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開催終了「ヴィーナーの夕べ(南インド古典音楽)」

詳細

2009年05月26日 18:55 更新

管理人さま、みなさま
イベントの告知をさせてください。


「ヴィーナの夕べ(南インド古典音楽)」

出演:

的場裕子(ヴィーナー)
ソエヒカリ(ヴァイオリン&タンプーラー)
森山繁(ムリダンガム)


日時:2009年6月13日(土)
   開場19:00 開演19:30

料金:前売り2500円 当日3000円(1ドリンク付)

会場:「アジアンカルチャーセンター」
   中央区銀座3−11−11(吉野家のビルの8F)
   (東銀座駅、銀座駅徒歩2〜5分、歌舞伎座裏)

お問い合わせ、
ご予約:03−6240−5240
    info@j-asia.jp       
   (アジアンカルチャーセンター)



日本ではまだまだ耳にすることの少ない南インド古典音楽。
その代表的な弦楽器「ヴィーナー」と、インドならではの構えとスタイルで演奏される「ヴァイオリン」。そして樽型の両面太鼓「ムリダンガム」。

これら南インドならではの楽器による、伝統的なスタイルでお届けする南インド古典音楽のコンサートです。


出演者プロフィール

的場裕子(ヴィーナー)
東京藝術大学楽理科卒、民族音楽専攻。故、小泉文夫氏に師事。
1972年、タミルナードゥ州立音楽大学留学。ヴィーナーを故ラージャーラクシュミー・ナーラーヤン氏および、故ナーゲーシュワラ・ラオ氏に師事。以後30年に渡り研修を続ける。
日本女子体育大学名誉教授。インド音楽に関する論文多数。
現在「東方学院」にて「南インド音楽」の講座を開講している。

ソエヒカリ(ヴァイオリン)
神戸女学院音楽学部卒。バイオリン専攻。辻井淳氏に師事。
(財)ヤマハ音楽振興会にデモンストレーター、講師として所属したのち、奨学生として、米国ボストンのバークリー音楽大学に留学。ジャズ理論を中心に民族音楽も研究。また北インド・ヴァラーナシーではスクデーヴ・ミスラ氏、ソーハン・ラール氏に北インド古典音楽を師事。現在「東方学院」にて南インド古典音楽を研修中。

森山繁(ムリダンガム)
東洋大学インド哲学科を卒業後、北インド・ヴァラーナシー市に移住し打楽器タブラをラッチュー・マハーラージ氏に師事。国立バナーラスヒンドゥー大学、ヒンディー語学科卒。1999年、南インド・ポンディシェリー市でエス・アルン氏に、2008年からはチェンナイ市でエヌ・ゴーヴィンダ・ラージャン氏に打楽器ムリダンガムを師事。



ご来場お待ちしています!

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  • 2009年06月13日 (土) 土
  • 東京都 銀座(歌舞伎座裏)
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参加者
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