【有馬純寿】 1965年生まれ。エレクトロニクスやコンピュータを用いた音響表現を中心に、ジャンルを横断する活動を展開している。作品もライブ・パフォーマンスから CD、サウンド・インスタレーションなど幅広く、国内外のイベント・展覧会への参加も多い。ソロ活動のほか、ヲノサトル、前林明次との「rec*rep」、RAKASU PROJECT.との「RPSA」や、現代音楽領域の電子音楽演奏家としても活動するほか、アーティストグループ「昭和40年会」への参加など美術との関わりも多い。ソロCDに『Archipelago』、『A Study in helix』など。 http://www.40nen.jp/arima/
【Unnecessary Noise Prohibited】 坂本龍一gut on-line 参加アーティスト。(田中秀樹、伊藤コウイチ、サイトウケンジ)慶應義塾大学 SFC 研究所が主催する デジタルシネマ研究コンソーシアム に個人会員として参加し、映画音楽の分野にも活動展開。 坂本龍一トリビュート『music plans skmt tribute』参加。CLUBKING と出会い、スネークマンショー 21 やスネークマンニュースショー等の音楽を担当。CLUBKING RECORD から発売される CD に楽曲が収録。 スネークマンショーのジングル制作では、もう 1つのクラブ、club ana (UNpro ファミリー) が活躍。 http://www.media-art-online.org/unpro/
【TiN-UNiT】 David Sylvianのサウンドを再現。 ヴォーカル、ギター、ベース、ドラム、どのパートをとっても非常にクォリティの高いバンドです。ドラマーは「ボロフェスタ」主催で有名な「ロボピッチャー」のドラマー、森崇さん。坂本龍一がDJをつとめるRADIO SAKAMOTOでもご存知の方も多いかも。 http://shigevian.net/tin-unit/
【DJ HIRAMATSU】 京都在住。浮遊系TechHouse, ProgressiveHouse, Technoを主体にElectronica,Ambientなど、電子音楽全般を幅広く取り入れた独自のマルチプレイスタイルは、音を通して聞き手との対話を図る。また、関西の前衛芸術家たちと多く共演。伝統芸能と新鋭アートの融合を試みたイベント"選心遊家(せんしんゆうか)"のオーガナイズ / DJとして参加。更に京都を拠点と最新のクラブサウンドを主としたパーティ"grooveconnection"のオーガナイザー / DJ として現在活躍中。