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開催終了第70回放送(09年1月20日)

詳細

2009年01月17日 20:34 更新

第70回放送:2009年1月20日(火)23:00〜23:30

FILE058:「万物は汚れている」

人々の心もキレイに
なってもらいたいものです。

コメント(6)

  • [1] mixiユーザー

    2009年01月21日 12:38

     環境ホルモンや冷凍餃子事件、汚染米…恐いけど気にしていたら何も食べられない、だから表示などのわかる範囲で注意して、気にしすぎないで食べていこう。

     それ以上に自然環境の汚染は深刻で、凍りついた。イルカの映像を見ても「ごめんねぇ」しか思い浮かばないかもね。
  • [2] mixiユーザー

    2009年01月22日 00:53

    化学物質というのは、もはや私たちの生活から切り離せない存在になってしまったのかもしれません。

    蜜の味を知ってしまったからには、もはや後戻りはできないのかも。。。「昔は良かった」というのは、前向きな考えでは無いのかもしれないですね。

    そして化学物質の光と影を見た気がします。

    様々な現象には、光と影が、いつも対になっているということを、忘れてはいけないと思いました。
  • [4] mixiユーザー

    2009年01月23日 01:16

    すいません、コメントおかわりします。

    先日放送した、教育TV50周年記念番組で「爆笑問題の教育テレビの逆襲」で、ある経済学者のおしゃってた事を思い出しました。

    「商品は英語で『良い』の複数形のgoods。 しかしその一方でbadsもできる。」みたいな感じのことです。

    確かに生産の現場というのは、ある物質の良いところ、つまり「goods」だけを切り離して製品が作られる。

    たとえばもっと身近な例で言えば、「料理」。魚の身は商品になってもエラや鱗はゴミになる。自然界では魚自体の存在は、きっと「goods」でも「bads」でもないわけで、自然界のサイクルの中で「死」も受け入れられる。

    「goods」であるか「bads」であるかは人間がそれを決めているのですもんね。

    また、賞味期限が切れたり、故障してしまった商品は「bads」になってしまう訳で、商品が「goods」であり続けるということは、稀なことなのかもしれません。
  • [5] mixiユーザー

    2009年01月26日 02:20

    コメントを書き込もうと色々考えてたら凹みました。昔の日本や今やってる所も楽な方を選んで首を絞めてる。本当に人の心も綺麗になれば良いなぁ。
  • [6] mixiユーザー

    2009年01月28日 12:47

    教授が人間を減らすのが一番いい言うコメントから
    太田が、人間の害になる物質がそのためにある
    っていうコメントexclamation ×2

    なんかすごいって思いました電球

    この前見た映画
    「地球が静止する日」
    の事が頭に浮かんできました手(パー)
mixiユーザー
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