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開催終了反戦老人クラブ 朗読会★★★

詳細

2007年09月08日 21:42 更新

戦争 戦場を心の刻む集い

戦争を扱った作品の朗読会をします

小説の一部、詩、短歌、日記、
自分の文章 歌など 印象に残る作品を
読み 感想を話し合いましょう
ともすれば錆びがちな感性と想像力を 
戦争の事実んじ向かって鍛える努力をしましょう


9月10日(月)夜6時半

ひとまち交流館第一会議室

会費 300円

コメント(3)

  • [1] mixiユーザー

    2007年09月08日 21:48

    あんずです

    老人より少し若いですが 参加します

    今年の詩のボクシングは 60歳 70代の方が
    地方大会でチャンピオンになられています

    おじ様方の朗読が たのしみです わくわく
    みなさん ぜひ 戦争の生の声を 聞きにきてください
  • [2] mixiユーザー

    2007年09月08日 23:16

    杏さん

     時間的にギリギリ状態で、12日の会議に行くとなると10日の参加は、惹かれますが、難しいかなぁ・・・。

     ではでは ヨッシー
  • [3] mixiユーザー

    2007年09月09日 14:05

    反戦詩といえば湾岸戦争が起こった時の現代詩人たちの動向が思い出されるなぁ。

    現代詩が世界で起こってる現実にコミット出来るか、みたいな葛藤があったみたい。
    藤井貞和あたりが苦闘してましたね。
    皮肉なことにそういう流れの中で反戦的じゃない辻井喬の作品が輝いてたw
    現代詩の脆さを目の当たりにした気がします。
    魚村さんが言っていた「詩論が書けないと認められない」現代詩の傾向を連想します。

    その意味で、日本の詩壇の状況にそっぽを向いて"自分"の作品を書きつづけてきた井上俊夫さんとか金子光晴はいいですね。
    あと、そういう状況では、女性がヘンな理屈に惑わされない作品を書く人が多かったりしますね。

    杏さんガンバ
mixiユーザー
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  • 京都府 京都市下京区
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