スェーデン録音CD「Just The Two Of Us」披露ライブ 和田いづみ(Vocal)JAZZ LIVE!! <ジャズ専門誌6月号129ページ紹介されてますね!!>
日本のジャズ情報を毎週発信している[Jazz Page]で「Just The Two Of Us」が紹介されました。今月から、レコード会社からの流通となり新譜として兵藤重世さんの評論も頂き紹介されています。<ジャズ専門誌6月号129ページ紹介されてますね!!> カゴシマライブサポートはPIANO 松本 圭使<カゴシマから全国にライブ活動発信中>・BASS 古荘 昇龍<クマモトから全国にライブ活動発信中>・DRUMS 大久保 重樹 <カゴシマから九州を中心にライブ活動発信中>
和田 いづみ(Vocal) http://www.izumiwada.com/biography 2002年、バーテンダーとして働いていたカフェでジャズピアニスト森山輝生氏の生演奏に出会い、ジャズボーカルに没頭。2004年、NYに渡りギタリスト森山修氏に出会う。共作のオリジナル曲やジャズスタンダードを録音し、インディーズ音楽の紹介サイトNEXT MUSIC Japanではニューカマー・ウィークリー・ダウンロード1位となり、約1ヶ月に渡りダウンロード・ランキング10位以内をキープ。また、有線放送のCafe Apres-midiチャンネルで金曜日の選曲に加えられ全国に放送される。 2006年、ドキュメンタリー映画「ガイアシンフォニー」の上映イベントをプロデュース。初の単独企画にもかかわらず170人を動員、寄付金が集まりSave the Childrenへ募金。 2008年、第5回24時間映画祭(24時間で映画を制作してしまう世界最短のショートフィルムイベント)では、自らが原案したストーリーのアルコール中毒者役で、主演女優賞を受賞。 2009年3月リリースとなる初アルバム「Just The Two Of Us」は、スウェーデンでの録音。ヨーロッパのみならず世界中で活躍中のミュージシャン森泰人、Simon Westman、Johan Borgström、Sebastiaan Kapteinとの作品。ジャズスタンダートやボサノヴァに加え、スティービー・ワンダーや、エルトン・ジョンの名曲を、ホールのステージで輪になって録音、臨場感溢れる作品となっている。そして、ストレートで伸びやかな歌唱と、ユニークな声質は、ジャズボーカルの枠を超えて、独特の個性を放っている。
PIANO 松本 圭使 http://keighsie.web.fc2.com/profile.html 1984年生まれ。鹿児島県出身。幼少よりピアノを始める。9歳から、父親が牧師をつとめるキリスト教会にて伴奏を始める。高校時代からバンド活動を開始。17歳でビルエバンスのピアノトリオを聞き衝撃を受けジャズに転向。田島良一氏に師事し、18歳頃から鹿児島のジャズクラブ、ライブハウスを中心にセミプロ活動を開始。 その後ニューヨークへ渡り、Joel Weiskopf氏に師事。1年間の留学を経て帰国。 現在は、ライブハウスのレギュラー出演の他、自己のCD[THE OTHER SIDE OF IT]リーダーバンドをはじめ、様々なグループで鹿児島を拠点に九州のライブハウス、イベントに出演している.
PIANO 松本 圭使
http://keighsie.web.fc2.com/profile.html
1984年生まれ。鹿児島県出身。幼少よりピアノを始める。9歳から、父親が牧師をつとめるキリスト教会にて伴奏を始める。高校時代からバンド活動を開始。17歳でビルエバンスのピアノトリオを聞き衝撃を受けジャズに転向。田島良一氏に師事し、18歳頃から鹿児島のジャズクラブ、ライブハウスを中心にセミプロ活動を開始。 その後ニューヨークへ渡り、Joel Weiskopf氏に師事。1年間の留学を経て帰国。
現在は、ライブハウスのレギュラー出演の他、自己のCD[THE OTHER SIDE OF IT]リーダーバンドをはじめ、様々なグループで鹿児島を拠点に九州のライブハウス、イベントに出演している.
スェーデン録音CD「Just The Two Of Us」披露ライブ 和田いづみ(Vocal)JAZZ LIVE!!
日本のジャズを中心にジャズ情報を毎週発信しているJazz Pageで
「Just The Two Of Us」が紹介されました。今月から、レコード会社からの流通となり新譜として兵藤重世さんの評論も頂き紹介されています。
●『Just The Two of Us』 Izumi Wada
ジャスト・ザ・トゥ・オブ・アス 和田いづみ
レーペル: 商品番号:IWR-001
【曲目】
1. Your Song
2. Black Coffee
3. Part-time Lover
4. Dandy
5. Golden Lady
6. Misty Rain
7.Just The Two of Us
8. Moonglow
【Personnel】
Izumi Wada - vocal
Johan Borgstrom - soprano & tenor saxphone, flute
Simon Westman - piano
Yasuhito Mori - bass
Sebastiaan Kaptein - drums & percussion
和田 いづみ(Vocal)
http://www.izumiwada.com/biography
2002年、バーテンダーとして働いていたカフェでジャズピアニスト森山輝生氏の生演奏に出会い、ジャズボーカルに没頭。2004年、NYに渡りギタリスト森山修氏に出会う。共作のオリジナル曲やジャズスタンダードを録音し、インディーズ音楽の紹介サイトNEXT MUSIC Japanではニューカマー・ウィークリー・ダウンロード1位となり、約1ヶ月に渡りダウンロード・ランキング10位以内をキープ。また、有線放送のCafe Apres-midiチャンネルで金曜日の選曲に加えられ全国に放送される。
2006年、ドキュメンタリー映画「ガイアシンフォニー」の上映イベントをプロデュース。初の単独企画にもかかわらず170人を動員、寄付金が集まりSave the Childrenへ募金。
2008年、第5回24時間映画祭(24時間で映画を制作してしまう世界最短のショートフィルムイベント)では、自らが原案したストーリーのアルコール中毒者役で、主演女優賞を受賞。
2009年3月リリースとなる初アルバム「Just The Two Of Us」は、スウェーデンでの録音。ヨーロッパのみならず世界中で活躍中のミュージシャン森泰人、Simon Westman、Johan Borgström、Sebastiaan Kapteinとの作品。ジャズスタンダートやボサノヴァに加え、スティービー・ワンダーや、エルトン・ジョンの名曲を、ホールのステージで輪になって録音、臨場感溢れる作品となっている。そして、ストレートで伸びやかな歌唱と、ユニークな声質は、ジャズボーカルの枠を超えて、独特の個性を放っている。