※今週末開催のCLUB SNOOZERにマッカーサーアコンチの出演が決定しました! ---------------------------------------------------------------------- 日時:2011年1月28日(SAT) 【CLUB SNOOZER】 会場:代官山UNIT http://www.unit-tokyo.com/schedule/2011/01/28/110128_club_snoozer.php DJ : 田中宗一郎/田中亮太 SPECIAL GUEST LIVE : THE CIGAVETTES/マッカーサーアコンチ VJ : ハイブリッドグラフィカ
THE CIGAVETTES 2005年4月に福岡にて結成。メンバー構成は、山本幹宗(G)、山本政幸(Vo)、戸高亮太(Dr)、篠崎光徳(B)、小田淳之介(G)の5人。2007年にミニアルバム「taste of the sun」を発表した後、翌2008年に自主レーベルから「Out Of The Race EP」リリースする。これが各地で話題を呼び、2009年3月には「Out Of The Race EP」をCD化したものと、DVDを同梱したリマスター盤を発売。一時やる気をなくすものの、ついに2011年、ファーストアルバムをリリース予定。 マッカーサーアコンチ すでに大阪シーンのバンドで活躍していたVoのアチャコ・マイノリティが、カッコいいヤツを集めてスタートさせたのがこのマッカーサーアコンチ。音楽濃度と想いの密度の濃い大阪シーンでもとびきりの濃いバンドとして活動をスタートする。 当初7人でスタートさせたマッカーサーアコンチ。ホーンが2本入るなど、現在よりもさらにファンキーなスタイルで活動を開始。当初はバグダッド・カフェ・トレンチ・タウンや韻シストなどのアーティストとの対バンが多かった。2005年にFUJIROCKに出演。06年にはFUJITVのファクトリーに出演するなどその人気に火がつき始め、NY公演など海外ツアーも成功させるなどアクティヴに活動。2007年に心斎橋クラブ・クアトロでワンマン公演をソールド・アウトさせる大成功をおさめる。しかし、そのライヴを機にバンドとしての活動に一つの区切りを付け、新たな方向性を模索。散発的にライヴ活動を継続するなかで、結成当初からのメンバー、アチャコ・マイノリティ、アングリーアイ、阿部ロールスロイスを中心にあらたに吉田義男85’、KTR(海岸に辿り着いたロマンチスト)の5名のメンバー構成でバンド活動を再び本格化。2010年12月22日にバンドとして初のフル・アルバム「感受性ドン」を発売した。