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開催終了2月のSurvivartのご案内

詳細

2006年02月09日 12:15 更新

Survivartより2月の企画のご案内です。
友人・知人お誘い合わせの上、ぜひご来場下さい。
なお、サバカンのご予約はお早めに!


Survivart β ver.014?お金とコミュニティに焦点をあてたプロジェクト?

■サバイバートエキシビジョン File.08 video insteration「nearly」
日 時:2006年2月24日(金)ー26日(日)
    12:00〜18:00(25日は19時迄)入場無料
参加作家:上田広太郎、栗原良彰、松田修

■サバイバートカンバース File.014
ゲスト:後藤繁雄(編集者/クリエイティブディレクター)
日 時:2月25日(土)19:30〜(開場は30分前)
料 金:¥1000(1ドリンク)要予約
http://survivart.net/contact/reserve.html

会場:Live Space planB(丸の内線 中野富士見町駅徒歩7分)
〒164-0013 東京都中野区弥生町4-26-20 モナーク中野B1
地図はこちら
http://survivart.net/blog/archives/01next_event/013planb/

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<今月の企画>
いま、様々な分野でサバイバルという言葉をよく耳にします。政治・経済・社会・文化など、分野に限らず、勝ち組・負け組といった二極化社会に向け自分たちがいかに生き抜くかに興味があるということか、もしくはそれだけ世の中が生きづらい状況下にあるのか。現代アートと呼ばれる分野においても、デザイン・アート・音楽・カルチャー・カフェ…など様々なものが絡み合い、もはやジャンルで作品を区別することすら容易でない状況です。そこで今月のゲストは、編集者・クリエイティブ・ディレクターとして多方面で活躍する後藤繁雄氏を招き、生きづらいかもしれない現代における、さらに生きづらいかもしれないアートという領域で「いかにサバイバルするか」をテーマに来場者との対話空間を設けます。
また、今回のサバイバートエキシビションは、映像作品特集です。タイトルは「nearly」。参加作家の上田広太郎、松田修、栗原良彰の三人は異なるバックグランド持ちながら作品制作を行っている若手アーティストです。彼らの作品は、映像機器の可能性や映像の視覚効果を扱ったものではなく、むしろ日常と「密接(nearly)に」制作された映像、あるいは「かろうじて(nearly)」日常に立脚しているような世界を展開しています。今回の展示を通して、「nearly」な世界を、そしていま私たちを取り巻く時代の感覚を、三人の視点から探ります。

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お問い合せ:Survivart(サバイバート)
http://survivart.net/

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2006年02月13日 13:19

    こんにちは。
    丁度1年前に展示を見させていただきました。
    カンバースにも参加してみたいな〜と思ってたのですが、なかなかタイミングが合わず行けませんでした。
    今回は土曜日で尚かつplanBで開催されると知って、やっと行ける!と喜んでいます。
    宜しくお願いします。
mixiユーザー
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  • 2006年02月24日 (金) 〜26日(日)※25日は19時迄
  • 東京都 Live Space planB(丸の内線 中野富士見町駅徒歩7分)
  • 2006年02月24日 (金) 締切
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参加者
2人