a-ha "take on me"がやはりいちばんの大合唱大会でした。
一発屋でも、曲の良さは残りますね。
玉石混淆ながら、その荒削りさがまた80sPVの良さだと再認識しました。
"Look of love", "Some like it hot"などは、PVが曲に「負けている」感じもしました。ロバート・パーマーの低予算アイディア一発、みたいなものは今じゃ難しいでしょうね。
"do you really want to hurt me?"あたりが一番80sな雰囲気を伝えていたように思いました。
デビット・シルビアン〜ジャパンってほとんど初めて見たけど、印象的でした。ああ坂本龍一のメイク。