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開催終了12/11(土)STUDIO APARTMENT TOUR FINAL @ JB'S

詳細

2010年12月08日 08:28 更新

告知失礼します。



●12/11(土) 10pm @CLUB JB'S

STUDIO APARTMENT 5th Album "2010" JAPAN TOUR FINAL

supportted by Red Bull



DJ: 森田昌典 (STUDIO APARTMENT),

HIDEO KOBAYASHI (Apt. International)


with DJ's: TAKESHI FURUSE, KANFUL, MOREMIX, FUSSHA (Journey from Planet cafe)



ADV. 3000YEN 1D, DOOR 3000YEN



[ADV(前売り)チケットリザーブ]

CLUB JB'S (http://www.club-jbs.jp/) の Schedule から
各イベントできます。




世界、アジア、そして日本を魅了するダンスミュージック・ユニット「STUDIO APARTMENT」。結成10周年を迎える2010年、5枚目となるオリジナルアルバム "2010"のリリースツアーのファイナルをここ名古屋JB'Sで開催。STUDIO APARTMENTの森田氏はもちろん、HIDEO KOBAYASHI氏も出演決定!! そしてツアーファイナルの名古屋には、???まで登場、これは見逃せない!!!




[ 森田昌典 (STUDIO APARTMENT) ]
DJとして日本及び世界各国で活動。
WMC(Miami)、Southport Weekender(UK)、ADE(Amsterdam)等の海外フェスティバルへの出演や、ファッション/アート及びIT業界とのコラボレーションも多数。
2000年に阿部登とSTUDIO APARTMENTを結成し、これまでに4枚のオリジナルアルバムを発表。
様々な楽曲がDefected (UK)、King Street (US)、hedkandi (UK)、Nervous Records (US)、Toolroom Records (UK)等のシーンを代表する国外レーベルからリリースし、STUDIO APARTMENTは着実に世界のダンスミュージックシーンへと活動の場を広げている。
中でも、2008年にKing Street Sounds(NY)よりリリースしたアルバム『The Rising Sun』収録の"I'm In Love"は、世界最大のダンスミュージックダウンロードサイト・beatportの"BEST OF DEEP HOUSE 2008" ランキング1位という快挙を成し遂げ、2009年"BEST DEEP HOUSE TRACK"にも3位にチャートインした。
また、自らのリリースや新人発掘・育成を目的としたダンスミュージックレーベル「Apt.」「Apt. International」を設立。
DAISHI DANCE、PAX JAPONICA GROOVE、HIDEO KOBAYASHIといった日本人アーティストの他、Timmy Regisford、Dennis Ferrer、Kerri Chandler等の海外アーティス作品もリリースしている。
国内ではCrystal Kay、Misia、伊藤由奈、Def Tech、RIP SLYME、土屋アンナ、鈴木あみ、キマグレン等、多数のメジャーアーティストのプロデュース及びリミックスを担当。auのCMにもなったキマグレンの"Life(STUDIO APARTMENT Remix)" は、リミックスながら200万ダウンロード超えという偉業を達成。
そして結成10周年を迎える2010年、5枚目となるオリジナルアルバム"2010"を6月2日リリースし約6ヶ月にも及ぶ全国ツアーを敢行中。

>> http://www.studioapartment.jp



[ HIDEO KOBAYASHI (Apt. International) ]
アンダーグラウンド・ダンスミュージックの世界にその身を投げ入れ、早くも15年の月日が経過した、HIDEO KOBAYASHI。微かにバブルの臭いが残る東京でジャーマン・テクノの洗礼を受け、ドットコム・ブームに乗せられた西海岸ハウス・ミュージックに心を射貫かれ、帰国後荒れ果てたJ-Houseに失望するとともにその再建を誓った彼は、その後の活動を通し、すでにヨーロッパを含む全世界を射程圏内に納めた、孤高のプロデューサー・DJである。
2006年、信州に舞い戻った彼は、「Yellow」でのレギュラー・イベント「SPiN」より初となるMix CD「SPiN:San Francisco」、悪友Jerome Sydenhamとの「Nagano Kitchen」、テックハウス・コンピレーション「Reformation」、そして事実上のファースト・アルバム「Zero」を立て続けに発表。その実力と引出しの多さを丁寧に、そして余すところ無く発揮してきた。
その証拠は完全無欠であり、Ministry of Sound、Defected、King Street、Renaissance、Ibadan、OM、Avex、Hed Kandi等世界有数のレーベルが、リミックスやライセンスを依頼。またTiestoをはじめ、Paul Van Dyk、X-PRESS 2、Francois Kevorkian、Richie Hawtin、Hernan Cattaneo、Laurent Garnie、Danny Kravit、Joe Claussel、Simon Dunmore等ジャンルにかかわらず、彼の楽曲をプレイしたことのないInternational DJのほうが珍しいだろう。
そしてセカンド・アルバム「a Drama」。デモ段階から収録曲にはライセンス依頼が飛び込み、Cobori氏によるキレたジャケット・デザインとともに、発売前から大きな話題を呼んだ。彼の未だ眠りから覚めぬ音楽性を広げさらけ出し、圧倒的なクオリティを達成したこのアルバムは、2010年代以降の、プロデューサー達にとっての指標となるであろう、と断言できるものである。
また、DJとしての顔も忘れてはならない。毎年ヨーロッパツアーを成功させ、数少ないInternational DJとしての地位を確立している。東京ではMASANORI MORITAとレギュラーイベント「SEASONS」もスタートさせ、毎回驚嘆の渦を創り上げている。ヴァイナル、CDでのプレイからTRAKTOR PROに転向し、よりトリッキーでアグレッシヴ、そしてストイックなプレイを聴いた者からは、感動、鳥肌さえ立ったのとの声まで寄せられている。

>> http://www.myspace.com/hideokobayashi


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  • 2010年12月11日 (土) sat
  • 愛知県 nagoya
  • 2010年12月11日 (土) 締切
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参加者
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