SPECIAL GUEST DJ:ALEXANDER BARCK a.k.a JAZZANOVA(SONAR KOLLEKTIV)
RESIDENTS DJ:YOSHIHIRO OKINO(KYOTO JAZZ MASSIVE/ESPECIAL RECORDS) YOSHIHISA FUJII(KYOTO JAZZ MEETING/FREEDOM TIME)
隆盛を極めるNU JAZZシーン、引いてはクラブミュジックシーンの間違い無く最強アーティスト集団"JAZZANOVA "!!常にその動向がニュースとなり、尽きる事の無い音楽のアイディアとクォリティーで、我々を常に驚かせ、またプロデュース、リミックスと膨大な量を手掛けながらも、そのどれもがオリジナリティーと先進性をもったJAZZANOVAサウンドとして、新たな時代を切り開く存在であり続けている。今回はそんな彼らの主宰するJAZZ系のトップレーベル[Sonar Kollektiv]の10周年記念アルバム『Ten Years, Who Cares?』をリリースし、改めてその存在感を示す中、世界中のクラブ、フェスで引っ張りダコなJAZZANOVAのメインDJのアレキサンダー・バークが待望の再来日!JAZZ、TECHNO、R&B、DUB、HOUSE、D'n'B等、あらゆるジャンルを全く新しいJAZZANOVAサウンドへと変貌させる華麗なミックス・テクニックは、まさに世界最高峰のクォリティー!!シーン全体に常にNEXT STEPを提示して来たJAZZANOVAが披露する最先端サウンド!お見逃しなく!!!
(ALEXANDER BARCK a.k.a JAZZANOVA) ベルリン・ベースのレーベル"Sonar Kollektiv"を主宰する世界最高峰ジャズ系DJユニット“Jazzanova”の中核メンバー/メインDJ "Alexander Barck"。現在も世界中のクラブを飛び回る彼のDJプレイは、旧譜のジャズやラテン、ブギーから、最新のクロスオーヴァーやハウス、そしてテクノやヒップホップまでを縦横無尽に駆使し、クラブ・シーンにおいてジャンルを超えた熱烈な支持を集めてきた。2007年にはJazzanovaとしての架空のサントラ『Belle et Fou』を始め、コンピレーション『Romanian Jazz 』,『Computer Incarnations For World Peace』,『...broad casting from OFFtrack radio』等のリリースを経て、先日Sonar Kollektivの10周年記念アルバム『Ten Years, Who Cares?』をリリース。この10年で世界No.1のクロスオーヴァー・レーベルとして君臨してきたSonar Kollektivの歴史そして所属アーティストのベスト・トラックが収録された10周年を飾るに相応しい作品となった。