徳久ウィリアム 「ブラジル出身。声の拡張と新たな可能性を目指すボイスパフォーマー/ミュージシャン。ホーメイ、オルティンドー、タハリール唱法などの民族音楽的発声から、デス声、独自の「ノイズ声」まで、多様な声を操る。元「倍音S」。現在、SuaraSana、CharlieWilliamsなどのバンド活動をはじめ、即興セッション、前衛からポップスまで、ジャンルを横断した年間100本以上のライブを精力的にこなす。また、様々なジャンルのアーティストとのコラボ、朗読、ボイスレクチャー、ワークショップやイベント企画も行なう。 HP http://william.air-nifty.com メルマガ http://william.boo.jp/mm2.html」 -- 富士栄 秀也 ネイキッド・ヴォイス。天鼓に師事。声は必ずしも音楽のジャンルに留まる物ではない。そんな、当たり前ながら、挑戦するもののいない、音楽に縛られないヴォイスパフォーマンスを追及中。 即興でしゃべる、ヒックリもお手の物。即興森羅万象。 コラボラボoh-hoを主宰、即興表現の分野で、従来のセッションに留まらない、企画性のある即興表現のWSを、お休み中。。 オーガナイザーとして、東京を代表する即興WSを一堂に会した「自由即興フェスタ2006〜2010」(新宿PIT INN)を開催。今年は、自分の過去のライブ映像と共演する「過去の自分と共演する」などの企画も好評でした。2010年11月からは、地元池袋のカフェで、自らの看板企画となるシリーズ 「The End of the World〜終わると、始まる〜」をスタート。 日本即興協会、運営委員、発起人。