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開催終了5/5 [JAY'ED] 55ENTAER TAINMENT SPECIAL EDITION

詳細

2009年04月06日 18:13 更新

5/5は55ENT.DAY'Sとして
G.WEEKにぴったりなSPECIAL PARTYをやります!!
SPECIAL GUEST LIVEには
「JAY'ED」が富士初上陸しますexclamation ×2
静岡ARTIST陣もSPECIALならではです!!!

5/5(55ENT DAY'S)TUE 祝日(こどもの日)
55ENTER TAINMENT SPECIAL EDITION
CLUB@POWER
OPEN21:00〜MID NIGHT
ADV:¥2500(1D) DOOR:¥3000(1D)

■SPECIAL GUEST LIVE
JAY'ED

■LIVE
UNCLOCK
II-BOUNCE
S.O.S.crew feat浄.DAIA
侍夢

■DANCE
DANCE STUDIO「HOOD」SOLODANCE
・GAN
・NEILA
・MITSUO
・KUBOTA
・MO'
BUDDY BUDDY
gazelle Out
JUICY
BE-side

■DJ
$
RIE
SHACHI
NUTS
YUKINORI
麻呂

SPONSOR&TICKET INFO
JUNK55 
0545(67)8336
〒417-0202
富士市久沢5-2

コメント(3)

  • [1] mixiユーザー

    2009年04月15日 13:33

    GUESTSINGER
    [JAY'ED] OFFICIAL SITE http://www.jayed.jp/
    5/5にSPECIAL GUESTLIVEとして来てくれるJAY'ED
    5月9日より全国ロードショーされる映画「余命1ヶ月の花嫁」主題歌として一緒に制作した新曲『明日がくるなら/JUJU with JAY'ED』として4/29にリリースされます。


    ■profile■

    JAY’ED の“ 強み” は「ハイブリッドの美しさ」そのものにある、と評したのはソウルシンガーのORITO だったりするのだが、実際“ 彼” の語感及びリズム感はたった一つのルーツからくる類のものではない。日本人の父と、ポリネシア系ニュージランド人の母の間に生まれ、幼い頃はニュージーランドやオーストラリアで暮らしていた彼は、日英のバイリンガルとして育ち、音楽に関しても洋邦、ジャンル、年代分け隔てなく楽しめる素直さとキャパシティを持ちあわせている。

    “ 何より一番好きで、自分にもっともしっくりくる→歌いたくなるのがR&B” だという基本軸こそは揺るがないが、いわゆる“ 真っ黒(マッチョ)な歌い方” は好まない、どちらかと言えば非シャウター的スタンス。ナイーブ、センシティヴ、ロマンティック… どうとでも形容出来るが、歌い手としてのJAY’ ED の持ち味は総じてスウィートかつエモーショナルな類のものだ。それは例えば、ヒップホップのトラックの上でラッパーのフロウの如き歌い回しを駆使する際もさほど変わらない。つまりは、その繊細でいて、十分に芯の強い特異な歌声こそが一つの共通言語と成り得ているのだ。
    同性の者が聴いても気恥ずかしさを覚えない…。彼はその事実を誇ってもいいと思う。「正直ここまでキャラクターの立った歌声を持つ若手R&B スタイリストが(R&B 先進国とは言い難い)この日本にいたなんて…」と、そのパフォーマンスや音源に触れ驚いた人が少なくないのも当然と言えば当然の話だろう。現状のジャパニーズR&B と呼ばれるシーンを見渡しても、彼とパーフェクトに(キャラが)被る存在など皆無に等しいのだから。

    活動拠点を地元である大阪に定め、DOBERMAN INC を始めとするヒップホップ・アーティストとステージをシェアしたり、音源上で絡んだりするようになっ
    た2002 年以降、彼は“ 表現者” としての自分を改めて強く意識するようになる。初めてフィーチュアリング参加した楽曲となるDOBERMAN INC の「Jam
    Session」(’02)から、ソロ・アーティストとしての初のオリジナル・シングル「Why」(’05)までの“ 成長ぶり” は、その時期(’02 〜’06)の録音物をコンパイルしたコンピレーション・アルバム『The Gift just let me know』(’06)のリパッケージ盤となる本作に触れて頂ければ明らかだろう。持ち前の“R&B マナー”も、リアルタイムで聴き込んでいたライヴ・マテリアル「Life Time」( オリジナルはマックスウェル) のピアノ伴奏による完全一発録りや、レコーディングで初めて歌ったクラシック・メドレー(それぞれのオリジナルは、アル・B・シュア〜サーフィス〜ボビー・ブラウン)でしっかり味わえる通りかと。当初“ どちらかと言えば日本語詞を書くのが苦手” だった彼は、自身の共通言語の幅を広げることでそれを克服しつつある。メロディーメイカーとしての才能こそは元から光るものがあったが、ソングライターとしてはまだ発展途上な粗挽き素材の彼だけに、メジャー・デビューが決定した来る2008 年に打ち出す“New JAY’ED 像” には期待し過ぎても何ら損はないだろう。得意のファルセットを活かした滑らかなボイシングがその“ 動き” にも出た、ライヴでのジェントリーなパフォーマンスにも増々磨きがかかっている。敬愛するジャスティン・ティンバーレイク(2002 年の彼のソロ公演でオープニング・アクトを務めたり、雑誌取材でインタビュアーを務めたことも)が提唱した“Sexy Back” つまり「セクシーな音楽の復権」に最も近い位置にいる日本人ポップスター、それが今現在のJAY’ED が狙うべきポジションではないだろうか。
  • [2] mixiユーザー

    2009年04月15日 13:41

    JAY'ED

    ■biography■
    2002 年から2006 年春までの約4 年もの間、大阪のヤングジェネレーション・ヒップホップ・アクトが集うD-ST.ENT. に籍を置いていたJAY’ED は、そのクルー“ 唯一のR&B アクト” として、様々なフィーチュアリング仕事をこなしてる。その最も古い録音物となるのは、DOBERMAN INC の1st アルバムに収録されている「Jam Session」(‘02)で、同グループとはその後も「We Got It All」(‘03)や「Baby I’m Sorry…」(‘06)、「Hypnotic」(‘07)等で共演。心斎橋クラブクワトロにて2 度に亘り行われた彼らのワンマン・ライヴにもゲスト・アーティストとして駆けつけ、同クルーD-ST のファースト・レディ=NORISIAM-X とは、X-BOX のゲームソフト『プロジェクト・ゴッサム・レーシング2』で使われた「Danger Danger」や、彼女のメジャー・デビュー作に収められた「If I…」(‘04)、そしてZIMA のCM タイアップ曲「Pop Them Bottles」(‘05)で共演。また異端児コンビWOLF PACK とは彼らの2nd 収録の「So So Good」(‘06)で、神戸の若きプレジデントJAZZYBLAZE とは「Just Let Me Know」(JAY’ED 名義の『The Gift』に収録)でタッグを組み、独自のポジションを築いてきた(同クルーの中ではただ一人音源上絡んだことがなかった4WD とは、‘07 年にbj リーグ発足から二連覇を達成した大阪エヴェッサのイメージ・ソング「I do」で共演)。「ジェイドっていう凄く“ 向う(US)” っぽい歌い方が出来る若手のシンガーがいるらしいよ…」という噂は2002 年辺りから東京でも広まるようになり、同年10月にはSPHERE of INFLUENCE が“ デフ・ジャム・ジャパン” よりリリースした1st アルバムに「That Girl」で参加。翌年にはジャパニーズ・ヒップホップ界の大御所DJ YUTAKA の『United Nation III』で、DJ KAORI と「Rock The Party」でコラボ。2005 年には名古屋のドン“E”qual の『The Rock City』に
    収録された「Live On Direct」、2006 年にはSCARS 等のプロデュースで知られるI-DeA の2nd『Da FRONT and BACK』にて実力派女性シンガー=JAMOSA とのデュエットで「Fly Away」を披露した(同曲は後にJAMOSA のアルバムにも収録された。またI-DeA 本人によるリミックス・ヴァージョンも『The Gift』に収録済)他、“E”qual の3rd からのリード曲「Baby Baby」に再登場。また同年4 月にテレビ大阪で始まったDJ Benkay がMC を務めるヒップホップ情報番組「Night Cruising」(毎週金曜26:0026:30)では、DOBERMAN INC のGS、TOMOGEN、韻踏合組合の遊戯と共にオープニング曲を担当したことでも知られている(ちなみにその4、5 月のエンディング曲はJAY’ED の「Movin’ On」だった)。2007 年にはTOMOGEN の初ソロ作収録の「明くる日の朝」、DABO のコラボ・アルバム『B.M.W vol.1』収録のDABO、TWIGY との「反則(I’m So Cool)」に参加した他、I-DeA プロデュースの歌物カヴァー・アルバム『Re:cover』ではコーク・エスコヴェートの「I Wouldn'tChange a thing」にトライ。フィーチュアリング仕事のオファーも絶えない状態が続いている。やはり、他にない魅力を持っている者は強い、のだ。

  • [3] mixiユーザー

    2009年04月30日 17:19

    こんなやばいLIVEが生ですよ★☆

mixiユーザー
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  • 2009年05月05日 (火) OPEN21:00〜MID NIGHT
  • 静岡県 富士@POWER
  • 2009年05月05日 (火) 締切
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参加者
1人