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開催終了【プレ】第1回ゲーム会

詳細

2007年05月26日 02:50 更新

※5月24日追記
2006年10月9日の
バルバロッサ初プレイの日記です。
アナログなボードゲームならではの
本当に面白いゲームだと思います。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=239568767&owner_id=1341525
↑ネタ元
(以下日記より抜粋)



趣味で卓上ボードゲーム集めてます。
連休初日に新しいのを買ったんで
早速一緒に遊んでくれる人を集めました。

シーケー、マダムキラー、MAGの3人。
クマジ、ニセクマさんにも声掛けましたが
都合がつきませんでした。次回は是非。

取りあえずゲームをやる分には
十分な人数が確保出来たんで自分の家へ移動。
今回のゲームは「バルバロッサ」。
といっても買ったばかりなんで
ゲーム説明をビール片手に見ながらプレイ。

ゲームの内容を簡単に説明すると
付属の粘土を使って各自2点の粘土細工をつくり、
その作ったものが何なのか当て合うというもの。

ゲームの進行に従って
「これは食べられるものですか」
「これは生き物ですか」
等の質問をする機会を得ることが可能で、
そのヒントをもとに粘土細工が何なのかを当てます。

自分の作った粘土細工が何であるのかを
あまりにも早く当てられてしまったり、
実物と余りにもかけ離れているため
後の方にしか当てられなかった時には
作者にペナルティがあります。
なので、作る粘土細工は「難し過ぎず簡単過ぎず」が
ポイントになってきます。

初めてプレイしましたが
作者との感性が一致しないと
いつまでたっても粘土細工が
意味不明な物体にしか見えません。

「流石にコレじゃワカんねーか・・・?」
と思いながら疑心暗鬼で卓上に並べた自分の
粘土細工が他の人に当ててもらえると
単純に嬉しかったりします。

マダムキラー作の「つちのこ」を
シーケーさんがノーヒントで当ててる時には、
「コイツらデキてるんじゃねーの?」と思いました。

グダグダ世間話しつつ夜通し遊んで楽しかったです。
第2回とかは鍋囲んでやりたいと思います。

写真3枚目はシーケー作「モアイくん」です。
矢印は解明された印として刺したもの。
オレは最後まで分かりませんでした。

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  • 2007年05月26日 (土) 2006年開催の日記
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  • 2007年05月24日 (木) 締切
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