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開催終了ご近所観光(湯の川編)

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2006年10月09日 12:36 更新

湯の川オンパクに向けた下見。

コメント(22)

  • [2] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:11

    ホテル湯の川(湯川町3-12-11)は、国道278号から産業道路に入ってすぐ、松倉橋の手前。
  • [3] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:14

    オーナーの奥さんが趣味でフラワーアレンジメントをやってらっしゃる関係で、至る所に花がある。室内はシンプルだけど簡素ですっきりしている(オンパク口調)。
  • [4] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:17

    ミーティングルーム。
    11月3日のイカ墨画家に挑戦!の会場になる。
    定員20名で、今のところ空き20名...orz

    家族で参加しても楽しいょ...


  • [5] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:19

    男風呂。
    お湯は熱すぎないので、のんびりできる。
    湯船の上を踏み越えて、岩風呂へ下りていくことができる。
    岩風呂は残念ながら露天ではない。
  • [6] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:20

    探険スタート。
    きくちのソフトクリーム(ジェラート状)は実は有名だった。
    しゃくしゃくと歯触りがよい。
    車で乗り付けて買っていく人が次々に...
  • [7] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:22

    湯倉神社にお参りに行く。
    この鳥居の形を明神鳥居と言うらしい。
    手水に水がない。
  • [9] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:25

    350年くらい生きている御神木(いちい)ちゃん。
    「函館好き?」「Yes!」『幸あれ!』
    適当に会話して先に進む。
  • [10] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:27

    豊受稲荷神社へと続く鳥居。
    こっちは神明鳥居というようだ。
  • [11] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:28

    銭湯モードに入る。
    大きな通りから一本中入ったところに大盛湯がある。
    すっきり綺麗で、普通の銭湯。
  • [12] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:31

    山内温泉(長生湯)は、入口からして男女に分かれており、おかみさんが高い所に座っていて料金を取る。やっぱ、これだろう。

    風呂が真ん中にあり、周りを取り囲んで洗い場がある。湯船は深くて、立った状態で半身浴ができる。

    常連同士の会話
    「おう、背中こすってやっか?」
    「いいよ。俺自分で毎日やってっから」
    「毎日あかこすってて、あかでるもんか?」
    「でるよ」
    「でるか?」
    「でることもある」
  • [13] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:33

    コロッケのおいしい所とか、だんごのおいしい所が休みだったので、スルーして歩いていく。
    湯の川温泉電停前だが、この辺のお店にお薦めがあるかどうかがよくわからない。
  • [14] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:38

    永寿湯まではちょっと遠い。
    飛天や啄木亭など、気になるホテル群を抜けていく途中、幾つもの豪邸を目にした。また少し折れた所に、こっそりブティックホテルが一軒ある。
  • [15] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:40

    やっとついた。永寿湯。
    ここは店主の書いた張り紙がちょっと面白い。
    常連さんが、ぽっこりしたお腹を立てて、横になって寝ていた。そろそろ身体全体が心地よくだるくなってくる。
  • [16] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:42

    国道に出ると渚亭の向かいに黒松林がある。
    夜来てもライトに照らされていて、歩きやすそう。
    開放感があり、喧噪を遮断していないので、外界と切り離された感じはない。黒松が斜めっていて、平衡感覚が狂う。
  • [17] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:45

    寿司処木はらを横目に見ながら汐見橋を渡って少し行く。
    日の出湯。
    これまでの銭湯でも高温中温低温とあって、高温は避けて通ってきたが、ここでは高温風呂を避けるわけにはいかない。そこを避けてはここにきた意味がない。
    熱い!熱い〜!と思いながらも46℃以上ある湯船に浸かると、

    「なんぼかお湯足したのか?」
    「ああ」
    「まだぬるいな〜」
    「ああ」

    と言いながら常連客がざぶざぶ入ってきては出ていく。
  • [18] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:47

    根崎湯は、入りやすいように水を足していて、それほど熱くはない。ちょっと独特の空気があり、一瞬戸惑うがフレンドリーな客層。

    「あんた地方からきたんか?」
    「地方ですか? 違います〜」
    「東京や札幌からきたのかと思ったよ」

    世界の中心がここにもあった。
    で、ここでは、坂をのぼって根崎公園に行けとの指示が下る。
  • [19] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:52

    根崎公園。
    少女が天使になって消えてなくなりそうな場所。
  • [21] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:54

    がんがん、ぶん回す!
    函館空港から函館に帰ってくると、この看板がいつも私を迎えてくれる。パチンコもプロレスも好きじゃないが、この看板は何故か嫌いになれない。
  • [22] mixiユーザー

    2006年10月10日 12:59

    最後にカフェメルカードで、ミルクティーとマンデリンを飲む。裏から入っていくのがコツ。

    店内は狭いのに広く感じる。
    珈琲はサイフォンで入れる。まるで実験室のようで、見ていて楽しい。五感が浄化されたのか、香りがすーっと入ってきて、芳香浴気分で珈琲を飲んでいた。
    オンパクのガイドブックを見せたら、「これ、どこで手にはいるのかしら?」と聞かれたので、3つくらいおいてきた。

    常連客が奥にあるホオズキの話で盛り上がっている。
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  • 2006年10月09日 (月)
  • 北海道 函館市湯の川
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