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開催終了8/4【静岡】 SHIN & manukan!!!!!!!!

詳細

2006年07月11日 15:20 更新

管理人様、告知失礼致します。
不適切であれば、削除願います。

TITLE:
PHENOMANA IN SHIZUOKA
manukan「aqua notes」CD release tour

DATE:
2006.8.04(fri) START/22:00

DJs:
SHIN NISHIMURA(TOKYO)
KATSU(SHIZUOKA)
KENZI(SHIZUOKA)

GUEST LIVE:
manukan(OKINAWA)

CHARGE:
W/F:2000yen(1D),Door:2500yen(1D)

PLACE:
four (054-221-5227)
静岡市葵区呉服町2丁目7-10 2F

INFOMATION
four (054-221-5227)
(www.connect4.co.jp)


Shin Nishimura(PLUS/DEKA TRAXXX/FARBE)

「何もない状況なのは当たり前、だからポジティブに考えればいい。」
留学先のロンドンでクラブカルチャーに触れたシンはその後に留学した上海でDJ活動を本格スタートさせる。

当時の上海の政治的な動きや法律等様々な困難な状況と直面しながらも着実にステップアップし続けていった。

 2000年、中国の2大都市、上海と北京にてテクノパーティー「PLUS」をスタート。

第一回目に石野卓球を招いたのを皮切りにFRANK MULLER、CLAUDE YOUNG、KEN ISHII等を招致し、現地にテクノを根付かせることに成功する。

多数のアーティストとの競演とシンクロするように活動を世界に広げ2001年にはドイツ最大のテクノレイヴ「MAYDAY」に出演。

また日本では初となる「PLUS」を新宿LIQUID ROOMにて開催し翌年より「PLUS TOKYO」として日本でも正式にスタートを切る。

 2002年には、日本最大の屋内レイヴ「WIRE02」に出演し名実共にトップアーティストの仲間入りを果たす。

同年に発表したMIX CD「Plus DJ MixVol.3 Mixed By Shin Nishimura」、シングル「RHYTHM MACHINE」はどちらも好セールスを記録した。

 2004年にはセルフレーベル「PLUS RECORDS」を再スタートさせ、シンの活動に共感を得たテクノ・アーティスト達が集いリリースを重ねている。
 2005年4月、初のフルアルバム「Star☆Light」を発表しクリエイターとしてもその実力をいかんなく発揮した後、WIRE05に初のライブアクトで出演。

ライブ、DJの双方の出演経験はWIRE史上において、石野卓球、ケンイシイに続く3人目となった。

 2006年には自身のサブレーベル「DEKA TRAXXX」を始動、CHIZAWA Qと新ユニット「FARBE(ファーブ)」を結成、1stアルバム「Colours」を発売と精力的だ。

「PLUS TOKYO」4周年にライブレコーディングしたMix CD, 「Mix with a Cheer」の発売も重なり、音楽スタイルの提示者として更なる注目が集まる。(www.shinnishimura.com)



manukan

沖縄を拠点に活動中のmanukanは盟友の琉球ディスコと共に2つのレジデントを持つ。
<chaosluda>名義で琉球アンダーグラウンドのremixやURU名義で琉球ディスコの[RYUKYU DISK O TECH]へフューチャリングでの参加、その後1st ALBUM「無世(ンナユ)」の発表、「琉球フェスティバル‘05」出演等、沖縄音楽とクラブシーンのクロスオーバーを探求。
また、3月に同レーベルDEKA TRAXXXから発表されたShin NishimuraとCHIZAWA Qによるユニット<FARBE>の[Colours]のリミックス、スペインの注目のアーティストCLUBBERVISIONの[PHASE LOCK LOOP]をリミックスを手がけるなど、既に大物並みの活動をしている。(www.manukan.net) (www.dekatraxxx.com)

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  • 2006年08月04日 (金) 金曜日22:00〜
  • 静岡県 静岡市 four
  • 2006年08月04日 (金) 締切
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参加者
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