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開催終了“KRAUSS”2nd station meets Dapayk solo (■Past Party■)

詳細

2007年05月17日 16:35 更新

前回sound-channelでのTroy pierceに続き

“KRAUSS”2nd stationはアメリカ村FANJ TWICE!!!

mo's ferryのDapayk soloを迎えての開催です!!!

'07春夏コレクションのプラダのショーでも使用された

Dapaykのクールでファッショナブルなトラックから

繰り出される絶妙なグルーヴは必見です!!!

“KRAUSS”2nd station meets Dapayk solo
2007.5.12 23:00start @fanj twice

◆Special live act
 Dapayk solo

◆Dj's
 yodaHaruka[KRAUSS]
 TEEMO[KRAUSS]
 HIROKO[ELECTRONYX]
 QUREA[FAMFATAL・PHENOMANA]

[Dpayk] http://www.timothyreally.com/dapayk.htm

長い間、Niklas Worgtは様々な名義を使い活動してきた。最もよく知られている彼の名義といえばDapaykだろう。
1993年から、Niklasは自身のトラックを制作。
90年代中頃のドイツで、Drum & Bass のlive project“Frauds in White”名義で、彼はかろうじて発達していたBreakbeatシーンの中でその存在を浸透させていった。
Sonstware名義で多くのパーティでレジデンスDJを務め、そして90年代後半からDapayk名義として活動を続けていった。
数年が経過した2001年に彼は初のレコードをリリースする。
このリリースがMo’s Ferry productionの彼の様々なプロジェクトの基盤となった。
世界的スーパーモデルとしても有名なEva Padbergと共に、彼らのプロジェクトDapayk&Padbergをスタートさせ、ファーストアルバムは独Groove誌の年間チャートのトップ10入りを果たし、De-bug誌とRaveline誌でもProducerチャートでNiklasがトップ10入りを果たした。
彼の音はMinimal, Electronica、そしてBreakbeatの調和したクリックとテクノとして特徴づけられている。
そして彼は同級生だったJan Langhammerと一緒に、,Mo’s ferryのサブレーベルとなる“Fenou”と” ЯRYGULAR”を設立し、ElectronicaとMinimal technoの発表の場を作る。
さらにNiklasは2006年の始め頃から, TrapezとЯRYGULARよりMarek Bois名義でもテクノトラックを発表している。
DapaykはKarloff、Textone, Orac, Contecterrior, Friends of tomorrow, Mo’s ferry productions, Fenou、ЯRYGULARrからリリースをしており、2006年にDapayk Solo名義でリリースしたアルバム“Impulsion Parasite”はTroy Pierce、Butane、Jay Hazeなどが賞賛のコメントを寄せている。

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  • 2007年05月17日 (木) ■Past Party■ 2007.5.12(Sat)
  • 大阪府 @FANJ TWICE http://www.fanj-twice.com/
  • 2007年05月17日 (木) 締切
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参加者
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