その光の存在は2007年7月17日に大いなる力と人類のエネルギーを通わせて発信する計画の事を“格子の発火”と呼んでいます。彼らはその格子に火を着けることで二つのことが達成されるといいます。まず、その癒しのエネルギーはこの地球の中心の核へと流れ込みこの惑星の心臓に脈動を与えるのです。ちょうど私の亡くなり掛けている息子の体にエネルギーを注ぎこんだように、私たち一人一人が私たちの真の意志、一人一人の個性、そして癒しという贈り物を送るのです。彼らが説明したように私の息子のエネルギーフィールドは今の地球のように酷く悪化していました。私たちは私たちの生きている命のエネルギーを地球に注ぎ込まなければなりません。そして、私たちの団結したエネルギーの蓄積で地球を立て直すのです。彼らは人類は神のエネルギーをこの惑星にチャンネルする小さな避雷針のようだと言いました。なぜなら、人間が格子(避雷針)となる機能を完全に使っていないために私たちは自ら大いなる源から離れてしまっているからです。そして、そのために神のエネルギーがこの地球に流れ込む事を難しくしているのです。もし私たちが一つになり、私たちの格子(避雷針)としての機能を取り戻す事を選ぶなら、私たちと神、神と地球、そして人と人との自然なエネルギーの流れが回復するのです。あなたがどれほど素晴らしいギフトを与える事が出来るかがわかりますか?このエネルギーはこの地球とその住民の中に永遠に生き続けるのです。:私たちの創造主の輝く意図とは私たちの惑星の為にこの新しいエネルギーフィールドを作り出すことなのだとわかります。 どうすればいいの?と、あなたは思うでしょう。それはグリニッジ時間の2007.7.17.日11時11分に起きます。私にはなぜ、この日で、この時間なのか説明は与えられていません。しかし、この日にちは何度も何度も繰り返し伝えられています。 私はこの時間から一時間の祈りまたは瞑想の為に地球のあらゆる場所から出来るだけ多くの人が参加できるよう、人を集めるよう言われています。貴方の助けがあれば私たちは今までこの世界が見たこともないほどの人類の連合を作れると思います。愛のある人類の共有の一つの意志-私たちの惑星を癒す事、そして、私たちの魂を真の課題…私たちの光の源と一つになること。 この座りながら行う地球の人々の計画は私たちが感じているこの世界の善良性と彼女の住民への愛と信頼を証明するでしょう。私たちは地球の回復への触媒です。真に信じるならば10の折り目(?the power of ten fold)の力が共にあるので、もしあなたが信じるのだと思うだけで、他の人の信頼があなた自身の信頼を高めそのパワーはさらに強力になるのです。それが私たちが皆、同時に座り、祈りもしくは瞑想しなければならない理由です。私たちはお互いにお互いのパワーを養い補い合い、お互いのエネルギーを結合させて、私たちの故郷の核へ送り込む力を強化するのです。私たちひとりひとりが重要です。私たちが同時に力を合わせて団結する時に非常に強力な創造の源となるのです。私たち一人一人が神の一部なのです。そして、その同じ創造のエネルギーは私たち全ての中にあることを憶えていてください。