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世界中のファンに新鮮な驚きを与え続けているカリスマ「X-DREAM」。 90年代初頭の結成以来、現在でもテクノトランス史上最高のアルバムとして広く愛されている『RADIO』を筆頭とする数々の伝説的作品を発表してきた。自ら厳選した名曲を凝縮した二枚組ベストアルバム『THE BEST 1991-2001』が大きな話題となったのも記憶に新しく、また、先日リリースされた最新作『WE INTERFACE THE MIXES』は、ロングセラーを記録している大ヒットアルバム『WE INTERFACE』収録曲の未発表バージョンを中心に、それぞれニューヨークとヨーロッパのテクノシーンの重鎮として活躍するTONY ROHRとPASCAL F.E.O.Sのリミックスに加え内容がシーンを超えた注目を集めた。聴覚を伝って潜入したリスナーの脳内をキャンバスに、トランスとテクノを絶妙に融合した近未来的なサウンドトリップを壮大なスケール感で描き出す「X-DREAM」サウンドの真髄を見逃すな!
THE DELTA(G+RECORDS / GERMANY) -LIVE SET-
名曲「AS A CHILD I COULD WALK ON THE CEILING」を収録した1STアルバム『SCHIZOEFFECTIVE』と、彼ら特有のダークでどこか胸騒ぎを煽るような音楽性のコアな要素はそのままに、しかもより受け入れられやすい作品となった2NDアルバム『Send In.. Send Back』は、共に今も語り継がれる名盤。革新的テクノロジーの数々を駆使して実験的な手法を取り入れる制作姿勢はエレクトロニック・ミュージックのハイエンドを計る試金石的存在であり、MARCUS(X-DREAM)のソロ・プロジェクトとなってからも、引き続きダンサブルでありながらも重厚なサウンド・スケープを繰り広げている。そんなジャンルを超えて評価されるMarcusが生み出すサウンドの象徴とも言えるアルバム『MIMUSMAN』が7年振りにリリースされた。The Deltaの旋風は留まる事を知らない。
DIMITRI D.K.N(SOLSTICE MUSIC / IBIZA) -DJ SET-
オーディエンスだけでなく、アーティスト/DJたちまでもが口を揃えてその突出した実力を絶賛する、トップ・オブ・トップDJ。訪れる先々でピーク・タイムを興奮の坩堝に巻き込んできた、DIMITRIの卓越したミックス・テクニックとエフェクター使いはまさに天下一品。彼ほどサイケデリック・トランスを鮮やかにプレイすることの出来るDJは他にいないだろう。また、自身が率いるユニットTHE GOOD THE BAD AND THE UGLY (G.B.U) での1STアルバム『WANTED』は、その斬新で洗練された作風が大きな話題を呼び、エレクトロ・ハウスを自在に操るプログレッシブ・DJセットも世界各地で好評を集めている。