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開催終了夏合宿・沖縄

詳細

2007年06月28日 01:11 更新

今年も夏合宿は沖縄に行くことになりました。
日程は9月初旬を目論んでいます。

参加者絶賛募集!

コメント(7)

  • [1] mixiユーザー

    2007年07月12日 05:45

    7/11、旅行代理店と最初の打ち合わせをしました。


    ○日程は、9/10〜9/16までの間の3泊4日、ないし4泊5日になります。

    ○3泊4日で見積もりを出してもらったところ、52800円でした。(航空券、宿泊、レンタカー、フェリー代全て込み)
     昨年とほぼ同値段と言えます。

     これをなんとか安くしようと考えています。

    ●那覇泊を1泊1000円ぐらいのドミトリーにするかもしれません。

    ●島行きを座間味島でなく、同じ慶良間諸島の渡嘉敷島にするかもしれません。

    今のところ、以上です。7月中には全てを決める予定です。
  • [2] mixiユーザー

    2007年07月12日 14:35

    いくぅ
  • [3] mixiユーザー

    2007年09月19日 19:06

    夏合宿・沖縄のレポートを、こちらにも何回かに分けて掲載します。

    このコミュ、誰か読んでる人、いるのかね?


    9/10(月)

    夏合宿・沖縄、1日目。

    13:30、西千葉駅に5人が集合。
    13:58、津田沼で1人合流。
    学生5人に自分を加えた6人が、今回のメンバー。
    台風で中止になった3年前を除くと、24年間続く夏合宿で最少人数である。

    羽田空港に到着し、搭乗手続きを済ませ、16:30、定刻通り飛行機は那覇に向け出発した。
    機内は大学生の団体客で満席。
    9月は、ファミリー客が少なくなりツアー代が安くなる。
    それゆえなのだろう。

    19:00、那覇空港着。

    モノレール(ゆいレール)で美栄橋駅へ移動。
    そこから徒歩で約15分。
    今日の宿泊は、国際通り近くにあるゲストハウス「リトルアジア」だ。

    上半身裸のバイトとおぼしきあんちゃんが、中を案内してくれた。
    1泊1500円の激安宿。
    「リトルアジア」というわりに、トルコ色はない。

    なるほどすべてが1500円。
    シャワーも、トイレも、自炊用炊事場も、共同。
    安普請で、全体的に手作り感覚。
    若い奴らが自主的に運営しているらしい雰囲気が、壁中から伝わってくる。
    どこもかしこもボロで汚いが、これはこれで心地よい。

    当初、ドミトリー(相部屋の大部屋)に宿泊予定だったが、「部屋がいっぱい」ということで1泊2500円の6人部屋を当てがわれた。
    「でも1500円でかまいません。」

    小学校の頃の林間学校やら、聖書学校のサマーキャンプを思わせる簡素な小部屋に案内された。

    夕食は、牧志公設市場の沖縄料理屋で食べようかと計画していたが、遅くて閉店してしまった。
    半裸のあんちゃんに聞いたら、安い定食屋が近くにあるという。

    定食屋「マル安」。
    道路に面した屋台風の店。

    チャンプルー定食のボリュームも満点。
    切り盛りしているオバアの無愛想さ、他の客がタクシー運チャンとおぼしきガテン系のオッサンばかり、そして衛生面(゚_゚)……などなど、すべてがここは‘アジア’だと実感させられる。
    『ブレードランナー』を思い出した。

    途中、ホームレス風のおばさんが背後をウロウロ。
    何かほしいのかな、と思っていたら、店先にあったコップに水を注いでグイッと飲み干すと、悠々と去って行った。
    店のオバアは見て見ぬふり。
    ここはアジアだ。

    夜、「リトルアジア」屋上にあるBARでお酒。
    激安で、泡盛水割り100円、缶ビール200円(!)。
    屋上ゆえ、足元は先程降った雨で水溜まりだらけ。
    そんなBARに、ワラワラと宿泊客が集まってくる。

    他人同士が簡単にコミュニケーションできる、自由な空気が蔓延していた。
    自然に、三線の音色も聞こえ始める。
    1人旅で来ている若い客が多かった。

    ‘自由さ’の空気がまるで60年代……、されど集う人々は21世紀人、という不思議な空間が心地よい。

    泡盛は口当たりがよい。
    その上、超安い。
    いつまでも飲んでいたかった。

    ※1日目終了。
  • [4] mixiユーザー

    2007年09月20日 19:59

    9/11(火)

    沖縄、2日目。

    朝6:30起床。
    みんな多分4、5時間しか寝ていない。

    8:00、ワゴンタクシー(沖縄ではジャンボタクシーという)に乗り、今日は1日沖縄本島観光である。

    前日、タクシーを1台チャーターしておいた。
    1日30000円で引き受けてくれた。
    バス移動より早いし安いし、融通が効く。

    このタクシー、しばしば修学旅行生を乗せるということ。
    運転手の70代のオジイが慣れた口調で道中いろいろガイドしてくれた。
    。

    小学校時代の竹槍訓練の話。
    米軍への‘思いやり予算’の話。
    ドル安のため米兵は基地外になかなか出てこない話。
    だけど米軍犯罪はなくならない話。
    基地の地主の高齢化の話。
    日本政府の‘ご機嫌取り’の話……etc.

    観光と米軍基地と公共工事に頼らざるをえない沖縄経済。

    そう言えば、この日、牧志公設市場で買ったバナナは1房900円もしたのに、名護のドライブインでは約200円で売られていた。
    おそらく米軍基地内ではもっと安い。
    観光客値段と、地元民値段と、米兵値段……小さな島の中で、価値基準が3つある。

    1時間半ほど走り、タクシーは本部半島の先端にある美ら海水族館に到着した。

    雨が降ったりやんだり。
    特にイルカショーの途中で降られて、まいった。

    ここに来るのは3回目。
    前に来たのは2年前だったので、まだ記憶に新しい。

    火曜日だというのに混んでいた。
    悪天候のせいで、沖縄中の観光客が水族館に集まったかのごとくだった。
    大学生とファミリーと、中国語を喋る(台湾? 中国?)団体客と。
    水槽内の魚より人間の方が多い…………ってことはないか。

    この水族館のメインディッシュは、「黒潮の海・大水槽」。
    大水槽内に巨大なジンベイザメやマンタが何匹もいて、圧巻だ。
    ゆっくり回泳するジンベイザメやマンタたちには癒し効果がある。

    美ら海水族館をあとにして、万座毛に向かった。

    万座毛は断崖絶壁の景勝地。
    2時間ドラマで、犯人が明らかになるシーンにうってつけの場所だ。
    遠くに、象の鼻型の奇岩や、真っ青な東シナ海を見渡せる。

    とは言え、景勝地という奴はすぐに飽きてしまう。
    遊歩道をグルッと巡っても滞在時間は15分ほどだった。

    本島巡り3ヶ所目は、沖縄観光の定番、首里城。
    ここに来るのも3回目。

    第二次大戦で焼失したから仕方がないのだが、全てが複製品。
    赤や金色……、やたらと綺麗すぎて趣きがない、と感じるのは自分だけだろうか?
    映画のセットのようだ。
    学芸員として、一言言わせてもらえば、展示にもひと工夫ほしい。

    復元された首里城を観れば一目瞭然。
    ここはかつて中国の文化圏だった。
    それが‘日本化’したのは、ここ100数十年のことなのである。
    その辺りに、もっと切り込んでほしいところだ。

    次に、那覇の新都心にある免税店デパート「DFS」。

    ここでジャンボタクシーとはお別れ。
    まる一日、お疲れさまでした。

    免税店などには全く興味がない。
    大体、日本‘国内’なのに、‘免税’とはこれいかに?
    ここは‘国内’ではないのか?

    学生が買い物をしている間、新都心おまろまちを一人でブラブラ。
    ここは10数年前に米軍から返還された土地だ。
    ツタヤなどもあって、まんま東京の郊外のショッピングセンター。
    観光客にとっては、おもろくもなんともない。
    せっかく米軍から還された土地に、‘東京’の複製品を作ってどうする?

    この日の夕食は、「DFS」最上階の「フードコロシアム」なるレストラン。

    1フロアぶち抜きの広い施設で、和洋中、エスニックなど好きなメニューをセルフサービスでオーダーし、最後に精算する。
    昔あった屋台村の変形版だ。
    やたらとキラキラ輝く店内が、リッチ感を演出する。

    セルフサービスのわりに、やや高値。
    ボリュームも少ない。
    地元・沖縄県民の客はいるのだろうか?
    貧民の自分にとってアウェーであったことは言うまでもない。

    沖縄本島を縦断し、首里城を経て、新都心の免税店で締め。
    沖縄の歴史と現状を、大急ぎでなぞった1日だった。

    2泊目の宿は、ゲストハウス「ロハスヴィラ」。
    前日泊まった「リトルアジア」の2倍の宿泊費(それでも3000円)だけあって、綺麗だ。
    ただ、見知らぬ人との接触がまったくなく、その点では「リトルアジア」の方がポイントが高い。

    そこかしこに観葉植物が置かれており、空間デザインはバリ島風か。
    これが‘ロハス’ってこと?

    ※2日目終了。
  • [5] mixiユーザー

    2007年09月22日 11:45

    9/12(水)

    夏合宿・沖縄3日目。

    10:00、那覇・泊港から慶良間諸島の渡嘉敷島へ、フェリーで向かった。

    沖縄に来たら慶良間諸島ははずせない。
    ここ数年、毎年座間味島に行っていたが、今年は渡嘉敷島。
    この島は9年ぶりだ。

    タイムリーにも、丁度1日前、集団自決強要に関する裁判のニュースで、渡嘉敷島が取り上げられていたばかりだった。

    熱帯低気圧が通過した直後だったからか、フェリーはやや揺れた。
    学生たちの中には、船酔いでダウンした者もいた。

    自分は、フェリーに乗る時は、雨天でない限り必ず甲板で過ごす。

    青い空。
    潮風。
    見渡す限りの青い海。
    そして、これから待っているだろう珊瑚礁と熱帯魚の海。
    期待に胸踊らせて風にあたるこの時間が、沖縄旅行で最も気持ちのいい瞬間かもしれない。

    「初めて行ったんですけど、沖縄って雲が低いですね。」
    今年の5月に沖縄に行った知人がこんなことを言っていた。
    なるほど、たしかに雲がみな低い位置に浮いているように見える。

    そんなことを思いながらデッキの上に寝そべってボーッとしていたら、すっかり日焼けしてしまった。

    約1時間後、フェリーは渡嘉敷港に到着した。


    昼から渡嘉敷島の阿波連ビーチでスノーケリング。

    透明度が尋常じゃなく、かなり水深が深いところでも底まで見える。
    空を飛んでいるような感覚。

    海中は熱帯魚の群舞。
    餌のソーセージを差し出すと、ワッと寄って来て収拾がつかなくなる。
    ソーセージと間違えて、指をかじる奴がいたりして。
    ここはまさに龍宮城。

    魚にも性格がある。
    どんくさい奴が愛らしいので、そういう魚に餌をやろうとする。
    するとサッと横からすばしっこい奴が出てきて、パクッ。
    餌を横取りされたどんくさい奴の、チェッという表情が微笑ましい。

    そう、魚にも表情があるのだ。
    顔ではなく、全身で表現する表情が。

    『ニモ』で有名なカクレクマノミがいた。
    縄張り意識が強く、人間でも威嚇してくる。
    聞けば、14年前からこの一族はこの海に棲みついているんだそうな。

    ただ珊瑚の白化は相変わらずひどいままで、ところどころに青や黄色い枝状珊瑚が点在するだけだった。
    白化は9年前に起こった。
    10年前、初めて沖縄に来た時に見た、あの極彩色の海が忘れられない。
    いつか、あの色が復活してほしいものだ。

    渡嘉敷島での宿は民宿「ゆうなぎ荘」。

    酒好きの愛敬あるオヤジさん、きっぷのいい奥さんの2人で切り盛りしている。
    ダイバーの客が多いようだった。

    この宿、夕食が素晴らしい。
    マグロもカツオももずくも、すべて渡嘉敷島産にこだわった手作り料理が並ぶ。
    民宿と言えば仕出しばかりかと思っていたが、まだこんな個性的な夕食を出す宿もある。
    料理の数が多く、お腹がパンパンに。

    夕食は、その日の献立をメニューに書いて各テーブルに置いてくれる。
    なかなか粋な心遣いである。

    この日の刺身にあったハマフエフキとブダイは知らない魚名だった。
    聞けば、昼間スノーケリングした時に、目の前を泳いでいた魚だった。
    たしかに、真鯛に似たハマフエフキは、食べたらうまそうだった。
    実際食べたら、淡泊であっさりした味だった。

    ちなみにこの宿、『海猿』のロケで、スタッフが逗留。
    海中撮影にも協力したんだそうだ。

    ※3日目終了。
  • [6] mixiユーザー

    2007年09月24日 00:38

    9/13(木)

    夏合宿・沖縄4日目。

    今日もひたすらスノーケリング。

    渡嘉敷島にあるもう一つのビーチ、渡嘉志久ビーチへ行った。
    午前9時頃着いたらほとんど誰もいない、プライベートビーチ状態だった。

    ここの海は、沖に出ないと珊瑚がなく、熱帯魚の群れにもそこまで行かないと出会えない。
    しかし浜の近くに別の生物がいた。

    海亀である!

    かなり大きく、体長1.6mはある。
    コバンザメを2匹、腹の下にくっつけていた。

    程なく2匹目の亀も発見!
    今度のやつは中くらいの大きさで、体長1.2mぐらい。
    やはり、コバンザメを2匹、腹の下にくっつけていた。(何故、必ず2匹ずつ?)

    午前中は、時折スコールが降る不安定な天気だった。
    浜辺に避難し、しばし雨宿り。

    そして、砂浜で休憩していたら、観光客が騒いでいる声が聞こえた。
    「亀だ! 海亀がいる!」

    急いで海に入り、声がした場所に向かって猛ダッシュ。
    最初に出会った亀だった。
    足が届く、浅い海にいた。
    観光客に取り囲まれてもまったく逃げず、手が届く範囲を人間と同じぐらいのスピードで泳いでいた。
    海の底で黙々と餌を食み、時たま水面に鼻を出して呼吸する。
    手が届く……というか、甲羅につかまることもできる。
    乗ってみようとしたら、さすがに嫌がった。
    (人間だって同じことをされたら嫌がるだろう。)


    午後は再び阿波連ビーチでスノーケリング。
    何時間泳いでいても飽きない。
    スノーケルをつけているから、1時間以上泳ぎ続けても疲れない。

    海底を泳ぐ海蛇を見た。
    毒蛇である。
    あわてて逃げたことは言うまでもない。

    珊瑚の白化は相変わらずひどかったが、ところどころに青や黄色、うぐいす色の色が戻った枝状珊瑚が見られた。

    沖に出たら群落も見つけた。
    慶良間の海は、昨年よりは確実に回復してきているようだ。

    夕食は民宿にて。
    グルクンの唐揚げ、ソーキ煮、ソーメンチャンプルー……etc.
    相変わらず料理の数が多い。

    カツオのたたきも出た。
    カツオとキハダマグロは、渡嘉敷近海でよく獲れるのだという。

    今日のメニューの中では、ナーベランブシーが一押し。
    ナーベラとはヘチマのこと。
    その煮物だ。

    そして夜は毎年恒例の、満天の星空鑑賞。
    天の川に、デネブにベガにアルタイル……。

    砂浜に寝そべってしばらく眺めていたら、光が流れた。
    流れ星。
    これも毎年恒例。

    さらにしばらくしたら、またスーッと流れた。
    全部で5つ見た。

    ※4日目終了。
  • [7] mixiユーザー

    2007年09月28日 02:11

    9/14(金)

    夏合宿・沖縄5日目=最終日。

    往路はフェリーだったが、帰路は高速船。
    フェリーの2分の1の時間で帰れるものの、かなり揺れる。

    前日、台風が南大東島付近で発生。
    沖縄本島方面に一直線に向かっていた。
    慶良間諸島は午後から暴風雨域に入るという。

    渡嘉敷島と那覇・泊港を結ぶ船は、午後便はすべて欠航に。
    船は午前しか動かない。
    村内有線放送で、そうアナウンスしていた。

    島内にいた観光客、特に修学旅行の中高校生が、予定を早めて引き上げるらしく、港の待合室は結構混んでいた。

    「今日の高速船は揺れるよ〜。」
    港まで送ってくれた民宿のおばさんが、そう言っていた。
    その言葉は嘘じゃなかった。

    外海は波高3〜4mの、しけ一歩手前と言える状態。
    ただでさえ揺れる高速船は、しけでかなり揺れた。
    そんな船でもデッキの上で過ごした。
    立っていられない。
    船体が木の葉のように揺れるのがわかった。


    那覇に到着し、最後の自由行動。
    自分は一人で、栄町の市場へ。
    観光化されてしまった牧志公設市場に比べ、古い地元密着型の市場だ。
    買い食いしつつ、迷路のような路地をウロウロ。

    路上では、ゆんたく(おしゃべり)しながら島らっきょうの芽を取るオバアたち。
    もやしの芽を一人黙々と摘むオバアもいた。

    そこかしこに、夜間学校への入学を勧める貼り紙があった。
    戦中戦後期、小中学校を卒業していない人が多いのだろうか。
    ちょっとした貼り紙にも哀しい現実が映る。

    次の目的地に向かう途中、希望ケ丘公園を通ったらホームレスだらけだった。
    那覇は女性のホームレスも多い。
    空き缶を前に置き、古風な物乞いスタイルを守っている人が多いのも特徴。
    ‘希望’の公園と現実の厳しさ……。

    次に行ったのは桜坂の映画館「桜坂劇場」。
    『ナビイの恋』の中江監督が中心になって運営している映画館。
    ここも那覇に来たら絶対に映画ファンとしては外せないスポット。
    上映している作品ラインナップのセンスのよさ。
    こんな映画館が千葉にもあればな、と思う。

    併設された本屋と古本屋の品揃えも素晴らしい。
    立ち読みしていたら、ふと時間を忘れてしまった。

    そして那覇空港へ。

    飛行機は14:45発の予定だったが、なかなか飛び立たなかった。
    台風のせいか?

    数年前、台風の中、無理に飛び立った羽田行き飛行機が、佐賀と福岡に迂回し、長時間足止めされたことがある。
    あの時の記憶が脳裏をよぎった。

    荷物だけ預けた客が、直前に搭乗していないことが判明。
    その荷物を下ろす作業に時間がかかったんだそうな。
    テロ警戒ってヤツですね。

    20分ぐらい遅れて、飛行機は羽田に向かって飛び立った。
    あと3時間遅い便だったら台風のため欠航だった。

    17:20頃、飛行機は無事羽田空港に到着。

    これにて今年の沖縄レポートは終了。

    シネマウント夏合宿として沖縄に行くのは9回目。
    行くたびに新しい発見がある島である。

    お疲れ様でした。
mixiユーザー
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