、環境に優しいまちづくりを進めようと組織された。もりおか中津川の会、盛岡自転車会議など6つの市民団体が事業の企画・運営を担い、商工団体や市、県などが協力、助言する。

     実験期間中は自転車利用者や歩行者向けにアンケートを実施。課題も含め、幅広い角度から効果を検証する。

     実行委事務局を務めるもりおか中津川の会の寺井良夫さんは「実験結果が支持されれば、他の道路への波及効果も期待できる。歩行者や自転車利用者にとって快適なまちの在り方を、市民の側から積極的に発信していきたい」と話している。

  • [3] mixiユーザー

    2007年09月13日 00:52

    9月の盛岡は街中が元気です。その4


    起業へ夢膨らませ 学生らショップ開店

     盛岡市大沢川原の専門学校盛岡カレッジオブビジネス(沖田岑夫校長)のショップビジネス科2年生は11日、盛岡市の大通商店街にチャレンジショップを開店した。将来起業を目指す学生たちが店づくりを体験、街の活性化にもつなげたいと取り組んでいる。同ショップは17日までの1週間、午前10時−午後7時まで営業している。

     授業の一環として学生22人が挑戦。若者の視点から「ほしいけど盛岡にないもの」をキーワードに、米国製ソックスやオリジナルのコンビニ用エコバッグなど6品を販売した。

     学生たちは取扱商品を決めるところから、仕入れ、店づくり、接客までを体験。店頭では積極的にお客さんに声を掛け、実践を通して起業への夢を膨らませた。

     開店準備に奔走した熊谷祥吾さん(19)は「ディスプレーなど実践で学ぶことは多い。若い方に気に入ってもらえると思うし、年配の方には若者のニーズを知ってもらいたい」と期待する。

     来店した盛岡市の専門学校生川崎幸美さん(20)と山根千明さん(20)は「自分たちでは考えられない活動なのですごい。お店の装飾もかわいくできてる」と感想を話した。

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  • 2007年09月16日 (日)
  • 岩手県
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