mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了本田珠也

詳細

2010年05月26日 18:39 更新

☆2010年5月28日(金)

西荻窪アケタの店
http://www.aketa.org/
DRUMS DUO SESSION

本田珠也×山本達久

Charge:2,500円 Open19:00〜

本田珠也プロフィール:

1969年東京生まれ。父本田竹広(P)、母チコ本田(Vo)、叔父に渡辺貞夫(As)、渡辺文男(Ds)という音楽家系に育ち、小学6年生の時に独学でドラムを始め,本田竹曠率いるNative Sonの1985年発表「Day Break」にて本格的なプロデビューを果たす。1989年頃から父の勧めでジャズを志し、Native Son以後、本田竹曠ビッグファン、ポールジャクソングループ、北海道バンド、ハイタイドハリスブルースバンド等を経て、辛島文雄、大野俊三、伊藤君子、渡辺香津美、増尾好秋、マルウォルドロン、ジュニアマンス、秋吉敏子,渡辺貞夫等のバンドに参加。数多くのセッションやレコーディングの参加によって着々と自己の音を確立させていく。
1999年5月、大野俊三(Tp)の誘いで香港へ招致され、Eugene Pao(G)等と初共演し、これを機に2000年12月、香港高山劇場<Ulf Wakenius(G)と共演>、2001年5月、シンガポールインターナショナルフェスティバル、同年9月香港シティーホール公演等に出演。
2000年3月、東芝EMIより、子供の頃から愛聴してきたロックやファンクミュージックにジャズを融合させたグループ初リーダーアルバム「PLANETX」をリリース。
2001年3月、大口純一郎トリオ、菊地雅章トリオ、ケイ赤城トリオと、立て続けに3人のピアノリーダーのアルバムレコーディングに参加する。
2007年には自身のセカンド・リーダーアルバム「Elvin Jones Tribute Band」をアケタズ・ディスクから発表。またその年から菊地成孔Dubsextetに参加し好評を得る傍ら、最近の動向としては、積極的な即興演奏の活動が挙げられる。。その主な共演者には、Peter Brotzmann、Thomas Morgan、Todd Nicholson、八木美知依、大友良英、坂田明等。

web site: http://www10.ocn.ne.jp/~mondo/index.html



山本達久プロフィール:

1982年生。純アコースティック非エレクトリックドラマー。2003年、一楽儀光(ドラびでお)とのツインドラムハードスカムコアバンド「香港男祭」でRUINS、ガロリンズと共に韓国ツアーを敢行。賞賛と叱責を同時に浴びる。時期を同じく、佐々木匡士、倉地久美夫トリオ(菊地成孔sax/山内桂sax)など、唯一無二の歌い手との共演を重ねる。その時期から、山本精一、内橋和久、知久寿焼(exたま)、灰野敬二などなど数々のミュージシャンと多数セッションを敢行。同時にZu(ITA)、Lightning Bolt(US)、triosk(AUS)、Hans Reichel(GEL)、Gianni Gebbia(ITA)、Roger Turner(UK)など、来日アーティストのTourサポート、他多数にわたるイベントのオーガナイズも山口bar印度洋でこなす。現在では、数々の即興セッションを主軸に、石橋英子とのduoや、ナスノミツル、井上経康とのzggzag!!!、勝井祐二、marronとのプラマイゼロ、田村夏樹、藤井郷子、Kelly Churkoとのカルテット、el-malo柚木隆一郎ソロ音源へのレコーディング、2008年度芥川賞作家であり、歌手でもある川上未映子BANDへの参加、最近では成田宗弘(HIGHRISE)、田畑満(ZENI-GEVA/AMT & TCI)とのGreenFlames、町田良夫steelpanとのユニット「オハナミ」、大友良英、Jim O'roukeと共にカヒミ・カリィ・バンドでの録音や、AxSxE率いるNATSUMENのメンバーでもある等、数々のプロジェクトに参加、企画し、都内を中心に活動。



コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2010年05月28日 (金) 金曜日
  • 東京都 杉並区西荻窪アケタの店
  • 2010年05月28日 (金) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人