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開催終了和解 vol1

詳細

2009年08月12日 12:35 更新

管理人さま
宣伝失礼します。

8/22(土)@誤解
出演:Takasitar(栗原 崇) シタール
国分明子 シタール
池田智岐 タブラ
開場: 19:00開演: 19:30
2000yen - w/1Drink


Bar誤解 (原宿)メナ神宮前ビル5階
渋谷区神宮前1-8-503-3405-2395(明治通りスターバックス近く)
Bar誤解への行き方 >>>JR原宿駅を背に竹下通りを歩き、明治通りとぶつかったところを右折。 二軒目のビルの5Fです。地下は中華料理店「龍の子」です。二軒 先にはスターバックスがあります。


Takasitar

インドの代表的な弦楽器「シタール」を 中村仁、Pt. Manilal Nag に師事した後、インド古典声楽「ドゥルパッド」を Wasifuddin Dagar、シタールをAmit Royに師事。インド古典音楽を探究する一方、2006年に、Khazana Records を設立、ファースト・アルバム "Jantal Night" をリリース。「シタールの音色とエレクトロニカが溶け合う独特なサウンドアプロー チ」と各方面で評価を受ける。 




国分明子

幼少よりクラシック音楽、洋楽などを聞いて育ち、様々な楽器に触れる。
中学校入学と同時にブラスバンド部に所属、担当はパーカッション。
高校時代から本格的にギターを始め、いくつかのバンドを経験する。
好きなミュージシャンがシタールを弾いていたことにより、シタールに興味を持つ。
2000年に東京在住シタール奏者加藤貞寿氏に師事。
2003年からコルカタ在住ビシュヌプール派シタール奏者モニラル・ナグ氏に師事。
その後、名古屋在住シタール奏者アミット・ロイ氏に出会い、2005年より師事。インド音楽、シタールについて日々修行を続けている。
各地にて北インド古典音楽の演奏、インド古典舞踊の伴奏などで活動を行っている。
ファースト&ソロアルバム『puraana of Sitar』を2009年に発表。




池田智岐

渡米中に 観た タブラ  の  音  が 忘れられず そのまま 渡印を決意ハヤ8年 師  の 名 は  Pt Lacchu Maharaji  聖地バラナシ そのもの07年  U-zhaan  に  師事 し 違う 流派 を 学ぶ 
09年 U-zhaan  の 師  Pt Anindo Chatterjee  に 師事
自分が 納得する 音  を  求め            
                          日々探求中



日本では珍しい
シタールの合奏。

是非
おいで下さい。

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  • 2009年08月22日 (土) 土曜日
  • 東京都 原宿
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参加者
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