『Introduction』から思いを言葉に託してラップにて語り、2曲目の『希望に満ちた明日へ』で音楽に対する情熱、復活に賭ける思いを表現。客演にはG.B.B.。3曲目にはリード曲『WAY OF LEFE 4...』でかつて生きてきた半生を吐き出すように語る。4曲目の『LET'S PARTY』では現在のクラブシーンと自分のあり方を。客演にはY.G.。5曲目の『PASS DA SLEEVE』ではヒップホップ X 服という必要不可欠な要素をラップにて提示。客演にはアパレルショップ「LOCK ON」を経営するBONDZを起用。6曲目、『MURDA IMPUSLE』に関しては現実にあった出来事をクライムムービーに見立てて表現。ここでもG.B.B.が客演に入っているが相性抜群。7曲目のラストを飾る『MY HOOD』では今まで過ごしてきた地元への思いを形に。次世代と供に作り上げたいという気持ちからV.C-RICHを大抜擢。皆と供に前へ進みだすといった気持ちが曲にも客演にも大きく反映されている。