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開催終了3/7ディーン&デルーカ エクスペリエンス1回目

詳細

2010年02月24日 22:17 更新

ニューヨークのDEAN & DELUCAは、世界中の美味しい食べ物をあつめた、
食するよろこびをお伝えする食のセレクトショップです

名古屋ミッドランド・スクエアにあるディーン&デルーカのNYスタイルの
プリペアド・フードとカリフォルニアのワインを一緒に
楽しんでいただきます

デリ以外に、パン、デザートも買ってきま〜す

会費 6000円
定員 6名くらい

最近、NBはちょこっと模様替えして収容人数が減ってしまいました
(すみません)
その分、まえよりさらにゆったり過ごしていただけると思います

今年初、店でのイベント よろしくお願いします

写真は、イメージです

ワイン
2005スタッグス・リープ『アルテミス』カベルネ・ソーヴィニョンうんまいです!
2006セインツベリー・カネーロス ピノノワール(ナパ)
2007キャラウェイ・セラーセレクション カベルネ・ソーヴィニョンほか

コメント(7)

  • [1] mixiユーザー

    2010年02月24日 12:53

    18時半スタートにします
  • [2] mixiユーザー

    2010年02月24日 22:40

    わーい(嬉しい顔)ワイン紹介
    CALLAWAY (キャロウェイ)

    革新的ゴルフクラブ 『ビッグバーサ』を開発した、イーリー・キャロウェイが40年前に立ち上げたキャロウェイワイナリー。キャロウェイのワインは、その質とスタイルで広く知られてきました。カリフォルニアコースタルエリアの品種を意識した、果実が活きたフレッシュで、フルボディのワイン。トゥー・ウェイ・キャノピー栽培方法で、有名なワインコンサルタント、ロバート・ペピのものと食事との相性抜群のワインが造られます。
    ロディ及びモンタレー地区から厳選されたブドウを使用。色素、フレーバーを充分に抽出し、フレンチアメリカンオークで3〜6ヶ月熟成させることにより、よく熟した果実の特徴と複雑さを作り出す。
    ブラックベリーなどの濃厚なアロマに少し甘草のニュアンス。ジャムのような濃縮感、口中を滑らかでバランスの良いタンニンが満たします。フルボディで、スパイシーなカベルネソーヴィニヨン。ハーブを効かせたラムなどの肉料理、トマトソースのパスタなどがよく合う。
  • [3] mixiユーザー

    2010年02月24日 22:48

    わーい(嬉しい顔)ワイン紹介

    カリフォルニアワインの歴史的1歩として名高いワイン
    スタッグス リープ カベルネソーヴィニヨン 『アルテミス』 ナパヴァレー
    ”アルテミス”は狩猟の神の名。このアルテミスは15年ぶりの新作発表として話題を呼んだカベルネ・ソービニオンです。今は遡ること1976年5月24 日。パリのアカデミー・デュ・ヴァン ワインスクール主宰でパリのインターコンチネンタル・ホテルでシャルドネとカベルネソービニオンのブラインドテイスティング会が開催された「1976年のパリ・テイスティング(パリ事件)」でフランスワインを退き堂々の首位を獲得した由緒あるワイナリーが誇る自社畑、フェイ・SLV・アルカディア及び、優良な契約畑のぶどうをブレンドし造れらました。複雑かつ印象的なタンニンとボリューム感が飲み手を最後まで飽きさせません。ラズベリーやトリュフのような、舌を刺激する魅惑的な香りに包まれた珠玉の1本は、口に含めばとろりとシルキーな舌触りで、心地よいタンニンとヴァニラの旨みが広がります。
  • [4] mixiユーザー

    2010年02月24日 22:54

    わーい(嬉しい顔)ワイン紹介

    セインツベリー・カルネロス・ガーネット・ピノ・ノワール

    この価格帯のブルゴーニュではまず巡り会えない、ふっくら丸みのある果実の甘味と、優しい酸味は、愛くるしいミディアム・ボディのピノの魅力が満開!

    他の銘柄(カーネロスやリザーヴ)と同様、カーネロス産の果実のみを使い醸造されますが、熟成過程で3つのキュヴェに分けた後、醸造期間を短くさせて若くても美味しく楽しめるように仕上げたワインがこのガーネットです。
    厳しいコメントで知られるステファンタンザー氏も、この価格帯のピノとしては異例のハイスコア88点を与えるなど、屈指のコストパフォーマンス!
  • [5] mixiユーザー

    2010年02月24日 23:04

    わーい(嬉しい顔)
    泡・予定(6名様のとき)

    ブラン・ド・ブラン・シャルドネ2006(チボー・ジャニソン)

    このスパークリングは2009年11月24日ホワイトハウスで行われたオバマ大統領就任の晩餐会で採用された話題の逸品。

    バージニア州モンティセロ区で造られるスパークリングだが、醸造しているのはシャンパーニュのヴェルズネイ(グランクリュ)出身の2人、クロード・チボーとマニュエル・ジャニソン。この2人が米国でスパークリングを造ることになったいきさつを簡単に記す。
    クロード・チボーはヴェルズネイのレコルタン・マニプラン、ギ・チボーの長男。彼は品質に定評のある協同組合ドゥヴォーの醸造責任者として働く傍ら、実家のシャンパーニュ造りも手伝っていた。90年代半ば実家のシャンパーニュ造りを従兄弟のクリストファーに託し、オーストラリアのヤラバンクにスパークリング製法の指導者として招かれた。2000年にはカリフォルニアに渡り、ケンダル・ジャクソンの25周年記念スパークリングボトルの醸造を任される。さらにジョーダン、アイアン・ホースといったカリフォルニアの名ワイナリーでスパークリングのノウハウと醸造指導を行い、まさに瓶内2次発酵の達人として活躍した。

    そして2005年、故郷のヴェルズネイから呼び寄せた親友のマニュエル・ジャニソンと2人で自らワイン造りをバージニアでスタートさせた。ちなみマニュエル・ジャニソンの実家もヴェルズネイでシャパーニュを造っているレコルタン・マニプラン。二人はシャンパーニュに負けないスパークリングをバージニアで造ろうと決意。そしてわずか数年で、米国の名ワイナリーのスパークリングでなく、無名に近い彼らのスパークリングが名誉ある晩餐会に採用されたのだ。このスパークリングがワシントンポストやCBSニュースで紹介され話題になったのは言うまでもない。

    醸造、熟成、ビン詰めまでシャンパーニュと同じ造りで、動瓶も手作業で行われているようだ。瓶熟成24ヶ月以上を経て出荷。バージニア産のシャルドネ 100%で造られるブラン・ド・ブランのスパークリング。話のネタにももってこいのコストパフォーマンス溢れる1本です。
  • [6] mixiユーザー

    2010年02月24日 23:09

    冷や汗
    シャルドネは、どないしよ
    先日『HESS』は、いまいちやったし、なんか探します
  • [7] mixiユーザー

    2010年02月27日 15:27

    泣き顔
    イベント1週間前ですが、集まらないので
    延期させていただきます
    日程を見直して開催したいと思います
mixiユーザー
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  • 2010年03月07日 (日) 日曜日
  • 大阪府 NORTH BEACH
  • 2010年03月07日 (日) 締切
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参加者
1人