■D-Miyamoto(ORIENTA-RHYTHM)from TOKYO 国内を代表する有数のHouse-musicProject “ORIENTA-RHYTHM”からの特別ゲスト参加。現在までに手がけた作品はRemix含め50タイトル以上。中でもNY、London、Itary、Spain、France等海外からも多数リリースし、世界のトップDJ達に支持されてきた実績を持つ。最近ではDavid Morales“Mix the vibe”での楽曲収録をはじめ、King Street Soundsから人気ボーカリストステファニークックをフューチャーして発売となったRemix「Everything」が大ヒットを記録するなど、その活躍は留まるところを知らず、久々の京都凱旋Playを期待する声は大きい。
■AD HOC BONANZA 2000年にWoo、Hiromano、KEN-gの3人のDJとVJ KENを中心に結成される。ジャズを基軸としながらも、特異なバックグラウンドを持つメンバーの雑多な個性をそのままに交配を繰り返し生み出されたアートキメラ。その自由度の高い音楽と映像の楽しみ方は、彼らの提示方法の中でのみ完成される。2001年新たにVJ Yukaを迎え、その幅をより一層広く深いものとし、小林径、studio apartment、橋本徹等、多くのアーティストと共演を果たす。
■松本洋司 1992年、FPM田中知之氏やSlave to the Rhythm藤本和也氏との出会いを契機にDJ活動を開始。1999年、山本常阿氏率いるjaq musicの活動再開に参加する。House MusicからBrake Beats、Techno Soundも織り交ぜたスタイルながら、往年のDiscotiqueをこよなく愛す一面も。
■DJ Akira 老舗Soul Bar「UP's club」、Music Loversの終着駅だった「Bar King Britt」を経て現在、「Bar Bollocks Paradium」&「diningbar Cabaret」のスタッフとしても活躍する一方、それらで培った軽妙洒脱なキャラクターで愛されるハウスミュージックDJ。その一方で、彼の真摯な音楽への眼差しと成長には常に驚かされる。これは他ジャンルのDJ達からも数多くのゲスト出演オファーを受ける事からも明らか。誰にも負けないHouseMusic〔愛〕から織りなす、Up to dateな選曲と情熱的なDJプレイは必見。現在「Q」、「diningbar Cabaret」を中心にDJ活動中。