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開催終了Shima&ShikouDUO feat.林夕紀子 LIVE !

詳細

2008年03月07日 21:58 更新

管理人様、メンバーの皆様、告知失礼します。

タワーレコードのジャズチャートで1位を獲得、須永辰緒氏他、多くのDJ、アーティストが大絶賛のShima&ShikouDUOと林夕紀子さんのライブが熊本で決定しました。

素晴らしい空間間違いなしです。

フジロックフェスティバルでの映像です。
http://jp.youtube.com/watch?v=t28FCtkE6XQ

◆Shima&ShikouDUO feat.林夕紀子

『Road To The Deep North』release tour in Kumamoto

2008.3.10(月) at Felicia
open 20:00 start 21:00
adv 3000yen day 3500yen *ドリンク代別途
live Shima&ShikouDUO feat. 林夕紀子
support DJ CUBIC'S
チケットぴあ(Family Mart):0570-02-9999(Pコード/282-011)
ローソンチケット:0570-084-008(Lコード/81641)
info Felicia 096-354-7539

チケットは直接メッセージいただければ前売り料金で予約しておきます。

●NARGO(東京スカパラダイスオーケストラ):
「FUJI ROCK FES'07での彼らのライブは最高でした。
夜空に響く2人の音は本当に気持ち良かった。 そしてロックファンも興奮させるパワー感に圧倒されました。
このアルバムからも多くの曲を演奏してくれていました。
その時から僕の中では夜空がハマる男のサウンドです。」

●須永辰緒:
「幅広い層のファンを獲得している、脅威のデュオがまたやってくれました。
前作に引き続き、至上の夜イディオムを展開してくれてます。
良く練られたテーマ部とIQの高いバップ・イディオムが織りなす、クラブジャズとはまた違った、
これはネオ・モーダルとも言うべき作品」

●LAVA:
「ぐっとくる。それはヨーロッパの霧雨の中で襟を立て、
明日を想う力強さとほどよいセンチメンタルが同居するサウンド。
ビートレスだが、間違いなく僕の鼓動は彼等の演奏と一緒に鳴っている。」

●タブゾンビ(SOIL&”PIMP”SESSIONS):
「切なくて美しくて激しくて素晴らしくて。」

●藤本一馬(orange pekoe)
去年のライブを見てとても熱い鼓動を感じたのを思い出します。
そして今回は前作に比べメロディアスな部分がさらに多くなったように感じ、
二人の節というか、汁というか、たっぷり醸しだされてましたね。
たった二人だけの演奏、デュオにあくまでこだわるその男気に乾杯!

●ナイス橋本
タフで男前なjazz。でも色気や優しさはワスレナイ…
言葉はないのになんで、こんなに気持ちや映像が音越しに伝わってくるんだろう。
そんな一枚だなと思います。
いつも僕に熱い音楽の刺激を与えてくれるアニキ!
Shima&ShikouDUO
大好きです!


ホームページです。
http://www.k5.dion.ne.jp/~ssduo/index.html
http://yukiko-hayashi.com/

■Shima&ShikouDUO
島裕介(trumpet,flugelhorn), 伊藤志宏(piano)のDUO。
2005年3月から東京都内でのライブを中心に活動を開始。
2006年8月、1stアルバム「雨の246」をリリースし、全国10ヶ所以上におよぶツアーも敢行。
シンプルな編成ながら、その圧倒的なライヴパフォーマンスは全国各地で評判となる。
2006年11月、須永辰緒氏監修の人気コンピレーションシリーズ「夜ジャズNo6」にも収録され好評を得ている。


  ■ 島 裕介 ■
トランペット、フリューゲルホーン、ホーンアレンジ。
1975年2月12日生まれ。
大阪生まれ,東京育ち.13才からトランペットを吹き始める。
大学卒業後、一旦は某メーカーでプロオーディオ製品のソフト設計をするも、
仕事中にフレーズが頭から離れず、3年で退社。
2003年からプロ活動を開始。
その後、運よくいろんな人に拾われ、
Shima&ShikouDUOの他、EGO-WRAPPIN',Saigenji, 畠山美由紀, Bluey(Incognito),
風味堂, 沖仁(flamenco guiter), DJ LAVA, おおはた雄一,
Asa-Chang&ブルーハッツ, ナイス橋本, オレンジペコー, 小野リサなどとライブ・レコーディングを行う。
数々のアーチストのサポートとして、野外フェス・ツアーに参加する。

■ 伊藤 志宏 ■
ピアノ、アコーディオン。
1977年8月28日生まれ。
東京出身。
ちなみに乙女座A型。
五歳の頃より祖父の岸川基彦にクラッシックピアノを師事する。
14歳のとき東京交響楽団とベートーベンピアノコンチェルト三番を共演. 好評を博す。
学生時にセロニアスモンクのソロピアノのCDを聞いて 「ジャズもいいかも」と思い独学で始める 。
23歳くらいからいつの間にかライブを始めるようになりプロ活動を開始 。
特にドラムベースのいない形態の演奏には定評がある。
また、22歳の頃にフランス人アコーディオン奏者リシャールガリアーノを聞いてボタンアコーディオンを独学ではじめ、クラリネットの北田学と二年前に「audace」を結成。
民族音楽、現代音楽、即興演奏などをとりいれたユニットで、アコーディオン奏者としても活動中 。
更には、一青窈のライブサポートやUAのアルバム「SUN」に参加したり、ロックバンド「歌姫楽団」のサポートなど多方面での活動もしている。

■林夕紀子■
ボーカルとギターのデュオで音楽を始め、クラブ等で約2年間活動。
フィーチャリングとして、様々なジャンルの作品に参加。
Port of Notes, Double Famous等を世に送り出した、コンピレーション・アルバム「Sign Off From Amadeus」('96)に参加し注目を浴びる。
2001年に家入哲也(per)大澤直樹(g)と変則編成トリオ「choro azul(ショーロ・アズー)」を結成し、2002年、choro azul(ショーロ・アズー)のヴォーカリストとして、
リトル・クリーチャーズの青柳拓次プロデュースによる1stアルバム「choro azul」でデビュー
アナログ盤(限定)も同時リリースし即日完売する。
2006年春、choro azul解散。
2007年5月24日、コンボピアノ、ブランドン・ロス、中島ノブユキらと制作した初のソロ・アルバムTimbreをリリース。


以上よろしくお願いいたします。

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